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”DvdStyler”のメニュー用の、
透過版の黒の飾り枠。
”BorderArt-004-x1.xml”
まずサンプル画像を見て貰います。
サイズの話をするならば、
上段がデフォルトサイズで、
中段が拡大したサンプルで、
下段が最小サイズです。
上段の右側が背景を透過した時の、
サンプルですね…。
(下のハートが透けて見えています。)
中段は背景色のサンプルでもあります。
背景色を使用すると、サイズ一杯の四角に、
二重線を描いた形になりますね…。 背景色での塗り潰しは、
前回の飾り枠とは異なる方式です。
(前回は線の内側の色だけが変化。)
もちろん普通のオブジェクトなので、
何かを重ねる事も可能です。
(今回はデコパーツを重ねました。)
下段の説明は…特にありません(笑)。
設定画面(パラメーター)の説明
パラメーターの設定画面は以下の様になります。 設定可能なのは前述の、
背景色のみなので説明は省きます。 色を設定すると言うよりは、
背景を透明にするかどうかの設定です。
使用(選択)の方法
右クリックのメニューの追加で、
”Border Art 004 x1”を選べば、
このオブジェクトが使えます。
ダウンロードと導入
ダウンロード用のリンクは以下のものです。
CABファイルを解凍して、"Program Files"にある、
(64ビットマシンでは”(x64)”が付くハズですが…、)
”DvdStyler”の”objects”フォルダに入れて下さい。
特に何もしなくても”DvdStyler”が勝手に読み込んで、
使用できる様になります。
今回のオブジェクトには画像素材が使用されていて、
それを格納するフォルダに画像があるので、
そのファイルもコピーする必要があります。
したがってCABファイルでの公開になっていますので、
詳細は"ReadMe.txt"を参考にして下さい。
試してみて頂いてご感想などを頂けると幸いです。
引き続き、ご意見・ご要望をお待ちしております。 |

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