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〔『ラグナヴェール プレミア』(LAGUNAVEIL PREMIER RESTAURANT)(大阪市北区梅田3-1-3大阪ステーションシティ/ノースゲートビルディング28F)にて〕 『ラグナヴェール プレミア』(LAGUNAVEIL PREMIER RESTAURANT):今年初めての外食は、『大阪駅』の頂上で乾杯・・・^〜^V:(大阪市北区梅田3-1-3大阪ステーションシティ/ノースゲートビルディング28F)〔2018.01.16〕 しばらく、暖かい気候でしたが、再び極寒寒波の到来 寒い夜になりました・・・トホホ さて、もう一か月前の夕刻、 少し早目の時刻から、今年初めての外食! お店は、『大阪駅』の頂上、 『大阪ステーションシティ/ノースゲートビルディング28F』にある、 『ラグナヴェール プレミア』(LAGUNAVEIL PREMIER RESTAURANT)☆彡 日の入ごろの少し早目のスタートは、 貸し切り状態^^v 最高の夜景を眺めながら乾杯、 至高のモダンフレンチ「ヌーベル・キュイジーヌ・ジャポン」 伝統的なフランス料理のスタイルをベースに、 日本ならではの繊細な美意識と豊かな風土が育てた食材が調和した お料理をゆっくりいただきました・・・^〜^v 大阪ステーションシティの最上階に位置する「ラグナヴェールプレミア」。 大阪駅直結というアクセスの良さに加え、 モダンでラグジュアリーな内装と地上150mからの大阪パノラマという非日常的空間、 お客様をおもてなしする一流サービス、すべてが調和した上質な時間をお過ごしいただけます。 【住所】 〒530-0001 大阪市北区梅田3-1-3大阪ステーションシティノースゲートビルディング28F 【交通】JR大阪駅直結 各線梅田駅より徒歩2分 【営業時間】ランチ/11:30 〜 15:00(L.O 13:30)・ ディナー/17:30 〜 23:00(L.O 21:00) ※週末は貸切の場合がございますので、詳細は店舗までお問い合わせください。 【定休日】年中無休(年末年始除く) 出典: https://premier.lagunaveil.com/restaurant/ |
〜世界のあまから横丁から〜
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〔『山掛けそば』(大):『とおる蕎麦』(京都府京都市中京区二条通東洞院東入ル松屋町35-1)にて〕 『とおる蕎麦』:お気に入りの蕎麦屋でランチして、京都散歩・・・^〜^v:(京都府京都市中京区二条通東洞院東入ル松屋町35-1)〔2017.09.17〕 台風接近中の我が家ですが、 今日は久しぶりに所用で京都へ^^v お昼は、いつものお気に入り 二条通東洞院東入ル 蕎麦屋『とおる蕎麦』で、 『山掛けそば』の大盛☆彡 その後は、『京都御苑』内の『閑院宮邸跡』(かんいんのみやていあと)で 一休みして、所用の場所へ! 用事終わった帰り道は、 『六角堂』に寄り道して、 台風接近中なので早めに帰宅・・・^^v 店名:とおる蕎麦 電話:075-213-1512 営業時間:11:30〜15:00(ランチ営業、日曜営業) 現在も京都市の京都御苑内に、ほぼ完全な形で残る唯一の公家住宅(江戸時代)。 江戸時代の宮家の生活を知ることが出来る貴重な遺構である。 近年整備され、一般に見学することが出来る。 ただし、庭園にある池は2/3しか整備されておらず、残りの1/3は相変わらず地中に眠ったままである。 識者や市民から、早期の庭園完全復旧の声が非常に高まっている。 閑院宮家の当時の敷地は現代のものより広大であり、東は九条池(九条邸の庭園)のすぐ隣まであったとされている。 頂法寺(ちょうほうじ)は、京都市中京区堂之前町にある天台宗系単立の仏教寺院。 山号は紫雲山。 本尊は如意輪観音(秘仏)。 西国三十三所第十八番札所。正式の寺号は頂法寺(山号を冠して紫雲山頂法寺)であるが、本堂が平面六角形であることから、一般には「六角堂」の通称で知られる。 華道、池坊の発祥の地としても知られる。 |
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〔『ざる(十割り)』(大もり):大文字町『紫雲仙』(しうんせん)(京都府京都市中京区御幸町通御池下ル大文字町341-7)にて〕 大文字町『紫雲仙』(しうんせん):京町家の手打ちそばと天ぷらをメインの蕎麦屋でゆっくりランチを味わう・・・^〜^v:(京都府京都市中京区御幸町通御池下ル大文字町341-7)〔2017.03.29〕 こんばんは^^v 先日(3/29)の午後は、今年初めての久しぶりの 『仙洞御所』(せんとうごしょ)参観☆彡 いつもの『京都御苑』近くのお気に入りの『とおる蕎麦』は定休日 そこで、お昼は新しい蕎麦屋たんけん、向かった先は 『京都市役所駅前』すぐの、御幸町通りに佇む大文字町『紫雲仙』(しうんせん)☆彡 京町家の手打ちそばと天ぷらをメインの蕎麦屋さん^^v 僕は、『ざる(十割り)』(大もり)、 相方は、『茶そば』・『からすみそば』と『十割ざる』に 車海老と天然魚、旬野菜の天盛り付き『二色ゆう膳』☆彡 町屋の静かで清潔なお席でゆっくりと至福の京都そばを いただきました・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『薄焼き卵のしゅうまい』:『一芳亭』(いっぽうてい)・『船場店』(大阪市中央区船場中央1-4・船場センタービル2号館B2)にて〕 『一芳亭』(いっぽうてい):薄焼き卵で巻いた『しゅうまい』とプリプリ『えび天ぷら』で乾杯・・・^〜^v:『船場店』(大阪市中央区船場中央1-4・船場センタービル2号館B2)〔2017.02.22〕 こんばんは^^v 先日、母と『ハルカス』でお泊りの日のお昼ご飯のこと☆彡 その昔、母が亡父と思い出のある薄焼き卵で巻いた『しゅうまい』と プリプリ『えび天ぷら』で乾杯・・・^^v 両親が出かけていたのは、大阪・難波(なんば)にある本店でしたが、 今回は地下鉄『堺筋本町駅』直結の『船場(せんば)店』で 何回目かの満米寿のお祝いの乾杯(笑)^^v |
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〔『中詰丼』(丼に五切れ・吸物):『うな東』(うなとう)(愛知県名古屋市中川区福住町9-22)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『うな東』(うなとう):敗者復活戦、二年ぶりに名古屋の鰻丼を完勝・・・^〜^v:(愛知県名古屋市中川区福住町9-22)〔2016.05.10〕 連休あけて間もない水曜日(5/10)は、 一年ぶりに高速バスで名古屋へ☆彡 天候は不安定な予報で、 今にも雨で降りそうな空模様。 特にお目当ての場所も考えつかなかったので、 二年ほど前に、作戦失敗で完敗した 「名古屋の鰻丼」の敗者復活戦☆彡 前回は、名古屋駅近くの一番人気店『イチビキ』を選定して、 一杯の鰻丼に2時間37分! そこで、今回は名古屋駅近くの有名店を避けて、 少し離れた地元の人気店を調査・検討した結果、 高速バスの降車場所から、徒歩30分程度の 『うな東』(うなとう)に決定☆彡 道にも迷わず、正午前に無事到着し、 待ち時間なしで着席、 鰻丼は、事前検討しておいた 『中詰丼』(丼に五切れ・吸物)を注文。 待ち時間も10分程度で、 こんがり焼き上がった鰻が四切れ、 小振りの丼にてんこ盛り状態☆彡 たれは、上品なコクのあるお味で、 食べ進むと、 ご飯の中から五切れ目がご挨拶(笑) 作戦通りの行程と、 予想以上のお味の鰻をいただき 満足満腹で午後の名古屋さんぽスタート☆彡 まずは、名古屋駅前まで戻り、 久々に『ななちゃん』にご挨拶☆彡 それでは、天候には恵まれませんでしたが、 念願の鰻には恵まれた名古屋さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 ヤング館の前に立つ巨大マネキン"ナナちゃん人形"は名古屋駅の待ち合わせ場所として有名。 1973年(昭和48年)、「セブン館」の1周年を記念して設置された。 プロフィールでは、昭和48年4月28日生まれ、身長610cm、体重600kg、スリーサイズはバスト207cm、ウエスト180cm、ヒップ215cmとなっている。 素材はFRP硬質塩ビ樹脂。名前の由来は、ヤング館の旧称であるセブン館の「7」から[4]。 名鉄百貨店の広報部員である。 |


