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〔『けつねうどん』(きつねうどん):『天六うどん』:(大阪府大阪市北区天神橋7-2-13)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)【天七】〜【天五】:『けつねうどん』たべて、南北約3キロ・600店の日本一長い商店街さんぽ・・・^〜^V:(大阪府大阪市北区天神橋7丁目〜5丁目)〔2016.01.08〕 天神橋7丁目から1丁目まで続く、 ド派手で、おもろいネーミングでおやじギャグ満載、 こてこての大阪満喫できる『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい)は、 南北約3キロ・600店の日本一長い商店街、 いまでは、世界各国からの観光客にも人気のショッピング・ストリート。 今回のスタートは、地下鉄/阪急電車『天神橋筋六丁目駅』。 地上に上がれば、そこは『天神橋6丁目交差点筋』。 通称、『天六』と短く短縮してしまう商人の町『大阪』。 まずは、「下品なくらいにダシが濃い」立ち食いうどん屋で 小腹を満たして出発。 一旦、商店街筋が途切れる『天八』(天神橋8丁目)まで北上して 『天七』・『天六』と、 ド派手な色看板に、おもろいネーミング店名や おやじギャグ満載の店頭を楽しむ今日の散歩。 それでは、注意深く看板をたのしみながら 『天一』までの約3キロのこてこての大阪、 庶民の下町さんぽをお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【けつねうどん】 大阪を中心とした近畿地方では、醤油と砂糖で甘辛く煮た薄揚げを乗せたうどん料理を「きつね」、そば料理を「たぬき」と呼ぶことが一般的であり、「きつねそば」や「たぬきうどん」というメニューは通常存在しない。 けつねなどと訛って発音する者もいるが、これは親愛をこめた呼び方といわれ、また、多くの場合は軽いジョークの様なノリで、わざとそう呼んで注文している場合であるともいわれる。 大阪でも「しのだ」と呼称されることがある。 出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%81%A4%E3%81%AD_(%E9%BA%BA%E9%A1%9E) 【天神橋筋商店街】(てんじんばしすじしょうてんがい)は、大阪府大阪市北区にあるアーケード商店街。 南北2.6km、600店の日本一長い商店街である。 各商店街は、地名にならって「○丁目商店街」のように分類され、1丁目商店街なら「天1(てんいち)」、3丁目商店街なら「天3(てんさん)」という風な略称が用いられる。 1丁目から6丁目までの連合組合はない。 「3丁目商店街」は2006年(平成18年)5月に「がんばる商店街77選」に選ばれた。 江戸時代に日本の物流で主要な役割を果たした天満青物市場を中心として発達した。 古称・別称は十丁目筋商店街で、現在も地元では十丁目(じっちょめ)と通称される。 これは、江戸時代から1872年(明治5年)まで天神橋の北詰が天満10丁目という町名だったことに由来する。 江戸時代の町名としての天満は、大川の北岸に東から西へ1丁目 - 11丁目まであり、天神橋の北詰がちょうど10丁目だった。 |
〜世界のあまから横丁から〜
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〔『かき氷・宇治金時』:『中村軒』(京都市西京区桂浅原町61)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『中村軒』:一気に夏のような気温の京都、今シーズン初めての『かき氷』で一休み・・・^^v:(京都市西京区桂浅原町61)〔2015.05.08〕 こんばんは...^^v 一気に、初夏から夏本番のような気温に、 今日の午後は、十日ぶりに『桂離宮』参観、 盆地の京都の夏は、蒸し暑いで、 離宮から帰り道、店頭の『氷』が気になって、 いつもの『中村軒』で、 今シーズン初めての『かき氷・宇治金時』と『あんみつ』で、 ひと休み・・・^〜^(笑) 〔訪問時期:2015.05.08〕 【中村軒】 ・京都市西京区桂浅原町61 ・ (075)-381-2650 ・定休日 毎週水曜 ・営業時間7:30〜18:00 |
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〔『八幡屋』:(愛知県名古屋市西区名駅2丁目18-7)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『八幡屋』(やはたや、やわたや):名古屋めしランチで、忘年オフ会 乾杯・・・^〜^v :(愛知県名古屋市西区名駅2丁目18-7)〔2014.12.11〕 おはようございます! 先日(12/11)は、久しぶりに高速バスで名古屋へ...! 天候は時々小雨残る雨上がり、 新名神走行中の車窓からは、霧の中に山々浮かぶ素敵なプレゼント☆彡 今回は大阪〜名古屋・10日程乗り放題の格安高速バス利用の名古屋徹底探検の際に たいへんお世話になった名古屋のブロ友さんたちとの忘年オフ会^^v 会場は、僕の希望で名古屋駅近くの串焼き、焼きとん、もつ焼きのお店『八幡屋』、 念願のお店の名古屋めしランチで乾杯! このお店、ランチ価格で一本75円から超コスパでビックリ(笑) まずは、創業60周年の名鉄百貨店の看板娘『ナナちゃん』にご挨拶して、 クリスマス前のデコレーションなどを垣間見して会場へ... しっかり・たっぷり、お昼の大宴会楽しんだあとは ブロ友さんたちと名鉄名古屋駅に...! それでは、酔いどれ名古屋の師走さんぽを ご一緒にお楽しみください(笑)・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2014.12.11〕 【八幡屋】 TEL・予約:052-571-3945・予約可 住所:愛知県名古屋市西区名駅2丁目18-7 営業時間:〔月〜金曜〕11:30〜13:00 17:00〜21:00(LO)(閉店21:30) 〔土曜〕16:30〜20:00(LO)(閉店20:30) 定休日:日曜日・祝日(GW休、盆時期休、12月29日〜翌1月5日休) |
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〔『大蔵白仙』:(兵庫県神戸市東灘区御影山手1-2-10 御影ガーデンシティ2F)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『大蔵白仙』(おおくらはくせん)&『御影高杉』(みかげたかすぎ):紅葉の便りと共に、今年も神戸・御影で至福の午後のひととき、「すし懐石」と「仏蘭西菓子」のフルコース、お目当ては可愛い美術館のミュージアムの調べ・・・^〜^♪♪♪:(兵庫県神戸市東灘区御影山手1-2-10)・(神戸市東灘区御影2-4-10)〔2014.11.29〕 今月最後のこんばんは! 明日からは、新しい月12月、今年も正味一か月になりました@^@ 毎年この時季、紅葉の便りと共に、楽しみのミュージアム・コンサート。 可愛い美術館での至福の昼下がり☆彡 そして、毎年楽しみの「すし懐石」と「仏蘭西菓子」のフルコース・ランチ(笑) メインは、お気に入りのお店『大蔵白仙』で、 『すし』と『懐石』の和の調和。 お供は、灘五郷のひとつ魚崎郷の蔵元『櫻正宗』原酒・・・! デザートは、神戸の仏蘭西菓子の老舗『御影高杉・御影本店』で、 小春日和の優しい陽射しを感じながら、 ゆっくりと・・・♪ このコンサートは、今回は13回目と歴史あるミュージアムの調べ☆彡 曲目は、バッハのイタリア協奏曲と ヴァイオリン、ヴィオラとピアノのアンサンブルで、 ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ第4番 ヴュータンのヴィオラソナタなどなど、 楽しみにしていた名曲が名演で 大感激の至福の時間を楽しませていただきました・・・☆感謝☆ ^〜^♪♪♪ 〔訪問時期:2014.11.29〕 |
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〔『司 茶屋町店』:(大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワーB1)にて〕 『司 茶屋町店』:ひさびさに大阪・梅田で昼ごはんは、ゆっくり土佐料理で満腹(笑)・・・^〜^V:(大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワーB1)〔2011.11.18〕 先週のとある火曜日(11/18)は、 ひさびさに大阪・梅田でお昼ご飯。 今春三月末以来、めったにこの界隈はじめ繁華街はご縁がない僕。 この日は所用で出掛けた梅田でちょうどお昼のごはん時、 向かった先はゆっくり食事できるお気に入りの土佐料理のお店 『司 茶屋町店』。 場所は、『阪急インターナショナルホテル』が入っている 『アプローズタワー』のB1です。 僕は、『週かわり定食』で牡蠣フライ、 相方は、『鰹たたきと土佐野菜定食』 どちらにも本場のたたきが三キレつきます^^v このお店は、お席もゆったりで お魚は当然ですが、 お野菜もご飯も僕のお気に入り☆彡 食後散歩は、これまた半年ぶりのご近所ビルさんぽ、 この『アプローズタワー』も、 大人気の『グランフロント大阪』にも、 大きなクリスマスツリーがすでに準備完了・・・^^v そして、以前記事にしたこともあるJR貨物『梅田駅』の跡地は、 すっかり更地に大変身@^@ 昔の面影は、この広大な面積だけになってしまいました(涙) それでは、お昼の大阪・梅田を ご一緒にちょっぴり散歩いたしましょう・・・^〜^v 【訪問時期:2014.11.18】 ・店名:土佐料理 司 大阪茶屋町店 TEL:050-5870-0998、06-6377-5525 最寄駅:阪急各線 梅田駅 徒歩3分
地下鉄御堂筋線 中津駅 徒歩3分
アクセス:阪急線梅田駅茶屋町口徒歩3分。
地下鉄御堂筋線中津駅4番出口徒歩3分。
住所:大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワーB1 営業時間:【平日・土・祝前】11:15 〜 22:00 (L.O.21:00) 【日・祝】11:15 〜 21:30 (L.O.21:00) 【ちゃやまちアプローズ】は、 大阪府大阪市北区茶屋町にある超高層ビル「アプローズタワー」内の複合商業施設群の総称。 ビルの正式名称は阪急茶屋町ビルディング(はんきゅうちゃやまちビルディング)である。 アプローズタワーは、いわゆる阪急村(茶屋町の他に角田町・小松原町・芝田辺りを指す) と呼ばれる地域に、小林公平の主導により「小林商法」の一環として建設された 劇場・高級ホテルを併設した再開発ビルである。 阪急電鉄の創業者である小林一三は、 ターミナル駅に百貨店などの集客施設を造ることによって 鉄道の乗客を増やすという商法を編み出した。 【グランフロント大阪(グランフロントおおさか、GRAND FRONT OSAKA)】は、 大阪市北区大深町に所在する複合商業施設である。 日本貨物鉄道(JR貨物)梅田貨物駅跡地の再開発エリア「うめきた」(大阪駅北地区)の 先行開発区域として、2013年(平成25年)4月26日に開業した。 |


