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〔『職場の先輩の新作』:『第62回 新槐樹社展』:『国立新美術館』(東京都港区六本木七丁目22番2号)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『第62回 新槐樹社展』:今年も、元職場の先輩の新作を観に上京中・・・^〜^!:『国立新美術館』(東京都港区六本木七丁目22番2号)〔2018.02.08〕 毎年、寒いこの時季に東京・青山へ^^v 今年も先日(2/8)に、 六本木の『国立新美術館』に行ってきました! 今年はじめての『富士山』に導かれ、 元職場の先輩の新作が展示されている 『国立新美術館』で開催中の 第62回『新槐樹社展』(しんかいじゅしゃてん)、 多くの力作ぞろいの大作が全員集合の作品公募展です☆彡 今回は惜しくも受賞は逃しましたが、 先輩の新作と受賞されたお仲間たちの作品を少しご紹介して、 さらっと会場の様子などを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 会 期 :平成30年2月7日(水)〜19日(月)・休館日2月13日(火)
午前10時〜午後6時, 金曜日:午後8時まで
入 場 :午前10時〜午後6時 通常日入場:午後5時30分まで
最終日 午後3時閉会 最終日入場:午後2時30分まで
会 場 :国立新美術館〈六本木〉・なお、場内は撮影禁止ですが、出品者の関係者として許可をえて撮影いたしました。 ■今後の予定■ ・新槐樹社展 関西巡回展 大阪市立美術館 平成30年4月3日(火)〜8日(日) 京都市美術館別館 平成30年5月8日(火)〜13日(日) 【新槐樹社について(沿革)】 1958年創立‥前身は1924年(大正13年)。 大正13年(1924)槐樹社として結成され、その後10年で解散しましたが、 堀田清治が新たに同志を募り昭和33年(1958)に新槐樹社を創立した。 新槐樹社は平成20年より国立新美術館で2月に全国の各支部会員の作品及び 公募による一般作品を展示し、その後大阪、京都の巡回展を開催している。 秋には選抜秋季展を東京都美術館にて選抜会員と公募による一般作品を展示している。 【新槐樹社の「槐樹」って何?】 中国では庭にこの木を植えることにより一族の繁栄を願うといわれています。 新槐樹社もこれにあやかり、美術の普及を願って末永く活動を続けていきます。 |
美術館・博物館
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〔『古寺』:『お友達の水墨画』:『選抜 京都墨彩画壇冬季展「春待月の墨すみの彩いろ」≪墨彩画≫』:『京都文化博物館』 : (京都市中京区三条高倉)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『選抜 京都墨彩画壇冬季展「春待月の墨すみの彩いろ」≪墨彩画≫』:お友達の水墨画の作品を訪ねて・・・^〜^v:『京都文化博物館』 : (京都市中京区三条高倉)〔2016.12.08〕 先日(12/8)の午後は、また京都へ(笑) 向かった先は、『三条通り』に面した 重要文化財で明治の名建築『旧日本銀行京都支店』、 今は、『京都文化博物館・別館』の奥にある本館・五階☆彡 『選抜 京都墨彩画壇冬季展「春待月の墨すみの彩いろ」≪墨彩画≫ 70歳から水彩画を始めたお友達の作品『古寺』を訪ねて、 『法隆寺・五重塔』を描いた水墨画です☆彡 それでは、会場の選抜された素敵な作品を 合わせて、ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『お友達の水墨画』:『第18回 京都墨彩画壇展』:『京都市美術館』 : (京都市左京区岡崎円勝寺町124・岡崎公園内)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『第18回 京都墨彩画壇展』:お友達の水墨画の大作を発見・・・^〜^v:『京都市美術館』(京都市左京区岡崎円勝寺町124・岡崎公園内)〔2016.04.28〕 □地震により被害を受けられました皆さま、また関係者の方々には心よりお見舞い申しあげます。□ もう一週間ほど前(4/28)、 午前は『桂離宮』、午後には『仙洞御所』を参観した後、 向かった先は、『岡崎公園』内にある『京都市美術館』、 4/26〜5/1までの会期で開催されていた 水墨画と墨彩画との展示会 『第18回 京都墨彩画壇展』☆彡 70歳から水彩画を始めたお友達の大作 『横山の雲海』がお目当て、 今回、『佳作賞』にも入賞☆彡 とっても素敵な大作でしたので、 ご紹介いたします^^v 合わせて、会場の様子も、 ご一緒にお楽しみください。 |
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〔『職場の先輩の新作』:『第60回 新槐樹社展』:『大阪市立美術館』 : (大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『第60回 新槐樹社展』「関西巡回展・大阪展」:元職場の先輩作品と出合った後は、お友達と乾杯・・・^〜^v:『大阪市立美術館展覧会室』(大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82)〔2016.04.02〕 もう一週間前の午後のこと(4/2)、 東京・青山の『国立新美術館』で出合った 元職場の先輩の新作が、 大阪・天王寺公園内にある『大阪市立美術館』で開催中の 『第60回 新槐樹社展』「「関西巡回展・大阪展」で再会☆彡 今回は、職場のお友達と先輩の計三名で集合し、 ご案内していただきました。 それでは、先輩の新作はじめ会場の作品を ご一緒にお楽しみください。 なお、帰り道は毎年好例の大阪の下町風情残る 『新世界』でちょっと寄り道(笑)・・・^〜^v 【新槐樹社について(沿革)】 1958年創立‥前身は1924年(大正13年)。 大正13年(1924)槐樹社として結成され、その後10年で解散しましたが、 堀田清治が新たに同志を募り昭和33年(1958)に新槐樹社を創立した。 新槐樹社は平成20年より国立新美術館で2月に全国の各支部会員の作品及び 公募による一般作品を展示し、その後大阪、京都の巡回展を開催している。 秋には選抜秋季展を東京都美術館にて選抜会員と公募による一般作品を展示している。 【平野屋】(大阪府大阪市浪速区恵美須東3-5-2) |
『ニコンミュージアム』:ニコン創立100周年を記念した、なんと特製一口羊羹も手に入る国産カメラメーカ初の博物館・・・^〜^v:(東京都港区港南2-15-3 品川インターシティ)〔2016.02.09〕
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〔『ニコンFマウント:Nikon F & Df』:『ニコンミュージアム』(東京都港区港南2-15-3 品川インターシティC棟2F)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ニコンミュージアム』:ニコン創立100周年を記念した、なんと特製一口羊羹も手に入る国産カメラメーカ初の博物館・・・^〜^v:(東京都港区港南2-15-3 品川インターシティC棟2F)〔2016.02.09〕 午前中は『皇居東御苑』で春探しの午後、 夕刻のフライトまでの時間は、 僕の愛機のニコンが全員集合している、 品川インターシティの『ニコンミュージアム』へ☆彡 2017年7月の創立100周年を記念して開設した 『ニコンミュージアム』へ☆彡 カメラメーカーが自社の製品を展示する国内初のミュージアム! 約40年も前からの僕の愛機との再会です(笑) それでは、館内の様子と見違えるような大変身の JR品川駅・港南口の『品川インターシティ』を ご紹介いたしましょう・・・^〜^v 【ニコンミュージアム】は、東京都港区港南2-15-3 品川インターシティC棟2Fに所在する、ニコン製品の博物館である。 2017年7月の同社創立100周年を記念して開設。 これまでのニコンの歴史や、数多くの製品、技術などを展示する初の施設となる。 580平方メートルのスペースに、ニコンの歴代カメラをはじめ、顕微鏡、測定機、半導体露光装置などを展示する。 カメラメーカーが自社の製品を展示するミュージアムとしては国内初となる。 【品川インターシティ】は、東京都港区港南・品川区北品川にまたがる品川駅東口にあった旧国鉄の操車場跡地の開発プロジェクトの一つ。 興和不動産・住友生命・大林組が開発を担当した。 品川駅東口地区再開発地区計画のA-1地区にあたる(品川駅の貨物ヤード跡にあたる。 隣接する新幹線車両基地跡のB-1地区は品川グランドコモンズ)]。 1998年(平成10年)11月に竣工した。 約35,564平方メートルの敷地にA棟・B棟・C棟の3棟からなる高層オフィスビルとShop&Restaurant棟のショッピングエリア、ホール棟からなっている。 また南側の品川グランドコモンズとの間には幅45m、長さ400mの品川セントラルガーデンがある。 同じく旧国鉄跡地を再開発して誕生した品川グランドコモンズとの再開発計画が中心となって2000年(平成12年)頃を境に品川駅東口は交通広場(バスターミナルや地下駐車場)なども整備され、大きく景観が変わった。 品川駅に近いほうからA棟、Shop&Restaurant棟、B棟、C棟、ホール棟が南下する形で建ち並んでいる。 また、各ビルとも1階の部分のほか、2階部分にあるペデストリアンデッキ「スカイウェイ」で連絡している。 この「スカイウェイ」は隣接する品川グランドコモンズの各ビルにも連絡している。 |





