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イエローストーン国立公園(2007.05) (5日目-6)は、 北門 と 『 ルーズベルト・アーチ 』です。 『北門』は、通年開いており、またイエローストーン開園当時からの正面玄関のような位置づけ 『ルーズベルト・アーチ』は、1903年に時の第26代アメリカ合衆国大統領 セオドア・ルーズベルトによって作られ高さ約15mのアーチ
案内板の写真を見ると、当時は ここまで鉄道があったようだ・・・
なお、彼の愛称はテディ(幼少時は Teedie 、成人してからはTeddy)で、 テディベア (Teddy bear) は、彼に由来する。 また、先日の10月27日は、彼の誕生日で「テディベアの日」となっている。 |
イエローストーン:2007.05
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(拡大できます!) イエローストーン国立公園(2007.05) (5日目-5)は、 最も早い時期からイエローストーン国立公園のゲートシティーである 北門近くの町-ガーディナーは、開拓時代の雰囲気が今も息づく町 この町は、夏の間だけはイエローストーンを訪れる多くの各人を迎えるが、 それ以外の季節は・・・自然のままの小さなモンタナ州の町に戻る・・・ 〔参考〕食料品等の日常品は、ウエストイエローストーンより品揃えの豊富な店があった。(2007.05) |
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(拡大できます!)【リバティー・キャップ】 イエローストーン国立公園(2007.05) (5日目-4)は、 マンモス・ロウアーテラシーズ・エリアの朝食前の散歩(その3)です。 テラスを徐々に下りて、さいごに『リバティー・キャップ』に 遭遇しました・・・ この『リバティー・キャップ(Liberty Cap)』は、 元は温泉が吹き出て出来た沈殿物が積層上に積みあがって出来た後、 自らの温泉の出口を塞いでしまったらしい・・・ +1+3
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(拡大できます!) イエローストーン国立公園(2007.05) (5日目-3)は、 朝食前の早朝のマンモスの『ロウアーテラシーズ・エリア』の散歩の続きをどうぞ・・・ この辺りは、立ち枯れの木々の間を、 湧き出た温泉が、テラスを流れ落ちる部分で、 『特殊なバクテリアや藻』により色々な色彩を楽しめます・・・ |
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(拡大できます!) イエローストーン国立公園(2007.05) (5日目-2)は、 『マンモス・ロウアーテラシーズ・エリア』の 朝食前の散歩です。 前夜に降った雪がまだ薄っすらと.... |





