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〔『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』:『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〕 『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』:『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる村の可愛いホテルは、1698年築・・・^〜^!:『The Dial House Hotel & Restaurant』『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』にて〔2011.05.01〕 この日のお宿は、『ダイヤル・ハウス・ホテル(Dial House Hotel)』、 『コッツウォルズのベニス』と呼ばれる『ボートン・オン・ザ・ウォーター(Bourton-on-the-Water)』。 この村の中心部にある1698年築の蜂蜜色の石造りの可愛いホテル。 まずは、早めにチェックインして一休み・・・^〜^v ■Dial House Hotel & Restaurant
【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
Accommodations
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〔『大西洋の風のいたずら・・・?』:『ビーチビュー・クラブ・ホテル(Beachview Club Hotel)』・『ジキル島・ジョージア州(Jekyll Island, GA)』にて 〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 8-05.『ビーチビュー・クラブ・ホテル(Beachview Club Hotel)』:大西洋を望むお宿と近くのビストロで夜ごはん・・・^〜^v:『ジキル島・ジョージア州(Jekyll Island, GA)』 〔2011.07.15〕 今年の夏休みは、7月8日から19日までの期間、 米国南東部のジョージア州・テネシー州・ケンタッキー州・ノースカロライナ州・サウスカロライナ州 計五州を一巡り、約3500kmのドライブの旅。 八日目は、 最後の滞在地『ジキル島(Jekyll Island)』、 大西洋を望む河口にできた潟のような島、 お宿は、海の近くの『ビーチビュー・クラブ・ホテル(Beachview Club Hotel)』、 滞在型のリゾートホテルかな? 夜ごはんは、 近くのホテルのビストロで...♪ 食後は、大西洋を望む海岸をちょっぴり散歩。 この日の走行距離は、213Mi(341km)でした・・・^〜^v 【訪問時期:2011.07.08-19】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】
Beachview Club Hotel
721 North Beachview Dr , Jekyll Island, GA 31527 Reservations: 800.299.2228 Phone: 912.635.2256 Fax: 912.635.3770 Email: info@beachviewclub.com HP: http://beachviewclub.com/index.php . |
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〔『アシュレー川と市街地』:『Holiday Inn Crarleston-Riverview』『サウスカロライナ州・チャールストン (Charleston,South Carolina-SC)』にて 〕 『Holiday Inn Crarleston-Riverview』:寄り道もせず、間違いもせずに、早めにホテルに無事到着・・^〜^v:『サウスカロライナ州・チャールストン (Charleston,South Carolina-SC)』 にて 〔2011.07.13〕 今年の夏休みは、7月8日から19日までの期間、 米国南東部のジョージア州・テネシー州・ケンタッキー州・ノースカロライナ州・サウスカロライナ州 計五州を一巡り、約3500kmのドライブの旅。 七日目の行程は、 『ノースカロライナ州・チェロキー (Cherokee,North Carolina-NC)』から、 一気に東海岸、大西洋に面している歴史的な港町 『サウスカロライナ州・チャールストン (Charleston,South Carolina-SC) 』まで、 迷わなければ、約350Mi(560km)の今回の旅で、最も長距離ドライブ。 寄り道もせず、ただひたすら、フリーウェーを走るだけの一日、 まだ明るい間に、大西洋岸・東海岸の歴史的な港町『チャールストン』に到着。 この日の走行距離は、344Mi(550km)と僅かに予定より少なめ、 さっそく、汗を流して、最上階の展望レストランへと、 この街の発祥の原点とも言える「アシュレー川西岸」からの眺望を楽しみながらの食事は、 満足・満腹・至福のひととき・・・^〜^v 【訪問時期:2011.07.08-19】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【チャールストン (英: Charleston) 】は、 アメリカ合衆国サウスカロライナ州南東部に位置する州内最古の港湾都市である。 イングランド王チャールズ2世の名に因み、 チャールズタウン(CharlestownあるいはCharles Towne)として 1670年にアシュレー川西岸に建設され、 1680年に現在の場所(オイスター・ポイント)に移された。 1690年時点でチャールストンは北アメリカで第5の都市だった。 ちなみに他の大都市はフィラデルフィア、ニューヨーク、ボストン、ケベックの各市である。 現在の都市名は1783年に採用された。 |
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〔『Chestnut Tree Inn』:『ノースカロライナ州・チェロキー (Cherokee,North Carolina-NC)』にて 〕 【Chestnut Tree Inn(旧:Holiday Inn Cherokee)】 Address : 37 Tsalagi Road, Cherokee, NC 28719 Telephone : 828-497-9181 ×『Chestnut Tree Inn』: 今宵のお宿は、チェロキー・インディアンの郷・・・^〜^v:『ノースカロライナ州・チェロキー (Cherokee,North Carolina-NC)』 にて 〔2011.07.13〕 今年の夏休みは、7月8日から19日までの期間、 米国南東部のジョージア州・テネシー州・ケンタッキー州・ノースカロライナ州・サウスカロライナ州 計五州を一巡り、約3500kmのドライブの旅。 今日の行程は、 『テネシー州・ナッシュビル(Nashville,Tennessee-TN)』から 『グレート・スモーキー山脈国立公園』の山越えで、 チェロキー・インディアンの郷:『ノースカロライナ州・チェロキー (Cherokee,North Carolina-NC)』へ、 間違って回り道したり、わざわざ寄り道したりで、 総走行距離は、『358Mi(575km)』。 でも、明るい間に予約してあった『Chestnut Tree Inn』にチェックイン、 夜ごはんは、 インディアンの飾り物が珍しいホテルのレストランで・・・^〜^v 【訪問時期:2011.07.08-19】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【チェロキー族 (チェロキー語: (英語: Cherokee)) 】は、 インディアン部族。 「チェロキー」の語源はチョクトー族が交易に用いた単語で、 「山(または洞窟)に住むもの」を意味する「Cha-La-Kee」、 またはクリーク族の言葉で「判り難い言葉を話す人たち」の意とされる。 彼ら自身は「これらはすべての人間である」を意味するアニ・ユン・ウィヤ(ah-ni-yv-wi-ya) と 自称する。 16世紀、ヨーロッパ人が入植しはじめた頃には、 北米大陸の東部から南東部にかけ、ミシシッピ川流域に住んでいた。 18世紀のチェロキー族は、 イギリスやアメリカとの間に、自分達の土地を守るための戦いの連続であった。 1794年にアメリカ合衆国との間に休戦条約を結んだ後は、文明化の道を歩んだ。 彼らは、チカソー族、ムスコギー部族連合、チョクトー族、セミノール族と5大部族連合を結成し、 白人の文明を受け入れ、白人社会の仕組み等を採り入れ、「文明化五部族」と呼ばれた。 1821年にはシクウォイア(セコイヤ、シクォイヤ)によってチェロキー文字が発明された。 85の音節文字からなる使いやすく覚えやすい文字で、すぐに習得できるため急速に普及した。 彼らは白人の生活様式を好んで採り入れたため、周辺白人との混血も進むこととなった。 1830年代、ジョージア州で起きたゴールドラッシュにより、白人が彼らの土地に乱入してきた。 アンドリュー・ジャクソン大統領らは彼らを西部のインディアン準州へ強制移住させる方針を決め、 武力でこれを強要した。 チェロキー族らはこれに対して抵抗戦を行い、「セミノール戦争」など「インディアン戦争」を戦った。 1838年、アメリカ陸軍の軍事力に屈服を余儀なくされたチェロキー族をはじめ6万人の「5大部族」は ミシシッピ川の西のインディアン準州(現オクラホマ州)に強制移住を余儀なくされる。 この移住強制は徒歩で行われ、涙の旅路と呼ばれた。 当時の記録では「墓に入るかと思える老婆でさえ、重い荷物を背負わされて歩かされていた」と 記述されており、この苛烈な強制行路では、チェロキー族だけで2〜8千人の犠牲を出した。 ノースカロライナ州をはじめ、東部から南東部のチェロキー族の一部は、白人の助けを借り、 また山深く隠れて強制移住を免れ、現在の東部チェロキー族(en)(人口約1万人)の祖となった。 チェロキー族が表面上いなくなったジョージア州など南部の広大な土地は、 後に一大綿花産地に変貌する。 こうして、チェロキー族は大きく西部と東部に分断されることとなってしまった。 |
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〔『Tennessee Sate Capitol(テネシー州議会議事堂)』『テネシー州・ナッシュビル(Nashville,Tennessee-TN)』にて 〕 『Gaylord Opryland(ゲイロード・オープリーランド)』: 9年前の約束のホテルにチェックイン、今日は女房のお誕生日・・・^〜^♪:『テネシー州・ナッシュビル(Nashville,Tennessee-TN)』にて 〔2011.07.12〕 今年の夏休みは、7月8日から19日までの期間、 米国南東部のジョージア州・テネシー州・ケンタッキー州・ノースカロライナ州・サウスカロライナ州 計五州を一巡り、約3500kmのドライブの旅。 この街『ナッシュビル(Nashville)』はテネシー州の州都、 街中散策は、ギリシャの宮殿のような『Tennessee Sate Capitol(テネシー州議会議事堂)』を最後に、 郊外のカントリーミュージックをテーマとしたリゾート・ホテルへ、 巨大な温室に中にある『Gaylord Opryland(ゲイロード・オープリーランド)』は、 世界最大のホテル、 2002年5月にホテルの見物に訪れて、次回は宿泊をと、 9年目の約束のお泊りは、女房のお誕生日・・・^〜^v 【訪問時期:2011.07.08-19】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【ゲイロード・オープリーランド・リゾート・アンド・コンベンション・センター (Gaylord Opryland Resort & Convention Center)】は、 以前オープリーランド・ホテルとして知られ、 テネシー州ナッシュビルにある大きなホテルとコンベンションセンターで、 ゲイロード・エンターテイメント・カンパニーの事業部であるゲイロード・ホテルズが所有している。 カジノ・ホテルではない世界で最大のホテルであり、 ラスベガス以外ではアメリカ合衆国で最大のホテル。 |


