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〔エールフランス(AF#1171): ロンドン/ヒースロー(LHR) - パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) 【C】(ビジネス・クラス)〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 エールフランス(AF#1171): ロンドン/ヒースロー(LHR) - パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) 【C】 〔2005.07〕 ロンドン/ヒースロー(LHR) 発 9:15 パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) 着 11:25 2005年7月の英国・ロンドン/コッツウォルズの旅の復路は、エールフランス まずは、ロンドン/ヒースロー(LHR)から、パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG)までの わずか1時間のフライトの機内食です。 簡単な食事ですが、しっかりしたボリュームです..。 搭乗前に、ラウンジでしっかり頂いたので、 アルコール抜きで、軽く頂いたような記憶が・・・^〜^V(笑) 【搭乗時期:2005.07】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
機上のたのしみ!
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〔KLMオランダ航空(KL#0868):大阪/関西(KIX)-アムステルダム(AMS) 【C】(ビジネス・クラス)〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 KLMオランダ航空(KL#0868): 大阪/関西(KIX) - アムステルダム(AMS) 【C】 〔2005.07〕 大阪/関西(KIX) 発 10:15 アムステルダム(AMS) 着 15:15 2005年7月の英国・ロンドン/コッツウォルズの旅の往路は、KLMオランダ航空 関空からアムステルダム間の(KL#0868)の機内食です。 もう、5年も前の事、記憶には何も残っていません..。 おそらく、特に 不味くも、美味しくもなかったかもしれません。 ただ、夜食のおにぎりは、美味しかった記憶があります・・・^〜^V(笑) 【搭乗時期:2005.07】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『ピカチュウジャンボ』 : 『東京/羽田空港・ANAラウンジ』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ピカチュウジャンボ・JA8957】 2004年5月24日の大阪(伊丹)〜東京(羽田)間で初就航。 黄色いベースに2004年までの歴代ポケモン映画のメインとなるポケモンがペイントされた。 また、那覇空港ではピカチュウジャンボを記念した黄色いトーイングカーがある。 使用機材は、1997年〜2002年までウィングレットを装着して国際線で使用されていた747-481DのJA8957。 2008年現在も国内線で運航中である。 2006年3月31日、伊丹空港発着便では「すべての4発機=ボーイング747-400」の有償運用最終日であったが、 ANA便では最後の4発機(羽田行38便)として使用された。 『ピカチュウジャンボ』:雲上散策、『入道雲(積乱雲)』が大歓迎・・・^〜^v:東京/羽田〜大阪/伊丹(ITM):全日空/NH(ANA)33便にて〔2010.08.01〕 先週末の初孫ちゃんとのご対面の帰りは、 NH#33便 東京/羽田空港を16:00発、大阪/伊丹空港に17:05着です。 夕刻の富士山を期待して、少し早めのフライトに..。 いつものように、富士山が見える右窓側のK席を一番安い特割で手配、 往路を同じく、プレミアムクラスにアップグレードしようとカウンターへ 残念ながらK席の空席は無く・泣く、 予約しておいたエコノミー席・主翼のど真ん中の席に、 でも、隣席は空いていたのでゆったりと・・・ 最近は、大阪/伊丹空港には、ジャンボは飛んできませんので、 まずは、ジャンボを楽しみにANAラウンジで一休み、 ちょうど、真黄色の機体の『ピカチュウジャンボ』が着陸 目の前を横切ってくれました。 この日のフライトは、厚い雲の層があって、 『富士山』はまったく駄目 雲の上では、大きな『入道雲(積乱雲)』の大歓迎、 そして、夏の色んな雲との出逢いが、 復路もたのしい『雲の上の散策』、 機上から眺めは飽きることなく、 定刻に、大阪/伊丹空港に着陸しました。 それでは、狭い機内ではございますが、 機上からの『雲の上の散策』をゆっくりとお楽しみください・・・^〜^V 〔搭乗時期:2010.08.01〕 【積乱雲(せきらんうん)】は、 何らかの原因で発生した強い上昇気流によって積雲からむくむくと成長して 塔あるいは山のように立ち上り、 雲頂が時には成層圏下部にも達することがあるような、巨大な雲である。 積乱雲の鉛直方向の大きさは雲の種類の中でも最大であり、 最高部から最低部までの高さは1万メートルを超えることもある。 また、他に雷雲(らいうん)、入道雲(にゅうどうぐも)などの言い方がある。 基本雲形(十種雲形)の一つ。 ラテン語学術名はcumulus(積雲)とnimbus(乱雲)を組み合わせた Cumulonimbus(キュムロニンバス)で、略号はCb。 雲は輪郭がはっきりしていて、雲底は非常に暗く、 雲の下では激しい雨や雹・霰、冷たい突風がもたらされ、 雲の内外で雷が発生するのが特徴。 降水量は乱層雲に比べて格段に多く、 短時間で大量の雨(驟雨性の雨)を降らせるのが特徴。 集中豪雨のほとんどが積乱雲によるものである。 |
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〔『夏雲』 : 『NH(ANA)#020(2010.07.31)』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『雲上散策』:大阪/伊丹(ITM)〜東京/羽田:全日空/NH(ANA)20便にて〔2010.07.31〕 先週末は、初孫ちゃんにはじめてのご対面、以前は出張でよく使ったなじみのフライトに NH#20便 大阪/伊丹空港を10:00発、東京/羽田空港に11:15着です。 以前は、午後からの東京での会議のため、普段使っていた便です。 いつものように、富士山が見える左窓側のA席を一番安い特割で手配、 少し早めに 伊丹に到着、プレミアムクラスのA席の空席が一席、 アップグレードして頂きました。 この日のフライトは、色んな雲との出逢いが、 とっても素敵な『雲の上の散策』、 機上から眺めは飽きることなく..。 ただ、おめあての『富士山』は、頭だけが雲海の中からのご挨拶、 それでは、狭い機内ではございますが、 機上からの『雲の上の散策』をお楽しみください・・・^〜^V 〔搭乗時期:2010.07.31〕 |
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〔『伊豆半島&富士山』・・・@^@ : 『NH(ANA)#024』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 いろんな顔の『富士山』が・・・@^@:大阪/伊丹空港(ITM)〜東京/羽田空港(HND) : 全日空/NH(ANA)#022便の機上から・・・^〜^v 〔2010.01.07〕 先日、寒波到来の日、 大阪/伊丹空港(ITM)〜東京/羽田空港(HND)へ 全日空24便の機上からの風景です。 伊丹空港離陸から、名古屋湾上空までは、雲の中 機上からの眺めは、真っ白の雲の上、何も地上は見えません。 ところが、名古屋湾近くになる雲が切れて、 こんなに、視界のよい風景は滅多に見れないほどの快晴 航路は、中部国際空港上空〜浜松〜伊豆半島南端〜大島〜房総半島南端〜羽田空港へと どこからも富士山が見えます、 空の色も、海の色も・・・ 羽田空港着陸までの短い時間でしたが、 至福の機上の眺めでした・・・^〜^v 〔搭乗時期:2010.01.07〕 |


