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〔『関山』:『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3.『桜の通り抜け』:色とりどりに咲き誇り、そしてひとつの珠となり『造幣局の通り抜け』の櫻の妖精たち・・・^〜^! :『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)〔2012.04.17〕 今年の春は、例年よりも遅い訪れ、 僕の街・大阪の春のたのしみは、 『造幣局の通り抜け』! やっと、4/17(火)から、始まりました。 初日は、造幣局のHPによれば三分咲き、 生まれたての『櫻の妖精たち』と再会を楽しみに、 さっそく、通り抜けてきました。 色とりどりに咲き誇る妖精たちは、 時には、個々に、 そして、 時には、ひとつの珠に集まり、 春の訪れを嬉しそうに伝えてくれます! それでは、春爛漫の造幣局・第三篇を、 ご一緒に、お楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2012.04.17〕 |
植 物・草 花
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〔『楊貴妃』:『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『桜の通り抜け』:青空に浮かび、夕陽に照らされた『造幣局の通り抜け』の櫻の花たち・・・^〜^! :『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)〔2012.04.17〕 今年の春は、例年よりも遅い訪れ、 僕の街・大阪の春のマイル・ストーンは、 『造幣局の通り抜け』! やっと、4/17(火)から、始まりました。 初日は、造幣局のHPによれば三分咲き、 若々しい今年の櫻の花たちと再会を楽しみに、 さっそく、通り抜けてきましたので、 色とりどり、形とりどりの櫻花を ご一緒に、お楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2012.04.17〕 |
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〔『紅手毬』:『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『桜の通り抜け』:お待たせいたしました『造幣局の通り抜け』、今年もはじまりました・・・^〜^! :『造幣局本局』(大阪市北区天満1-1-79)〔2012.04.17〕 お待たせいたしました! 例年よりも遅い今年の春の訪れ、 『造幣局の通り抜け』は、本日やっと、始まりました。 まだ、三分咲きの桜花、 さっそく、通り抜けてきましたので、 ご一緒に、お楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2012.04.17〕 |
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〔『櫻花』:『千里南公園』『大阪府吹田市津雲台1丁目』にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『はる散歩』:ご近所の公園も、やっと『春爛漫』に・・・^〜^! :『千里南公園』(大阪府吹田市津雲台1丁目)〔2012.04.08〕 僕のご近所の公園の春便り、 先日までは、春一番の賑わいの『梅林』。 そして今は、『櫻花』の女王を取り囲むように、 真っ黄色の連翹(れんぎょう)、 真っ白な雪柳(こごめばな、こごめざくら)。 活き活きと、 木々の若葉も、 そして、『竹の子』君も お目覚め・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.04.08〕 【レンギョウ(連翹)】は、 広義にはモクセイ科レンギョウ属(学名: Forsythia)の総称。 狭義には、レンギョウ属の種の一つ、学名 Forsythia suspensa の和名を指す。 一般には広義の意味で称されることが多い。 属名の Forsythia は、19世紀初頭にイギリスの王立植物園の監督官を務めた園芸家 ウィリアム・フォーサイス(William A. Forsyth、1737年 - 1804年)に因む。 レンギョウ(連翹、学名: Forsythia suspensa (Thunb.) Vahl)は、 モクセイ科レンギョウ属の落葉性低木広葉樹。 別名、レンギョウウツギ(連翹空木)。 古名は、いたちはぜ、いたちぐさ。 中国名は黄寿丹。 英名はゴールデンベル (golden bells, golden bell flower)。 種小名の suspensa は、枝が“垂れる”意味である。 和名のレンギョウは、漢名の連翹を音読みしたものであるが、実は誤用されたものであった。 そもそも原産地の中国で連翹とは、トモエソウ(学名: Hypericum ascyron、中国名: 連翹(大連翹)) もしくはオトギリソウ(学名: Hypericum erectum、中国名: 小連翹)のこと。 これらどの実も薬用されていたこともあって、 日本では、現在のレンギョウの実が連翹と誤って売られるようになり、 ついにはレンギョウが連翹として認識されるに至った。 しかし、現在も中国において連翹と書くとトモエソウもしくはオトギリソウのことを指す。 【ユキヤナギ(雪柳、学名:Spiraea thunbergii)】は、 バラ科の落葉低木。 別名にコゴメバナ、コゴメヤナギなど。 春に小さい白い花を咲かせる。 中国原産という説もあるが、日本原産であると考えられている。 手を掛けなくても成長し、大きくなると1.5mほどの高さになる。 地面の際から枝がいく本にも枝垂れて、細く、ぎざぎざのある葉をつける。 花は、3月から5月にかけて、5弁で雪白の小さなものを枝全体につける。 そのさまから和名がついた。 公園や庭先でよく見かけるが、自生種は石川県で絶滅危惧I類に指定されているなど、 地域的には絶滅が危惧されている。 |
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〔『みずばしょう(skunk cabbage):『水草の池』:『自然文化園』・『大阪・万博公園』(大阪府吹田市)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『真っ黄色の春』:春一番の妖精色は、『真っ黄色』・・・^〜^V : 『自然文化園』『大阪・万博公園の四季便り』 (大阪府吹田市) 〔2012.04.08〕 おはようございます^〜^v この前の日曜日(4/8)は、ちょっぴり花冷えの快晴、 今年初めての『お花見』は、 『桜まつり』も開催中のご近所の『大阪・万博公園』。 櫻の木下で、花よりお酒・・・(笑) 春うららの昼下がり、 ほろ酔い気分で、『日本庭園』を後にして、 『太陽の塔』の近く『自然文化園』へ、 広大な万国博覧会の会場跡は、 自然たっぷりの妖精たちの宿り場、 春一番は、『真っ黄色』・・・^〜^v 〔訪問時期:2012.04.08〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |


