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〔『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『トロッケナー・シュテク』(Trockener Steg:2939 m)付近にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-2.『氷河スキー三昧』:貸し切り状態の万年雪 標高3000mの氷河を滑りまくって満足・満足・・・^〜^v:『テオドール氷河』(Theodul Glacier)・『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』〔2017.12.05〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー三日目も、 天候に恵まれ、青空と白銀の温かい陽射しの一日! この日は、ゆっくりもったりと氷河スキー 僕の一番のお気に入りのエリア 『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m)は、 イタリアとの国境付近『テスタ・グリジャ』(Testa Grigia:3480m)から 万年雪の『テオドール氷河』(Theodul Glacier)を滑る 広大なお気に入りの標高3000m級ゲレンデ☆彡 クリスマス休暇前で貸し切り状態のコースをわがままスキー三昧、 この日の記録は、標高差:5502m・スロープ距離:46kmでした・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
スイス・スキー:2017.12
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〔『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3883m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 5-1.『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m):初滑り三日目は、イタリアとの国境周辺の氷河の上をわがままスキー三昧・・・^〜^v:『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』〔2017.12.05〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー三日目も、 天候に恵まれ、青空と白銀の温かい陽射しの一日! この日は、ゆっくりもったりと氷河スキー 僕の一番のお気に入りのエリア 『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m)☆彡 イタリアとの国境がある標高3000m級ゲレンデは、 クリスマス休暇前の貸し切り状態です・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『ロートホルン』(Rothorn:3103m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-2.『ロートホルン』(Rothorn:3103m):初滑り二日目は、『ゴルナーグラート』(3089m)からスタート、谷越えて『ロートホルン』の山麓を男前の『マッターホルン』と一緒にスキー三昧・・・^〜^v:『ゴルナーグラート』〜『ロートホルン』〜『スネガ』〔2017.12.04〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー二日目は、 登山電車で一気に登った標高3089mの 『ゴルナーグラート』(Gornergrat)からスタート☆彡 一気に谷底の『ガント』(Gant:2223m)まで滑り降りて、 ゴンドラで『ホーテリ』(Hohtalli:3286m)に登って、 再度『ガント』へ、谷底からはリフトとゴンドラを乗り継いで お隣の『ロートホルン』(Rothorn:3103m)山頂へ☆彡 男前の『マッターホルン』を眺めながらのランチして、 午後は、『ロートホルン』の山麓をスキー三昧^^v 第二日目のスキーデータは、 標高差:6015m・スロープ距離:34kmでした・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『マッターホルン』(Matterhorn:4478m):『ゴルナーグラート』(Gornergrat:3089m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4-1.『ゴルナーグラート鉄道』(Gornergratbahn:GGB):初滑り二日目は、登山鉄道で青空と純白の雪原にそびえる『マッターホルン』眺めながら、『ゴルナーグラート』へ・・・^〜^v:『ツェルマット』〜『ゴルナーグラート』〔2017.12.04〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキー二日目は、 アプト式の登山電車で一気に標高3089mの 『ゴルナーグラート』(Gornergrat)へ☆彡 車窓からは、青空と白銀の雪原のそびえる 男前の『マッターホルン』(Matterhorn:4478m)が ご挨拶・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ゴルナーグラート鉄道(ドイツ語: Gornergratbahn、略:GGB)はスイスのツェルマットとゴルナーグラートを結ぶ登山鉄道である。長さは9 kmで、軌間はメーターゲージ(1,000mm、3 フィート 3と8分の3 インチ)である。全線でアプト式ラックレールが敷かれている。ツェルマットの標高は1,604 m、ゴルナーグラートの標高は3,089 mで、標高差は1,485 mに達する。ゴルナーグラートは、アルプス山脈の29の4,000 m峰といくつかの氷河に囲まれており、これらの場所へのハイキング・登山の出発地となっている。晴れた日にはゴルナーグラート駅からマッターホルンやモンテ・ローザ、ブライトホルン、リンカムなどが見える。この辺りは人気のあるスキー場でもある。 この鉄道の建設は1896年に始められ、1898年に夏期のみの営業で開業した。終点まで1年を通して運行するようになったのは1942年になってからである。山頂側ターミナルは2004年にリフォームした。この鉄道は当初から電化されている。路線長は9,339 mで、このうち3,790 mの複線区間がある。この鉄道は典型として2両編成の列車を運行していて、1時間当たり約2400人をツェルマットからゴルナーグラートまで運ぶことができる。この鉄道を所有しているのはBVZホールディングスで、同じくBVZホールディングス所有のマッターホルン・ゴッタルド鉄道と共通運営が行われている。 この線には以下の駅がある。 ツェルマット駅 フィンデルバッハ駅 リッフェルアルプ駅(駅と一緒に5つ星ホテルがある) リッフェルボーデン駅 リッフェルベルク駅(駅と一緒に3つ星ホテルがある) ローテンボーデン駅 ゴルナーグラート駅(駅と一緒に3つ星ホテルとGornergrat Infrared Telescopeがある) この鉄道の特徴として、動力として三相交流を使用していることが挙げられる。そのため、架線が2本と地上側の線路の組み合わせで電力が供給されている。 |
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〔『マッターホルン』:『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise):『Trockener Steg』(2939m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-2.『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m):初滑り初日は9本滑って、たっぷりサラダと『スープフォンデュ』で乾杯・・・^〜^v:『ツェルマット』〔2017.12.03〕 『マッターホルン』を望む貸し切り状態の初滑り、 スイス『ツェルマット』(Zermatt)での 3シーズンぶりのスキーの初日は、 年相応に、ゆっくり・やさしく9本滑って 大満足☆彡 この日(12/3)は、『アドベント』(クリスマスイブまで約4週前の最も近い日曜日) 夕食は、たっぷりお野菜のサラダバーと お肉にシーフードもいっぱいの『スープフォンデュ』(fondue chinoise)で 久しぶりのマッターホルン・スキーに乾杯・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 フォンデュまたはフォンジュ(仏・英:fondue、独:Fondue、伊:fonduta)とは、スイス・サヴォワなどフランスの一部・イタリア北部のピエモンテとヴァッレ・ダオスタなど、フランス語圏を主とするアルプス地方とその周辺地域(一部はドイツ語圏・イタリア語圏)を発祥とする、チーズフォンデュなどの鍋料理や、それらに類似する料理の総称。 フォンデュ(fondue)の語源は、フランス語で「溶ける・溶かす」の意の動詞「fondre」の過去分詞「fondu」に由来する。 フォンデュの種類には、チーズフォンデュのほか、オイルフォンデュなどがある。 ヨーロッパでフォンデュはフランス語圏が主であるため、北米などヨーロッパ以外では、カナダ・ケベック州でフォンデュを供するレストランが比較的多い。 チーズフォンデュ 最も代表的なフォンデュで、単に「フォンデュ」といえば、多くの場合この料理を指す。 土鍋などの鍋の内側にニンニクを擦り付け、細かく切ったチーズを白ワインに溶かし、一口大に切ったパン、時には温野菜をフォークか串に刺して、溶かしたチーズを絡め取って食べる。もともとは硬くなったパンを柔らかくもどしておいしく食べるために考えだされた。 材料のチーズは、エメンタールチーズとグリュイエールチーズが最も一般的であるが、どのチーズをどのくらい混ぜるかいった使う種類の数や配合比は店や家庭ごとに違っており、部外秘であるとともにそれぞれ伝統の味を守っている。酒類は白ワインのほか、キルシュを加えることが多い。 チーズに野菜等の具を加えないチーズフォンデュが多い。エメンタールチーズ・グリュイエールチーズに白ワインとキルシュを加えて野菜等の具を加えない、最も一般的なチーズフォンデュをフォンデュ・ヌシャテロワーズ(Fondue Neuchâteloise)という。しかし、トマトまたはキノコ類をチーズ等に加えて調理することもある。 オイルフォンデュ(fondue bourguignonne) 鍋に油を満たして熱し、串に刺したさいの目に切った肉などの食材を揚げて食べるフォンデュ。「bourguignonne(ブルゴーニュの)」の語が付きながらもブルゴーニュ地方の郷土料理ではなく、スイス料理の一つである。数種のソースを用意し、食べる際に各自が好みのソースを揚げた食材につける。 本場のスイスでは、揚げる食材は肉のみの場合が多い。 伊豆大島では名産品の椿油を用いた「椿フォンデュ」が名物料理としてあり、オイルフォンデュを応用している。 また、数種類の野菜をニンニク、アンチョビなどを混合した油に浸して食べる北イタリアのバーニャ・カウダもオイルフォンデュに類似の料理である。 スープフォンデュ(fondue chinoise) 串に刺した薄切りの肉や魚介類などの食材を、煮立たせたコンソメやブイヨンのスープにくぐらせて食べるスイス料理の一つ。オイルフォンデュと同様、数種のソースを用意し、各自が好みのソースをつけて食べる。 オイルフォンデュと同様に、日本ではレストラン・ペンションなどが肉のほか野菜や魚介類をスープにくぐらせる形で供する場合が多いが、スイスの本場ではスープにくぐらせる食材は肉のみの場合が多く、時に魚介類もスープにくぐらせる食材とするが、これらとは別にフライドポテトが付け合せに付くのが通例である。 中国の火鍋に類似するため、フランス語では「chinoise(中国の)」の語が付くが、日本人の感覚ではむしろしゃぶしゃぶに類似する料理である。 |





