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〔『広島お好み焼(大)』:『こんご 天満橋本店』(大阪府大阪市中央区島町1-2-3 三和ビル1F) 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『こんご 天満橋本店』:広島焼・鉄板焼酎ダイニングのお店で、息子と飲み放題の乾杯(笑)・・・^〜^!:(大阪府大阪市中央区島町1-2-3 三和ビル1F)〔2016.03.17〕 こんばんは^〜^V 春爛漫の候となった僕の地方、 先日(3/17)の午後は、太閤さん『豊臣秀吉』ゆかりの 『大阪城』さんぽで時間調整して、 息子の退社時刻まで時間調整^^v 実は、息子と二人で外飲み会は初体験、 向かった先は、その昔の僕の職場近くの 広島焼・鉄板焼酎ダイニングのお店 『こんご 天満橋本店』☆彡 まずは、飲み放題で意見一致でスタート、 新鮮な刺身に、 濃厚なお味の牡蠣フライに、 広島お好み焼(大)で、すっかり満腹・満足に、 最後にトロ鉄火で、もう食べれまへん・飲めまへん☆彡 ご機嫌で、それぞれの帰路につきました・・・^〜^v 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
〜世界のあまから横丁から〜
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〔『巨大うなぎ提灯』:『うなぎ・割烹 双葉』(大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 ヴィアあべのウォーク ノースエリア B1F)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 大阪あべの橋『双葉』:我が家ご用達の「うなぎ屋」さんで、母と記念日ランチで乾杯・・・^〜^v:(大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 ヴィアあべのウォーク ノースエリア B1F)〔2016.02.24〕 先日(2/24)は、母と亡父の結婚記念日、 言ってみれば、僕の原点の日・・・^^V そこで、僕が生まれ育ったエリアの我が家ご用達の「うなぎ屋」さんで、 母と記念日ランチで乾杯・・・☆彡 お店の場所は、この地区の再開発で転々と変わりましたが、 2013年4月から、元あった近くのモールのB1Fに 戻ってきました! このお店の鰻は、昔ながらの関西地焼きの浪速の味、 蒲焼には、『生山椒』の新緑の彩りが添えられて、 香ばしく炭火で焼き上げられた鰻との香りのデュエット♪ 今回もいつもと同じようなものを、 親子で半分個(笑) 出し巻き卵 鰻の白焼き(わさび醤油) 鰻丼と肝吸い..........で乾杯☆彡 食後のデザートは、四色こはぎ(小さなおはぎ)、 ゆっくりと親子水入らずの記念日ランチ^^v それでは、もう半世紀以上も親しんだ いつものお味と香りを御紹介いたします・・・^〜^v ■ 双葉 (ふたば) TEL:06-6556-9428 住所:大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-6-1 ヴィアあべのウォーク ノースエリア B1F 営業時間:11:00〜21:00(LO20:30)・日曜営業
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〔『お迎え人形』):『天神橋筋二丁目商店街』:(大阪市北区天神橋2丁目)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 4[完].『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)【天二・天一】:一番南の一丁目は、天満の天神さんの表参道、天神橋の畔、日本一長い商店街さんぽ・・・^〜^!:(大阪府大阪市北区天神橋2丁目・1丁目)〔2016.01.08〕 天神橋7丁目から1丁目まで続く、 ド派手で、おもろいネーミングでおやじギャグ満載、 こてこての大阪満喫できる『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)は、 南北約3キロ・600店の日本一長い商店街、 その一番南『天一』(天神橋一丁目)は 『天満の天神さん』で親しまれている『大阪天満宮』の正面、 『大川』(旧淀川)の川端から続く表参道。 そこに架かるのが、町名ゆかりの『天神橋』。 大川の畔のこのエリアには、 江戸時代から続く海産物や乾物、味噌などの問屋が 今も残る天下の台所。 それでは、おバカで美味しい『大阪』の下町さんぽ 歴史感じる『天神橋』までを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【完】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【フジハラビル】は、大阪府大阪市北区にある建造物。 現オーナーがセルフビルドで補修してギャラリーを設け、演劇や音楽などのアート活動の場とした。 2009年から2010年にかけてNHKで放送された連続テレビ小説「ウェルかめ」のロケ地としても使用された。 同ドラマで登場する「ゾメキトキメキ出版」が入る徳葉ビルの外観映像は、このフジハラビルの外観に一部手を加えたものである。 【天神橋】(てんじんばし)は、大川に架かる天神橋筋(大阪市道天神橋天王寺線)の橋で、大阪市北区天神橋と大阪市中央区北浜東の間を結んでいる。 1594年(文禄3年)の架橋とされ、当初は大阪天満宮が管理していたが、1634年(寛永11年)に他の主要橋とともに幕府が管理する公儀橋となった。 難波橋、天満橋と共に浪華三大橋と称され、真ん中に位置する。 浪華三大橋の中で全長が最も長い。 また、1832年(天保3年)の天神祭において、橋上からだんじりが大川へ転落して溺死者13名を出す事故があり、「天神橋長いな、落ちたらこわいな」と童歌に歌われた。 明治初期までは木橋だったが、1885年(明治18年)の淀川大洪水により流失。 1888年(明治21年)にドイツ製の部材を主に用い鋼製のトラス橋として架け替えられた。 先述の童歌からもわかるように、天神橋の下に陸地はなかったが、1921年(大正10年)以降、大川の浚渫で出た土砂埋め立てによりさらに上流へ拡張された中之島公園を跨ぐようになった。 1934年(昭和9年)には松屋町筋の拡幅に合わせて、ほぼ現在の形である全長219.7メートルの3連アーチ橋となった。 鉄橋の橋名飾板は、現在天神橋北詰に保存されている。 |
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〔『天神橋筋3』(TENSAN):『天神橋筋三丁目商店街』:(大阪市北区天神橋3丁目)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 3.『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)【天三】:天神さんの街は、今も残る歴史的な名店も入りまじる、おもろい迷店がてんこ盛り、日本一長い商店街さんぽ・・・^〜^!:(大阪府大阪市北区天神橋3丁目)〔2016.01.08〕 天神橋7丁目から1丁目まで続く、 ド派手で、おもろいネーミングでおやじギャグ満載、 こてこての大阪満喫できる『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)は、 南北約3キロ・600店の日本一長い商店街、 『天三』(てんさん)すなわち、『天神橋筋三丁目商店街』は、 『天満の天神さん』で親しまれている『大阪天満宮』近く、 『天神さん(三)の街』(笑) このエリアには、江戸時代から続く『刃物店』や 『金網』・『陶器』・『米穀』に『スポーツ品店』などが おもろいネーミングの迷店と共存する、 下町の生活の気配も感じる不思議な商店街☆彡 おバカで美味しい『大阪』の下町さんぽ 『天神さんの街』を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『揚げたて仕込み厚揚も牛肉コロッケもゴミ袋もみんな1円!』:『スーパー玉出・天神橋店』:(大阪市北区天神橋4丁目8-9)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2.『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)【天四】:『天使』がやってきた『天四北』から、てんこ盛りの激安商店街を南下中、日本一長い商店街さんぽ・・・^〜^V:『天四』(大阪府大阪市北区天神橋4丁目)〔2016.01.08〕 天神橋7丁目から1丁目まで続く、 ド派手で、おもろいネーミングでおやじギャグ満載、 こてこての大阪満喫できる『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)は、 南北約3キロ・600店の日本一長い商店街、 いまでは、世界各国からの観光客にも人気のショッピング・ストリート。 つづきは、『天四』(天神橋4丁目)、 北部分の商店街『天四北』は、『天使』が来たような 激安で楽しいお店が両側に勢ぞろい...☆彡 JR『天満駅』駅に隣接するエリアで、 特に、雑貨・食料品始め、各種のお店と食堂が充実の商店街。 天神橋4丁目『天四』のお店散策、 商人の町『大阪』の庶民の下町さんぽを ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |





