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. 『アドベントカレンダー』(Advent calendar):ドイツのお友達からいただいた、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダー・・・☆彡 今月はじめてのこんばんは・・・^〜^v ドイツのお友達からいただいた『アドベントカレンダー』(Advent calendar) 今日からスタートです☆彡 毎日、一つづつ楽しみです(笑)・・・♪ 素敵な日々をお楽しみください☆彡 アドベントカレンダー(Advent calendar)は、クリスマスまでの期間に日数を数えるために使用されるカレンダーである。 アドベントの期間(イエス・キリストの降誕を待ち望む期間)に窓を毎日ひとつずつ開けていくカレンダーである。 すべての窓を開け終わるとクリスマスを迎えたことになる。 但し毎年変化するアドベントの期間に関わらず、実際には12月1日から開始し24個の「窓」がある場合が多い。 アドベントカレンダーは、窓を開くと写真やイラスト、詩や物語の一編、チョコレートなどのお菓子、小さなプレゼント等が入っていることが多い。 宗教色の強いものもあれば、単に娯楽用のものもある。 |
晩秋の南ドイツ:2016.10
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〔『NH(ANA)218便』:「ゲートH14」・「ターミナル2」・「ミュンヘン空港」:『フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港』(Flughafen München Franz Josef Strauß):(Nordallee 25, 85356 München, Germany)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2[完].『ミュンヘン空港』:念願の「青騎士」派の作品をはじめ、たっぷり堪能して帰国の途に・・・^〜^v:『フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港』(Flughafen München Franz Josef Strauß):(Nordallee 25, 85356 München, Germany)〔2016.11.06〕 念願の独逸の秋色を楽しむ『晩秋の南ドイツ』の旅、 旅の一コマ・一こまの思い出記事☆彡 南ドイツの旅の八日目は、 この旅の最終日で、日本への帰国の日(涙)・・・トホホ 旅の最終の訪問は、 念願の『レンバッハハウス美術館』(Städtische Galerie im Lenbachhaus)☆彡 ここには、200点を超す世界一の『カンディンスキー』作品をはじめ 「青騎士」派の以外の作品もいっぱい^^v 19世紀のドイツで活動した肖像画家・美術収集家で、 侯爵だった『レンバッハ』(Franz von Lenbach,1836年−1904年)の 邸宅兼アトリエを改装した美術館『レンバッハハウス美術館』を しっかり二回りして、堪能した後は、 冷たい雪の降る中を『ミュンヘン空港』 (正式名: フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港, ドイツ語: Flughafen München Franz Josef Strauß)へ☆彡 帰国便は、ターミナル2のゲートH14から、 『NH(ANA)218便』で『羽田空港』へ・・・^〜^! 独逸の秋色を楽しむ『晩秋の南ドイツ』の旅日記は、 今回が最終編、ご愛読ありがとうございました★感謝★ . 【完】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『INTERIEUR (MEIN ESSZIMMER),1909』「INTERIOR (MY DINING ROOM)」:『ワシリー・カンディンスキー』(Wassily Kandinsky):『レンバッハハウス美術館』 (Städtische Galerie im Lenbachhaus):(Luisenstraße 33, 80333 München, Germany)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『レンバッハハウス美術館』:世界一の200点を越す『カンディンスキー』の作品を含む「青騎士」派の絵画を訪ねて・・・^〜^v:『Städtische Galerie im Lenbachhaus』:(Luisenstraße 33, 80333 München, Germany)〔2016.11.06〕 念願の独逸の秋色を楽しむ『晩秋の南ドイツ』の旅、 旅の一コマ・一こまの思い出記事☆彡 南ドイツの旅の八日目は、 この旅の最終日で、日本への帰国の日(涙)・・・トホホ その前にどうしても訪ねたかったのが 『ミュヘン』(München)にある 『レンバッハハウス美術館』(Städtische Galerie im Lenbachhaus)☆彡 ここは、『ワシリー・カンディンスキー』(Wassily Kandinsky)の女友達であった 『ガブリエーレ・ミュンター』(Gabriele Münter)が寄贈した、 200点を超す世界一の『カンディンスキー』作品をはじめとする 『青騎士』派の絵画多数と出逢える唯一の美術館! この日は、朝から寒く 雪が舞う『ミュンヘン』でしたが、 館内は、僕の大好きな『カンディンスキー』はじめ多くの作品を 楽しめる温かな至福の空間^^! それでは、『青騎士』派の作品を 『ミュンター』と『カンディンスキー』とを中心に 少しお楽しみください・・・^〜^v なお、この美術館では、フラッシュを使わなければ、 個人撮影は大丈夫です☆彡 . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 レンバッハハウス美術館 (Städtische Galerie im Lenbachhaus) は、ドイツのミュンヘンにある美術館である。カンディンスキーをはじめとする「青騎士」派の画家たちの作品を多く収蔵することで知られる。 日本語では「レンバッハハウス市立美術館」「レンバッハ美術館」などとも表記される。 19世紀のドイツで活動した肖像画家・美術収集家で、侯爵であったレンバッハ(Franz von Lenbach,1836年−1904年)の邸宅兼アトリエを改装した美術館である。 美術館の建物はレンバッハの好んだイタリア・ルネサンス風の様式で、1889年、ガブリエル・フォン・ザイドルの設計で建てられた。 1925年にミュンヘン市の所有となっている。 建物は美術館用途に改装されているが、レンバッハ自身の作品が展示されている、庭に面した部屋には邸宅だった当時の雰囲気が残されている。 当館には『ビスマルク像』(1890年)など、レンバッハ自身の作品も収蔵されているが、当館を国際的に有名にしているのは、カンディンスキーなどの「青騎士」派の画家たちの作品のコレクションである。 抽象絵画の父として知られるカンディンスキーはロシアの出身で、当初法律学者を目指していたが、のち画家に転じ、ドイツに移住した。1896年よりミュンヘンおよび郊外のムルナウを拠点として制作を続けた。 「青騎士」(デア・ブラウエ・ライター)は1911年、カンディンスキーとフランツ・マルクが中心となって結成した前衛美術家のグループで、その後の20世紀の美術に多大な影響を与えている。 この派に属する画家としては、他にアウグスト・マッケ(August Macke,1887年-1914年)、アレクセイ・フォン・ヤウレンスキー(Alexej von Jawlensky,1864年-1942年)、カンディンスキーの女友達であったガブリエーレ・ミュンター(Gabriele Münter,1877年-1962年)などがいる。 第二次世界大戦後の1957年、ガブリエーレ・ミュンターにより、200点を越すカンディンスキー作品を含む「青騎士」派の絵画多数が寄贈された。 レンバッハハウス美術館は、こうした収蔵品の展示のほか、ミュンヘン市立美術館としてさまざまなテーマの特別展を積極的に開催していることでも知られている。 |
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〔『オットー・ホッフマイスター亭』(Otto-Hoffmeister-Haus):(Torfgrube 6, 73266 Torfgrube, Germany)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-2.『地料理で、がっつりランチ』:黄葉に包まれた白雪姫と七人の小人住むような森さんぽ、遅めのお昼は地料理と地ビールで乾杯・・・^〜^v:『オットー・ホッフマイスター亭』(Otto-Hoffmeister-Haus):(Torfgrube 6, 73266 Torfgrube, Germany)〔2016.11.05〕 念願の独逸の秋色を楽しむ『晩秋の南ドイツ』の旅、 旅の一コマ・一こまの思い出記事☆彡 南ドイツの旅の七日目は、 『シュトゥットガルト』(Stuttgart)近く、 紅葉に包まれた山の上に建つ古城 『テック城』(Burg Teck)たんけん☆彡 城門近くの塔の下には、 ケルト人の女神の名をとって名づけられた 『シュビレ洞穴』(Sybillenhöhle)☆彡 100年ほど前に、氷河期の動物の骨が発見されたそうです? 山城から帰り道は、黄葉に包まれた晩秋の南ドイツの森 どっかで、白雪姫と七人の小人たちが 可愛い小花や不思議なキノコと一緒に 枯葉に隠れていそうな楽しい山道さんぽ☆彡 少し遅めのお昼は、 地元の人たちがハイキング楽しむ緑に包まれた 可愛いお店『オットー・ホッフマイスター亭』(Otto-Hoffmeister-Haus)☆彡 いたるところに飾り物がいっぱいのお部屋は あいにくのお天気で貸し切り状態! 地料理と地ビールで乾杯でご機嫌な お肉たっぷりのがっつりランチ・・・^〜^v . 【つづく】 【七日目】(2016.11.05) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ■Otto-Hoffmeister-Haus■ |
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〔『城門』:『テック城』(Burg Teck):(73277 Owen / Teck, Germany)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 7-1.『山の上の古城たんけん』:黄葉に包まれた山道上ると眼下に絶景眺める城主気分(笑)・・・^〜^v:『テック城』(Burg Teck):(73277 Owen / Teck , Germany)〔2016.11.05〕 念願の独逸の秋色を楽しむ『晩秋の南ドイツ』の旅、 旅の一コマ・一こまの思い出記事☆彡 南ドイツの旅の七日目は、 『シュトゥットガルト』(Stuttgart)近く、 紅葉に包まれた山の上に建つ古城 『テック城』(Burg Teck)たんけん☆彡 一般車は、山の中腹の駐車場まで、 そこから頂上にある古城までは、 黄葉に包まれた小路を枯葉さんぽ☆彡 古城の城壁の上からは、 遠くの山の上の上の大きなお城、 眼下に広がる箱庭のような南ドイツの街並み まるで、城主になったようなワクワクの眺望☆彡 『晩秋の南ドイツ』の旅の素敵な思い出が もう一つ増えました・・・^〜^v . 【つづく】 【七日目】(2016.11.05) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





