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〔『マーケット・ハウス(Market House) 』:『テトベリー(Tetbury) 』にて〕 『Tetbury(テトベリー) 』:今も現役、町の中心は、17世紀に建てられた『マーケット・ハウス(Market House) 』・・・^〜^!:『テトベリー(Tetbury) 』にて〔2011.05.03〕 英国で最も美しい村『バイブリー(Bibury)』を出発して、 この日、最初に訪れたのは、『テトベリー(Tetbury) 』。 青空に突き刺す鋭い塔のある『セント・メアリー教会』は、 ロイヤル・ウエディングを祝う飾りつけが・・・ この街の中心は、『マーケット・ハウス(Market House) 』、 案内板によると1665年の建造。 3列のコリント式支柱に支えられた脚部は、 雨の日も、風の日も、真夏の日にも、 当時に、主要産業の産物、羊毛や毛糸の取引に 活躍したことでしょう・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【テトベリー】 テトベリーの中心にあるマーケット・ハウスに、町の歴史を垣間見る事が出来ます。 3列のコリント式支柱に支えられた建物は、」 羊毛と毛糸の販売の目的のために1655年に建てられ、 現在も商店街の一部として使用されています。 今日でも、この小さなマーケット・プレイスはテトベリーの中心地で、 特にアンティーク関連の店が並ぶことでも良く知られています。 |
建 物・公園
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〔お気に入りの『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』:『バイブリー(Bibury) 』にて〕 『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』:名残惜しい『英国で最も美しい村』との別れと出発・・・^〜^!:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』&『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.03〕 『英国で最も美しい村』と、 『ウィリアム・モリス(William Morris)』が、 賞賛した美しい村、 『バイブリー(Bibury)』。 とうとう、別れの時刻に、 そして、お気に入りのお宿、 『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』から、 次の目的地へ。。。 名残惜しいお宿とお気に入りを風景を、 もう一度、しっかり復習して、 さぁ、出発です・・・^〜^v ■ The Swan Hotel Bibury, Gloucestershire GL7 5NW England Tel: +44 (0) 1285-740695
【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 |
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〔『白鳥の庭(the Swan Gardens) 』:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』・『バイブリー(Bibury) 』にて〕 『白鳥の庭(the Swan Gardens) 』:ホテルのまわりは、自然いっぱいのお花畑の散歩道・・・^〜^!:『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』・『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.02〕 『英国で最も美しい村』と 『ウィリアム・モリス』に賞賛された美しい村 『バイブリー』。 僕たちのホテルは、『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』。 このホテルの周りには、 湧き水を源とする水源と お花畑のような自然そのままのお庭『白鳥の庭(the Swan Gardens) 』。 自然と歴史とが融合した風景をゆっくり歩いて楽しめる お気に入りの散歩道です・・・^〜^! 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 ■ The Swan Hotel Bibury, Gloucestershire GL7 5NW England Tel: 44 (0) 1285-740695 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . |
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〔『アーリントン・ロー(Arlington Row) 』:『バイブリー(Bibury) 』にて〕 『アーリントン・ロー(Arlington Row) 』:14世紀に造られた『英国で最も美しい村』のすてきな家並・・・^〜^!:『バイブリー(Bibury) 』にて〔2011.05.02〕 『バイブリー(Bibury)』は、 『ウィリアム・モリス(William Morris)』が、 『英国で最も美しい村』と賞賛した村。 村の真ん中のホテル『スワン・ホテル(the Swan Hotel) 』にチェックインした後、 小川のようなコルン川の畔沿いに母とゆっくり散策、 目指すは、14世紀に造られた織工小屋の家並の通り 『アーリントン・ロー(Arlington Row)』へと・・・^〜^♪ 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 . 【バイブリー(Bibury)】 「英国で最も美しい村」とウィリアム・モリスに賞賛されたバイブリーの川沿いは、 現在でも大変魅力的な場所のひとつです。 14世紀に造られた「アーリントン・ロー」がこの村の景観を形作っています。 元来羊毛店だった場所が織工小屋となり、 現在はナショナル・トラストにより管理されています。 この村の低い屋根と切妻壁の家並みは、 まさにコッツウォルズ・スタイルを象徴しているといえるでしょう。 |
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〔『ロイヤル・シェイクスピア劇場(The Royal Shakespeare Theatre)』: 『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』にて〕 『ロイヤル・シェイクスピア劇場』:散歩のお目当ては、彼のファンなら一度は作品をこの劇場で・・・^〜^v:『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』〔2011.05.01〕 この町『ストラットフォード・アポン・エイヴォン(Stratford-upon-Avon)』二泊目の朝は、 『ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)』の故郷の河畔を早朝散歩。 町の東側を流れる『エイボン川(River Avon)』の河畔を一周、 散歩のお目当ては、『ロイヤル・シェイクスピア劇場(The Royal Shakespeare Theatre)』。 1879年にシェイクスピア記念劇場として出発し、火災で焼失した後、1932年に再建された、 世界中から演劇ファンが詰めかける劇場も朝早くはまだお目覚め前。 しずかな劇場のまわりをたっぷり楽しんで、 散歩の終点は、ホテルのレストラン。 ゆっくり、たっぷり朝食をいただき、 この日の行程は、 蜂蜜色の石造りの家並が美しい村『チッピング・カムデン』を訪れ、 水辺の風景が素敵な『バートン・オン・ザ・ウォーター』に向けて出発・・・^〜^v 【訪問時期:2011.04.29-05.09】 【画面右下の◎上でクリックして、拡大して御覧ください!】 〔赤枠:宿泊地、青枠:訪問地〕 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【画面上でクリックして、拡大して御覧ください!】 【ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー(Royal Shakespeare Company)】は、 イングランドのストラトフォード・アポン・エイヴォンを拠点にする劇団。 略してRSCとも呼ばれる。 ストラトフォード・アポン・エイヴォンに ロイヤル・シェイクスピア劇場、スワン劇場、プロセニアム・アーチ劇場の3つを有している。 1875年に設立されたシェイクスピア記念劇場を前身に持つ、 非常に歴史の古い劇団であり、 また大規模な劇団のため、 有名なイギリスの舞台俳優・映画俳優でここに在籍していた者は非常に多い。 現在はチャールズ皇太子が理事長を務めている。 作品の多くは世界中でツアーを行い、日本でも定期的に上演を行っている。 レパートリーの中心はやはりシェイクスピア作品であるが、他の劇作家の戯曲も数多く手がけている。 過去に関わった日本人としては、演出家 蜷川幸雄が、 共同製作によりRSC特別公演『ペール・ギュント』(1991年)、RSC公演『リア王』(1999年)を 英国・日本で上演している。 唯一の日本人キャストとして前者には壤晴彦が、後者には真田広之が出演している。 |



