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”DvdStyler”のメニュー用の、
シンプルな金色飾り枠 ”BorderArt-003-x1.xml”
まずサンプル画像を見て貰います。
上段がデフォルトサイズで、
中段が拡大したサンプルで、
下段が最小サイズです。
中段と下段は背景色のサンプルで、
オブジェクトは重ねられるので、
中段に標準の宝石風のボタンを、
重ねて表示してみました。
比較用に最初の飾り枠も載せておきます。
こちらの方がゴージャスですよね。
設定画面(パラメーター)の説明
パラメーターの設定画面は以下の様になります。 設定可能なのは前述の、
背景色のみなので説明は省きます。
基本は、黒背景に背景色無しで、
使用する事を想定していましたが、
別の使い方ありそうですね…。
(と前にも書いた記憶が…。 笑)
使用(選択)の方法
右クリックのメニューの追加で、
”Border Art 003 x1”を選べば、
このオブジェクトが使えます。
ダウンロードと導入
ダウンロード用のリンクは以下のものです。 シンプルな金色飾り枠 ”BorderArt-003-x1.cab”
CABファイルを解凍して、"Program Files"にある、
(64ビットマシンでは”(x64)”が付くハズですが…、)
”DvdStyler”の”objects”フォルダに入れて下さい。
特に何もしなくても”DvdStyler”が勝手に読み込んで、
使用できる様になります。
今回のオブジェクトには画像素材が使用されていて、
それを格納するフォルダに画像があるので、
そのファイルをコピーする必要があります。
したがってCABファイルでの公開になっていますので、
詳細は"ReadMe.txt"を参考にして下さい。
試してみて頂いてご感想などを頂けると幸いです。
引き続き、ご意見・ご要望をお待ちしております。 |

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