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〔『ビストロ・ミネット』:(京都市左京区白川通り錦林車庫前上ル東側)にて〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『ビストロ・ミネット』:本場パリにあるような家族で支える伝統的な味と清潔で素敵な子猫のような可愛い定食屋さんに出逢う・・・^〜^v:(京都市左京区白川通り錦林車庫前上ル東側)〔2014.01.02〕 一か月ほど前の昨年の紅葉散る候(11/29)、 古都・京都の秋色探し、 二日目の『金戒光明寺』・『真如堂』を周ったころには、 ちょうど御昼時☆彡 次の『法然院』への道中、 白川通りに面した可愛いビストロを発見。 店頭に素敵な色のクラッシックカーが目印の小粋なフランス料理のお店。 本場パリの片隅にあるような可愛いビストロで、 散策の疲れを癒し、 午後からのエネルギー充填完了。 オーナシェフの心意気感じる温かいお料理とおもてなしのなかで、 ゆっくりお食事させていただきました☆感謝☆彡 〔訪問時期:2013.11.29〕 【フランス料理:ビストロ・ミネット】 住 所 京都市左京区白川通り錦林車庫前上ル東側 営業時間 11:00〜(L.O.14:00)、17:00〜(L.O.20:30) 定休日 木休 TEL 075-751-0020 |
〜世界のあまから横丁から〜
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〔『二八せいろ』:『蕎麦切塩釜』 (そばきり・しおがま)(京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-13)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 『蕎麦切塩釜』 (そばきり・しおがま):洛北散策のお昼は、富士山のように盛り上がった がっつり満腹・満足の天麩羅せいろ(笑)・・・^〜^v:(京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-13)〔2013.11.28〕 『赤山禅院』、『修学院離宮』と『禅華院』、 たっぷり散策したその日のお昼は、 叡山電鉄の『修学院駅』のでっち羊かんで有名なお店の前を 『一乗寺駅』の方向に少し歩いた『蕎麦切塩釜』 (そばきり・しおがま)。 事前情報によるとボリューム満点のお蕎麦屋さん....? 少し早目に、楽しみにお店に到着したら、 もう満員状態の店内! なんとか席を作っていただいて、 僕は、二八せいろに天麩羅が付いた『天麩羅せいろ』、 相方さんは、『天丼セット』。 そのせいろは、普通盛りなのに、 天にも届く、 富士山のように盛り上がった僕のお蕎麦(笑) 朝から、三か所散策したので、 しっかり・がっつり頂きました。 では、満腹・満足の庶民のお蕎麦屋さんを ご紹介いたしましょう・・・^^v 〔訪問時期:2013.11.28〕 ・店名:蕎麦切塩釜 (そばきり・しおがま) 住所:京都府京都市左京区一乗寺西閉川原町29-13 営業時間:【昼】11:30〜16:00(LO15:45) 【夜】18:00〜21:00(LO20:45)
ランチ営業、日曜営業 |
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〔『大阪天満宮』(おおさかてんまんぐう):(大阪府大阪市北区天神橋二丁目1番8号)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 2[完].『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい):ゴールの一丁目は、「天満(てんま)の天神さん」の表参道・・・^〜^V:(大阪府大阪市北区天神橋6丁目〜1丁目)〔2013.10.27〕 おはようございます☆彡 もうずいぶん前のことに感じる 朝陽に照らされた秋の妖精たちがご挨拶してくれた 秋の薔薇が満開の大阪『中之島公園』を訪れた朝のこと。 南北2.6キロメートル、600店の日本一長い商店街『天神橋筋商店街』を、 六丁目から一丁目まで完歩。 一番南側の『天神橋1』は、 「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている 『大阪天満宮(おおさかてんまんぐう)』の表参道。 そして、この日は、『第3回大阪マラソン』 〜OSAKA MARATHON 2013〜で 車両通行止めの『天神橋』から、 大阪市のど真ん中の市民の憩いの場『中之島公園』、 小鳥たちもラブラブの『中央公会堂』へと、 ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【完】 〔訪問時期:2013.10.27〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【大阪天満宮】(おおさかてんまんぐう)は、 大阪府大阪市北区に鎮座する神社(天満宮)。 大阪市民からは「天満(てんま)の天神さん」と呼ばれ親しまれている。 毎年7月24日から25日にかけて行われる天神祭は 日本三大祭、大阪三大夏祭りの一つとして知られている。 901年に菅原道真が、藤原時平により九州大宰府へ配転(左遷)させられた際、 同地にあった大将軍社に参詣した。 903年に菅原道真が没した後、天神信仰が始まる。 949年に大将軍社の前に7本の松が生え、霊光を放ったという奇譚が都に伝わった。 そのため村上天皇の勅命によって天満宮を建立させたのが始まりである。 【天神橋】(てんじんばし)は、 大川に架かる天神橋筋(大阪市道天神橋天王寺線)の橋で、 大阪市北区天神橋と大阪市中央区北浜東の間を結んでいる。 1594年(文禄3年)の架橋とされ、当初は大阪天満宮が管理していたが、 1634年(寛永11年)に他の主要橋とともに幕府が管理する公儀橋となった。 難波橋、天満橋と共に浪華三大橋と称され、真ん中に位置する。 浪華三大橋の中で全長が最も長い。 また、1832年(天保3年)の天神祭において、 橋上からだんじりが大川へ転落して溺死者13名を出す事故があり、 「天神橋長いな、落ちたらこわいな」と童歌に歌われた。 明治初期までは木橋だったが、1885年(明治18年)の淀川大洪水により流失。 1888年(明治21年)にドイツ製の部材を主に用い鋼製のトラス橋として架け替えられた。 先述の童歌からもわかるように、天神橋の下に陸地はなかったが、 1921年(大正10年)以降、大川の浚渫で出た土砂埋め立てによりさらに 上流へ拡張された中之島公園を跨ぐようになった。 1934年(昭和9年)には松屋町筋の拡幅に合わせて、 ほぼ現在の形である全長219.7メートルの3連アーチ橋となった。 鉄橋の橋名飾板は、現在天神橋北詰に保存されている。 【大阪市中央公会堂】(おおさかしちゅうおうこうかいどう)は、 大阪市北区中之島にある集会施設。 大阪市中央公会堂(旧中之島公会堂)は、 1911年(明治44年)、株式仲買人である岩本栄之助が 公会堂建設費として当時の100万円を寄付したことにより、 1911年8月に財団法人公会堂建設事務所が設立され、建設計画が始まった。 北浜の風雲児と呼ばれた相場師・岩本栄之助は渋沢栄一が団長となった 1909年(明治42年)の渡米実業団に参加し、 アメリカ大都市の公共施設の立派さや富豪たちによる慈善事業・寄付の習慣に強い印象を受けた。 彼は父の遺産と私財をあわせた100万円を公共施設建設に寄付することを決め、 蔵屋敷の廃止後衰退し再生を模索していた中之島に公会堂を建設することにした。 設計は、懸賞付き建築設計競技(最終的に13名が参加)により岡田信一郎案が1位となり、 岡田の原案に基づいて、辰野金吾・片岡安が実施設計を行った。 1913年(大正2年)6月に着工、1918年(大正7年)11月17日にオープン。 岩本栄之助は第一次大戦による相場の変動で大きな損失を出し、 公会堂の完成を見ないまま1916年(大正5年)に自殺した。 |
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〔『天三』(てんさん)(天神橋筋3丁目商店街):(大阪府大阪市北区天神橋三丁目)にて〕 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 1.『天神橋筋商店街』(てんじんばしすじしょうてんがい):六丁目から一丁目まで、南北2.6キロメートル、600店の日本一長い商店街をご紹介・・・^〜^V:(大阪府大阪市北区天神橋6丁目〜1丁目)〔2013.10.27〕 おはようございます☆彡 もうずいぶん前のことに感じる 朝陽に照らされた秋の妖精たちがご挨拶してくれた 秋の薔薇が満開の大阪『中之島公園』を訪れた朝のこと。 南北2.6キロメートル、600店の日本一長い商店街『天神橋筋商店街』を、 六丁目から一丁目まで完歩、 北側の『天神橋6』交差点、通称『天六』(てんろく)からスタート、 『てんろく』(天六):天神橋筋六丁目商店街 『天五』(てんご):天神橋筋五丁目商店街 『てんしきた』(天四北):天神橋筋四北丁目商店街 『4番街』天神橋筋四丁目商店街 『てんさん』(天三):天神橋筋三丁目商店街 『天二』(てんに):天神橋筋二丁目商店街 まずは、二丁目までの朝一番の静かな商店街を ご一緒にお楽しみください・・・^〜^v . 【つづく】 〔訪問時期:2013.10.27〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【天神橋筋商店街(てんじんばしすじしょうてんがい)】は、 大阪市北区にあるアーケード商店街。 南北2.6キロメートル、600店の日本一長い商店街である。 各商店街は、地名にならって「○丁目商店街」のように分類される。 1丁目から6丁目までの連合組合はない。 「3丁目商店街」は2006年(平成18年)5月に「がんばる商店街77選」に選ばれた。 江戸時代に日本の物流で主要な役割を果たした「天満青物市場」を中心として発達した。 |
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〔『Gateau framboise』(ガトーフランボワーズ):『御影高杉・御影本店』(神戸市東灘区御影2丁目4番10-101号)にて〕 【ガトーフランボワーズ】 アマンド・ビスキュイにフランボワーズのシロップをなじませ、酸味のあるフランス産チョコレートのガナッシュとクリームをサンドしました。 『大蔵白仙』(おおくらはくせん)&『御影高杉』(みかげたかすぎ):神戸・御影で、至福の勤労感謝の日、「すし懐石」と「仏蘭西菓子」のフルコース、お目当ては可愛い美術館の「華麗なるショパン」・・・^〜^♪♪♪:(兵庫県神戸市東灘区御影山手1-2-10)・(神戸市東灘区御影2-4-10)〔2013.11.23〕 昨日は、『勤労感謝の日』、 神戸・御影の可愛い美術館で ピアノとチェロのミュージアムコンサート、 僕の毎年の楽しみの演奏会のひとつ...♪ その前の楽しみは、 お気に入りのお店『大蔵白仙』で、 『すし』と『懐石』の和の調和。 お供は、地元・御影郷『櫻正宗』の原酒・・・! デザートは、地元神戸の仏蘭西菓子の老舗 『御影高杉・御影本店』で、 小春日和の優しい陽射しを感じながら、 「キイチゴとチョコレートのケーキ、季節の果物添え」。 久しぶりに聴く、 ショパンのピアノとチェロの懐かしい調べの 至福の勤労感謝の日を楽しみました☆感謝☆彡・・・^〜^♪♪♪ 〔訪問時期:2013.11.23〕 【大蔵白仙】 (おおくらはくせん) 住 所:兵庫県神戸市東灘区御影山手1-2-10 御影ガーデンシティ2F TEL :078-842-0070 営業時間 :11:30〜14:00・17:00〜20:00(L.O) 定休日 :水曜日 【御影高杉・御影本店】 神戸市東灘区御影2丁目4番10-101号 [TEL] 078-811-1234 [営業時間] 10:00−20:00 [定休日] 不定休 |


