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”DvdStyler”のデコレーション用の小物を公開します。
犬と猫のレリーフを作りました。
デコパーツのオブジェクト
”Deco-x1-Cat-B1.xml” :黒猫のオブジェクト
”Deco-x1-Cat-W1.xml” :白猫のオブジェクト
”Deco-x1-Cat-Y1.xml” :茶猫のオブジェクト
”Deco-x1-Dog-Y1.xml” :茶犬のオブジェクト
”Deco-x1-Dog-B1.xml” :黒犬のオブジェクト
まずサンプル画像を見て貰います。
1番上の5つがデフォルト時のサンプルで、
その下の小さい5つが縮小のサンプル、
3番目の3つが、拡大のサンプルですね…。
一番下の大きいのが比率を変えない拡大です。
3番目の茶色の猫で外周線をイジって、
遊んでみました。
画像に貼り付けてデコレート(装飾)する為の、
単なる小物(部品)です。
外周線の設定だけが可能になっています。
設定画面(パラメーター)の説明
パラメーターの設定画面は以下の様になります。
そのまま載せられたので、
拡大サンプルは無しにしました。
1番目が外周線(外枠)の色の指定になります。
この外枠の中にイラストを重ねて表示します。
2番目が外周線(外枠)の幅の指定になります。
3番目と4番目が外周線の丸めの指定になります。
使用(選択)の方法
右クリックのメニューの追加(オブジェクト)の、
”DECO x1 Cat B1”を選べば黒猫が使え、
”DECO x1 Cat W1”を選べば白猫が使え、
”DECO x1 Cat Y1”を選べば茶猫が使え、
”DECO x1 Dog Y1”を選べば茶犬が使え、
”DECO x1 Dog B1”を選べば黒犬が使えます。
ダウンロードと導入
今回は5つをまとめてCABにしました。
ダウンロード用のリンクは以下のものです。
CABファイルを解凍して各々のXMLファイルを、
”DvdStyler”の”objects”フォルダに入れて下さい。
特に何もしなくても”DvdStyler”が勝手に読み込んで、
使用できる様になります。
試してみて頂いて感想などを頂けると幸いです。
引き続き、ご意見・ご要望をお待ちしております。
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