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〔『鳴門の渦潮』・『大鳴門橋』(おおなるときょう):『孫崎』・『鳴門公園』(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-2[完]『鳴門公園』:鳴門の渦を楽しみ鳴門の休日、南の島のリゾート気分の潮風さんぽ・・・^〜^v:(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦)〔2019.04.03〕 先日(4/2-3)は、渦潮で有名な『鳴門海峡』に面した 南の島のリゾートホテル風なお宿で一泊の小さな旅☆彡 四国と淡路島との『鳴門海峡』をつなぐ『大鳴門橋』、 その橋の下は、世界でも最大規模といわれる『鳴門の渦潮』の場所 晴天の一日、南の島の様な陽射しの下、 ゆっくりと朝ごはん頂いて、 『鳴門公園』まで、休日さんぽ^^v 『淡路島』に架かる世界最長のつり橋 『明石海峡大橋』も渡って楽しい一日となりました^^v . 【完】 |
【四国の四季さんぽ】
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〔『鳴門海峡の朝陽』:『アオアヲ ナルト リゾート』(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字大毛16-45)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2-1.『鳴門海峡の朝』:南の島のリゾートホテル風な休日の始まりはじまり(笑)・・・^〜^v:『アオアヲ ナルト リゾート』(旧・ルネッサンス リゾート ナルト)(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字大毛16-45)〔2019.04.03〕 先日(4/2-3)は、渦潮で有名な『鳴門海峡』に面した 南の島のリゾートホテル風なお宿で一泊の小さな旅☆彡 一夜明けると、目の前に拡がる『淡路島』の島影から 朝陽が元気いいパイの笑顔のご挨拶^^v さっそく、朝風呂つかって、朝陽に乾杯(笑) 少し遅めの朝食いただいて、 目の前に『渦潮』望む『鳴門公園』まで、 春の楽しむ渦潮さんぽスタート☆彡 まずは、道中『千畳敷』あたりまでを ご一緒にお散歩お楽しむください・・・^〜^v . 【つづく】 |
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〔『450本のしだれ桜』:『花見山』(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字大毛234番35)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『花見山 心の手紙館』:渦潮で有名な『鳴門海峡』を望む、桜花爛漫450本のしだれ桜が咲き誇る山麓をウグイスの鳴き声とともに春さんぽ・・・^〜^v:(徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字大毛234番35)〔2019.04.02〕 初めての『四国の四季さんぽ』の書庫に、記事投稿^^v 先日(4/2)は、神戸から高速バスで、四国・徳島県の鳴門市へ! 渦潮で有名な『鳴門海峡』に面した 南の島のリゾートホテルの様なお宿で一泊の旅☆彡 旅のはじまりは、お宿の近くにある 日本一のしだれ桜の『花見山』さんぽ(^^♪ あっちでも、こっちでも ウグイスの合唱リサイタル真っ最中の桜山 見上げると、満開のしだれ桜が滝のように迫る 迫力ある桜花の山道を一歩一歩、春の訪れを確かめる時間^^v 山麓の見晴らしの場所には、 タイムカプセルのように未来に届く「心の手紙」を預かる 『心の手紙館』が建つ『花見山』さんぽ☆彡 そして、巨大な渦潮で有名な『淡路島』との間の『鳴門海峡』にかかる 『大鳴門橋』を望む春の海をお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 鳴門海峡(なるとかいきょう)は淡路島(兵庫県南あわじ市)と四国の大毛島・島田島(ともに徳島県鳴門市)の間にある海峡。播磨灘と紀伊水道を結ぶ。日本百景に選定されている。大鳴門(おおなると)とも。 淡路島側の門崎(とさき)と四国側の孫崎とを結ぶ海峡最狭部の幅は約1.4kmで、「中瀬」と呼ぶ浅瀬と裸島(ともに大鳴門橋の橋脚が立つ)の間の深さは約90mである。この最狭部の北側には深さ200m、南側には深さ140mの海釜(かいふ)と呼ばれる深みがある。海峡を挟む播磨灘と紀伊水道の間の潮時差がほぼ正反対で、両水域の潮位差は大潮の時で1.5mにも及ぶことから、最大流速は11kt(20km/h)になる。これは日本国内で最も速い潮流である。有名な鳴門の渦潮はこの最狭部の下流側に現れ、大きいものでは直径15mにもなる。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%B4%E9%96%80%E6%B5%B7%E5%B3%A1 |
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