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〔『マッターホルン』:『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3-1.『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』(Matterhorn glacier paradise:3,883 m):3シーズンぶりのスキーは、いきなり3883mからスタート・・・^〜^v〔2017.12.03〕 最近遅れ気味の朝投稿ですが、 今日の投稿は、3シーズンぶりのスキー記事☆彡 『マッターホルン』山麓の谷間の村『ツェルマット』(Zermatt)で 初めて滑ったのは、もう42年も前の事☆彡 その後何度となく訪れた『ツェルマット』、 最後のスキーの地と決めたのは3年前、 (一応)スキー卒業旅行として計画した今回の旅です^^v それでは、、今季最初で最後のスキーの始まりはじまりは、 一気に、一番標高の高い『マッターホルン・グレッシャー・パラダイス』 (Matterhorn glacier paradise:3,883 m)からスタート☆彡 この日は、手始めに計9回滑りました・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
スイス・スキー:2017.12
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〔『ホテル ブリストル』(Hotel Bristol):『ツェルマット』(Schluhmattstrasse 3, 3920 Zermatt) にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-3.『ホテル ブリストル』(Hotel Bristol):『マッターホルン』山麓の村『ツェルマット』(Zermatt)に住むように過ごすお気に入りのお宿・・・^〜^v:『ツェルマット』(Schluhmattstrasse 3, 3920 Zermatt)〔2017.12.02〕 『チューリッヒ空港駅』から『スイス鉄道』で、 『マッターホルン』山麓の谷間の村『ツェルマット』(Zermatt)に☆彡 初めて、この村を訪れたのはもう42年も前の事、 それ以来、お気に入りのお宿は、 『ホテル ブリストル』(Hotel Bristol)☆彡 家族経営のこじんまりした清潔で、 住むように過ごせるホテルを ご紹介いたします・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ■Hotel Bristol■ Schluhmattstrasse 3, H-3920 Zermatt
+41 27 966 33 66
www.hotel-bristol.ch info@hotel-bristol.ch |
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〔『マッターホルン』:『ツェルマット』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2.『ツェルマット』(Zermatt):『マッターホルン』山麓の谷間の村さんぽ・・^!:『スイス』〔2017.12.02〕 『チューリッヒ空港駅』から『スイス鉄道』で、 『マッターホルン』山麓の谷間の村『ツェルマット』(Zermatt)に☆彡 さっそく、『マッターホルン』を眺めながら、 ぐるりと一周村さんぽ・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ツェルマット(標準ドイツ語:Zermatt、スイス方言(アレマン語):Zärmat)は、スイス、ヴァレー州のマッターホルン山麓にある基礎自治体(アインヴォーナー・ゲマインデ)。 スイス最高峰の麓に広がる、標高1,620 m (5,310 ft)のマッタータル溪谷の最上流部に位置する。イタリアとの国境である高さ10,800 ft (3,291.84 m)のテオドール峠とは、約10 km (6.2 mi)の距離がある。 スイス・アルプスの登山口やスキー場として知られる。19世紀中頃までは農村であったが、1865年のマッターホルン初登頂を契機に周辺の山々への登山ブームが起きると、多くの観光施設が建設された。人口は2015年12月年現在、5,759[2] 人である。地域経済のほとんどは、観光業に依存しており、雇用の約半数がホテルまたはレストラン関係で占められる。町内のアパートも、ほぼ半数が別荘である。常住人口の3分の1は、町の出身だが、スイス国外からツェルマットへ移住する者もいる。 「ツェルマット」は舞台ドイツ語式発音に基づく仮名転写で、現代の標準ドイツ語の発音では「ツェアマット」に近い。 |
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〔『車窓から雪景色』:『チューリッヒ空港駅』〜『ビスプ駅』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-1.『スイス鉄道の旅』:『マッターホルン』山麓の谷間の村『ツェルマット』へ・・・^〜^!:『チューリッヒ空港駅』〜『ビスプ駅』〜『ツェルマット駅』〔2017.12.02〕 『マッターホルン』山麓の谷間の村『ツェルマット』(Zermatt)へは、 『チューリッヒ空港』の地下にある『チューリッヒ空港駅』から、 『スイス鉄道』の車窓の旅☆彡 お勧めは、座席がゆったりの『一等車』、 比較的空いているので、右の窓からも、左の窓からも 行ったり来たりの両側から車窓を楽しめ列車の旅☆彡 マッターホルンの山麓の村『ツェルマット』には、 途中、イタリア国境近くの『ビスプ』(Visp)で乗換一回、 それでは、車窓からの雪景色や、渓谷・渓流を楽しみながらの ゆったり『スイス鉄道』の旅をご一緒に・・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『機上から朝陽』:『LH1184便』・『フランクフルト』(FRA)〜『チューリッヒ』(ZRH)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『四年ぶりのスイススキー』:前回二十年ぶりに訪れた故郷で、初すべりの旅のスタート・・・^〜^!:『伊丹/大阪』〜『羽田/東京』〜『フランクフルト』〜『チューリッヒ』〔2017.12.01-02〕 昨夜無事に帰宅した『四年ぶりのスイススキー』☆彡 前回は二十年ぶりの故郷『マッターホルン』、 今回も二年ぶりのスキー^^v 今までため込んだ、マイルを使っての往路は、 最終便の『伊丹/大阪』〜『羽田/東京』へ、 深夜便で『羽田/東京』〜『フランクフルト』、 乗り継いで『フランクフルト』〜『チューリッヒ』へと空の旅☆彡 それでは、スイスまでの旅のはじまりをご紹介いたします・・・^〜^v |


