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〔夕食:ルフトハンザ・独逸航空(LH#4519)(ビジネス・クラス)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 みなさまがた、 今月はじめての『おはようございます』^〜^V 今年も残す所、3ヶ月、100日以下となってしまいましたが、 ご一緒にブログ楽しみながら、充実した日々にしたいと思います。 待った・放るん ルフトハンザ・独逸航空(LH#4519): スペイン/マラガ(AGP) ー フランクフルト(FRA) 【C】 〔2010.09.26〕 マラガ (AGP) 発 17:35 フランクフルト(FRA) 着 20:30 『地中海島巡りクルーズ』を7泊8日楽しんだ帰り道、 クルーズの乗下船地のスペインの港町のマラガで一泊し、 日本への帰国のため、復路最初の乗継地:ドイツ/フランクフルトへのフライトです。 飛行時間は、往路と同じく約3時間ですが、 食前酒にシャンパンが、僕好みの野菜たっぷりの機内食もしっかりと出てきました...(笑) 内容は、グリーンサラダとお魚(たら)・ベーコン・ズッキーニのオーブン焼き?、 地中海地方の出発便なので、オリーブ・オイルも添えられていました。 飲み物は、毎度の事ながら、シャンパン・白ワイン・赤ワインと炭酸水、食後にコーヒーをいただきました。 この日の夕食は、この機内食で済ませました・・・^〜^V(笑) 【搭乗時期:2010.09.26】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【機内食(きないしょく)】は、 航空機内で航空会社が提供する食事のこと。 狭義には航空会社のサービスとして無料で(航空運賃の一部として) 機内で乗客に提供される食事を指すが、 パイロットや客室乗務員が機内で仕事中(デッドヘッドを含む)に摂る食事も機内食である。 一方、空弁など、当該機体を運航する会社とは無関係に乗客が持ち込んだ食事は機内食とは呼ばれない。 航空自衛隊や海上自衛隊(対潜哨戒機)においても長期間の飛行の際は機内食が準備され、 冷凍化されたものを電子レンジで温める方式がとられている。 通常は空港近辺の工場で製造されて機内に積み込まれ、 離陸後に機内にあるギャレー(厨房)で加熱後、各席に配膳される。 国際線では一定時間以上の飛行では要望に応じて機内食を提供しなければいけないことが IATA(国際航空運送協会)の取り決めで決まっている。 全体的には距離が長くなるほど、また座席が上級になるほど充実する傾向にある。 1919年10月にハンドリー・ページ・トランスポート(現・ブリティッシュ・エアウェイズ)が ロンドン-ブリュッセル線での機内食提供が世界初である。 海外における国内線では、有料で販売するケースがある。 また、格安航空会社の多くは国内、国際線問わず有料販売である (日本に就航している国際線ではジェットスター航空のエコノミークラスが有償で販売している)。 |
機上のたのしみ!
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〔昼食:ルフトハンザ・独逸航空(LH#4518)(ビジネス・クラス)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ルフトハンザ・独逸航空(LH#4518): フランクフルト(FRA) ー スペイン/マラガ(AGP) 【C】 〔2010.09.17〕 フランクフルト(FRA) 発 09:55 マラガ (AGP) 着 12:45 今回の『地中海島巡りクルーズ』の乗船までの行程、 ドイツ/フランクフルトからスペイン/マラガまでの飛行機の当日の接続がないため、 フランクフルトの街中で一泊し、 翌日の便で、クルーズの乗船地のスペインの港町・マラガへと。 この飛行時間は、わずか約3時間のフライトですが、 食前酒にシャンパンと機内食も、ちゃんと出てきました...(笑) 内容は、お肉(生ハム)とお魚(たらの塩漬)とチーズ、 そして、ラザニア?のようなものと果物が、 どちらの国の方でもいただけるような工夫をした簡単な昼食、 僕は、白ワインとともに・・・^〜^V(笑) 【搭乗時期:2010.09.17】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔昼食・前菜:ルフトハンザ・独逸航空(LH#0741)(ビジネス・クラス)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 みなさまがた、 おはようございます^〜^! 今回の『地中海島巡りクルーズ』の旅行中は、たくさんの書き込み・ご声援をいただき ありがとうございました。 昨朝、予定通り 女房とともに無事に帰国・帰宅できました。 今回の旅日記は、まずは、『機内食』の御紹介から始めたいと思いますので、 コメントやTBなどいただければ幸甚です。 重ねて、旅行中のご訪問やお返事などができなかった事をお許しください^^: 待った・放るん ルフトハンザ・独逸航空(LH#0741): 大阪/関西(KIX) - フランクフルト(FRA) 【C】 〔2010.09.16〕 大阪/関西(KIX) 発 10:00 フランクフルト(FRA) 着 15:10 今回、2010年9月16日から28日までの『地中海島巡りクルーズ』の最初の機内食、 関空からフランクフルトまでのルフトハンザ・独逸航空(LH#0741)の機内食です。 ルフトハンザの機内食は、以前の旅行の記事からも分かるように 『和食』は、ここ数年間の料理の内容は基本的に大きく変っていません。 『洋食』は、この時期、ミュンヘンで開催されるビール祭り「オクトーバーフェスト」にちなんだ記念メニューだったようです... まずは、搭乗の際のウエルカム・ドリンク、シャンパンで乾杯! その後、食事前のドリンク、僕はシャンパンと炭酸水、アーモンドのおつまみ付です。 あわせて、食事のメニューが配られました。 オクトーバーフェストの飾り物や花の挿絵が、かわいい素敵なメニューでした^^! このあたりで、『日本酒』も頂いて、ご機嫌に、前菜から主菜へと、 食後のデザートは、メニューの和菓子は見当たらず、果物、チョコレートケーキとポートワイン、 コーヒーと僕の大好きなチョコで、満腹です。 その後、フランクフルト到着の約1時間半前ごろに、 現地時刻にあわせた『朝食』を白ワインとともに・・・^〜^V(笑) 【搭乗時期:2010.09.16】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【オクトーバーフェスト(独:Oktoberfest)】は、 ドイツ、バイエルン州の州都ミュンヘンで開催される世界最大規模の祭りである。 1810年以来ミュンヘン市の西方のテレージエンヴィーゼ(Theresienwiese テレーゼの緑地という意)で 9月半ばから10月上旬に開催され、毎年600万人以上の人が会場を訪れている。 会場名にちなんだヴィーゼ(緑地)のバイエルン方言、ヴィーズン(Wiesn)という別称も頻繁に使われる。 ミュンヘンの醸造組合はこの催しのために、特別のビール(ヴィーゼンビィアー、緑地ビールの意)を 非常に多量のホップを用いて高アルコール度で醸造している。 パレードを進む地元ミュンヘンの現存する最古のブルワリー、アウグスティーナ・ブロイ(Augustiner Bräu)の 馬車開催期間は10月の第1日曜日を最終日とする16日間。 ただし1990年10月3日のドイツ再統一以後、 第1日曜日が1日か2日となる場合には祝日であるドイツ統一の日の3日まで続けることとなった。 そのため10月1日が日曜日の年は開催期間が18日と最長になる。 会場のテレージエンヴィーゼは42ヘクタール(東京ドーム約9個分)の広大な敷地で、 毎年数週間かけて固定式巨大テントや移動式遊園地を設置し、行事のあとは撤去する。 |
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〔『富士山(3,775.63m)』 : 『全日空/NH(ANA)33便』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『富士山』:雲上散策、おもわず『富士は日本一の山』♪♪♪・・・^〜^v:東京/羽田〜大阪/伊丹(ITM):全日空/NH(ANA)33便にて〔2010.09.13〕 昨日は、所用で東京へ復路のこと、 全日空/NH(ANA)33便は、 東京/羽田空港を16:00発、大阪/伊丹空港に17:05着です。 夕刻の富士山を期待して、 いつものように、『富士山』の見える右窓側の『K席』..。 コースは、羽田空港を離陸後は、海岸線沿いに上昇、 本牧、横須賀港、逗子、鎌倉、江ノ島、小田原・・・・ ところどころに、小さな積乱雲も、 さて、今日は『富士山』は見えるでしょうか??? ゆっくりと、雲の中から、登場です..。 山頂まで、くっきりと 男前の『富士山』です。 思わず、『富士は日本一の山』♪♪♪ 1.あたまを雲の 上に出し 四方の山を 見おろして かみなりさまを 下に聞く 富士は日本一の山 2.青空高く そびえ立ち からだに雪の 着物着て 霞のすそを 遠く曳く 富士は日本一の山 ♪♪♪ その後も、機上から眺めは飽きることなく、 定刻に、大阪/伊丹空港に着陸しました。 それでは、狭い機内ではございますが、 機上からの『雲の上の散策』をゆっくりとお楽しみください・・・^〜^V 〔搭乗時期:2010.09.13〕 【富士山(ふじさん、英語表記:Mount Fuji)】は、 静岡県(富士宮市、裾野市、富士市、御殿場市、駿東郡小山町)と 山梨県(富士吉田市、南都留郡鳴沢村)に跨る活火山。 標高3,776m。日本最高峰(剣ヶ峰)であるとともに、 日本三名山(三霊山)、日本百名山・日本の地質百選のひとつでもある。 富士箱根伊豆国立公園に指定されている。 1952年(昭和27年)に特別名勝に指定された。 富士山の優美な風貌は、国内のみならず海外でも日本の象徴として広く知られている。 芙蓉峰・富嶽(富岳)などとも呼ばれる。古来より歌枕として著名である。 古来より霊峰といわれ、富士山を開いたのは、 平安末期の1149年(久安5年)山頂に一切経を埋納した富士上人と称された末代であると 伝えられている(『本朝世紀』)。 江戸時代後期の1800年(寛政12年)まで富士山は女人禁制であった。 富士山の登山は歴史上で最古の富士登山道である村山口から大きく発展した。 外国人として初めて富士山の登頂をなし得た人物として、 1860年のラザフォード・オールコックの登山とされている。 富士山麓周辺には観光名所が多くある。 また、登山道は、富士宮口、須走口、吉田口、御殿場口などがある。 山頂は最暖月の8月でも平均気温が6℃しかなく、 ケッペンの気候区分では最暖月平均気温が0℃以上10℃未満のツンドラ気候に分類される。 |
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〔エールフランス(AF#0292): パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) - 大阪/関西(KIX)【C】(ビジネス・クラス)〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 エールフランス(AF#0292): パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) - 大阪/関西(KIX) 【C】 〔2005.07〕 パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG) 発 13:45 大阪/関西(KIX) 着 08:20+1 2005年7月の英国・ロンドン/コッツウォルズの旅の復路は、エールフランス まずは、ロンドン/ヒースロー(LHR)から、パリ/シャルル・ド・ゴール(CDG)までに、接続して 翌日の朝、大阪/関空へのフライトの機内食です。 もっと、豪華絢爛な食事の記憶があるのですが、 手元に残っている写真はこれだけ..。 乾燥イチジクとワインのハーモニーが忘れられないフライトでした・・・^〜^V(笑) 【注意】食事は、女房と二人分です! 【搭乗時期:2005.07】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |


