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〔『テイク・オフ』(take off):『チューリッヒ空港』(ZRH)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9/10.『スイスから日本へ・・・☆彡』:スイス『チューリッヒ』(ZRH)〜ドイツ『デュセルドルフ』(DUS)〜『東京/成田』(NRT)〜『大阪/伊丹空港』(ITM)・・・^〜^!:〔2017.12.09-10〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー7日目は、 帰国・帰宅の移動日☆彡 快適なスイスの鉄道で『チューリッヒ空港』に到着した後は、 空路で、ドイツ『デュセルドルフ』経由で 東京『成田空港』へ、 そして我が家のある大阪『伊丹空港』までの空の旅☆彡 今回は、たまっていたマイルを使っての特典航空券で 久しぶりにゆっくりと わがままな空の旅を楽しませていただきました・・・^〜^v 約一か月の間、スイス・スキーの旅日記を ご愛読いただきありがとうございました★感謝★ 温かくして、すてきな新年をお迎えください☆彡 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
スイス・スキー:2017.12
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〔『トゥーン湖』(Thunersee):『トゥーン』(Thun)付近にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 9.『スイスの車窓から・・・!』:純白の世界を快適列車で、チューリッヒ空港へ・・・^〜^v:『ツェルマット』(Zermatt)〜『ブリグ』(Brig)〜『チューリッヒ空港』(Flughafen Zürich)〔2017.12.09〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー7日目は、 帰国・帰宅の移動日☆彡 『マッターホルン』の麓の山村『ツェルマット』での 最後の朝食をいただいた後、 ホテルの電気自動車で鉄道駅前まで 送っていただいて、移動の始まりはじまり☆彡 『チューリッヒ空港』までは 途中、『ブリグ』(Brig)での乗り換え一回の快適な鉄道の旅! 車窓から、真っ白なスイスの雪景色を楽しみながら、 昼過ぎに無事『チューリッヒ空港』到着☆彡 さっそく、チェックインを済ませて、 ラウンジで夕刻のフライトまで ゆっくりもったりと搭乗待ちの時間を・・・^〜^v . 【つづく】 【2017.12.09】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔チョコ『マッターホルン』(Matterhorn:44.78mm):『フックス』(Bäckerei Fuchs Zermatt Steinmatte:Kirchstrasse 46, 3920 Zermatt)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-3.『ラクレット』・『チーズフォンデュ』(Raclette & Cheese fondue):最後の夕食は、地元産のチーズづくしで至福の乾杯・・・^〜^v:『ホテル ブリストル』(Hotel Bristol:Schluhmattstrasse 3, 3920 Zermatt)〔2017.12.08〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー6日目は、 予報通りの朝目が覚めると雪景色の最終日☆彡 午前は、登山電車で『ゴルナグラート』へ、 午後は、隣駅の可愛い町『テーシュ』へと 車窓からの眺めも楽しんだ休養の一日☆彡 鉄道駅からホテルまでは、 初めて訪れた42年前の面影を探して 裏道を通っての少し遠回りしてホテルに・・・! 定宿ホテルの最後の夕食のメニューは、 『ラクレット』と『チーズフォンデュ』の 地元産チーズづくしの組み合わせ^^v スイスチーズのなかから、 特に選ばれたチーズたちが織りなす 至福の味わいに 満足・満腹・・・☆彡 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ラクレット(フランス語:raclette)は、 1.スイスおよびフランスのサヴォア地方の料理の名。 2.1.に用いられる牛の乳を用いたチーズの一種。 ラクレットとはフランス語で「削るもの」「引っかくもの」を意味する。 チーズの断面を直火で温め、溶けたところをナイフなどで削いでジャガイモなどに絡めて食べることから、この名が付いた。 ヴァレー州を中心としたスイス全土、スイス国境に近いフランスのサヴォア地方などの伝統料理の1つである。 テレビアニメ「アルプスの少女ハイジ」で暖炉にかざしてチーズを溶かして食べる食事場面のメニューとして登場している。 チーズにはラクレットチーズやグリュイエールチーズなどが使われ、ピクルスなどを付け合わせにする。家庭でラクレットを食べる場合は、ラクレットグリルを用いることも出来る。 チーズフォンデュ(英語 cheese fondue, 仏語 フォンデュ・オ・フロマージュ fondue au fromage)は、チーズを白ワインなどで煮込んだ家庭料理。 スイスを中心に、フランス・イタリアにまたがるアルプス山岳部やその周辺の家庭料理・郷土料理で、最も代表的なフォンデュ。単に「フォンデュ」といえば、チーズフォンデュを指す場合が多い。 郷土料理としてのチーズフォンデュは、アルプス地方ではスイス・フランス語圏からサヴォワ地方、さらにイタリアのピエモンテ州・ヴァッレ・ダオスタ州にかけてが中心である。 スイスでは1950年代になって軍隊の調理教範に収録されたのがきっかけで、ドイツ語圏・イタリア語圏にも普及が進んだ。地元ではフランス語でフォンデュ・オ・フロマージュ、またはドイツ語でケーゼフォンデュ(Käsefondue)とよばれる。 |
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〔『教会のある風景』:『テーシュ』(Täsch)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-2.『可愛い隣町へ、一駅の旅』:午後は、一駅お隣の可愛い小さな町へ、電車の旅・・・^〜^v:『テーシュ』(Täsch)〔2017.12.08〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー6日目は、 予報通りの朝目が覚めると雪景色☆彡 午前は、登山電車で『ゴルナグラート』まで 車窓の旅☆彡 お昼からは、隣駅の可愛い町 『テーシュ』(Täsch)へ 一駅だけの電車の旅☆彡 『マッターホルン』の麓の山村 『ツェルマット』(Zermatt)は、 ガソリン車進入禁止の村! すべての自動車利用の観光客は、 一駅手前のこの町『テーシュ』に 車を停めての入村! そんな隣駅の昼下がりの時間は、 ほとんど人影のない静かな町。 それでは、電車に乗って一駅だけの旅 可愛い町をご一緒に探検いたしましょう・・・^〜^v |
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〔雪の『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『ゴルナーグラート』(Gornergrat:3089m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-1.『最終日は、雪の一日』:『マッターホルン』は雪の中、登山電車の車窓から雪景色を楽しむ休養日・・・^〜^v:『ゴルナーグラート鉄道』(Gornergratbahn)〔2017.12.08〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー6日目は、 予報通りの朝目が覚めると雪景色☆彡 第六日目は、前日に借りていたスキーも返して スキー休養日! 降り積もる雪を楽しみながら ゆっくり朝食をいただいて、 スキー靴から解放された 身軽な服装で雪景色を楽しむ一日☆彡 まずは、アプト式ラックレールを使って 雪の中を力強く登る電車の車窓からの 雪見三昧をご一緒にお楽しみください・・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ゴルナーグラート鉄道(ドイツ語: Gornergratbahn、略:GGB)はスイスのツェルマットとゴルナーグラートを結ぶ登山鉄道である。長さは9 kmで、軌間はメーターゲージ(1,000mm)である。全線でアプト式ラックレールが敷かれている。 ツェルマットの標高は1,604 m、ゴルナーグラートの標高は3,089 mで、標高差は1,485 mに達する。ゴルナーグラートは、アルプス山脈の29の4,000 m峰といくつかの氷河に囲まれており、これらの場所へのハイキング・登山の出発地となっている。晴れた日にはゴルナーグラート駅からマッターホルンやモンテ・ローザ、ブライトホルン、リンカムなどが見える。この辺りは人気のあるスキー場でもある。 この鉄道の建設は1896年に始められ、1898年に夏期のみの営業で開業した。終点まで1年を通して運行するようになったのは1942年になってからである。山頂側ターミナルは2004年にリフォームした。この鉄道は当初から電化されている。路線長は9,339 mで、このうち3,790 mの複線区間がある。この鉄道は典型として2両編成の列車を運行していて、1時間当たり約2400人をツェルマットからゴルナーグラートまで運ぶことができる。 この線には以下の駅がある。 ツェルマット駅 フィンデルバッハ駅 リッフェルアルプ駅(駅と一緒に5つ星ホテルがある) リッフェルボーデン駅 リッフェルベルク駅(駅と一緒に3つ星ホテルがある) ローテンボーデン駅 ゴルナーグラート駅(駅と一緒に3つ星ホテルとGornergrat Infrared Telescopeがある) この鉄道の特徴として、動力として三相交流を使用していることが挙げられる。そのため、架線が2本と地上側の線路の組み合わせで電力が供給されている。 |





