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『客観』とは、ひらめきである。 『愛』とは、傷つけあうことである。 人間は本来、SでありMである。 信じる者は、救われることもあるが、信じてしまった者は裏切られる。 『客観』とは、ときとして人の心を踏みにじるが、 あるとき、それは人を幸福にする。 『主観的』とは、不幸の入り口である。 『理性』とは、我を生かし、愛する(弱い)ものを守ることである。 〜貧乏人の愛した哲学〜
寂しい世界観ですね。
2006/10/31(火) 午前 11:24
これが真実です。・・・きみは、もっと勉強してからでなおしてきなさい。
2006/10/31(火) 午前 11:35
客観とは自我からの離脱であり、愛とはある意味、抑制し与え合うこと。信じるものは希望を抱き続けるもの。
2006/10/31(火) 午後 2:28 [ leu**1977 ]
この場合の客観とは、ひらめきであり、真実です。・・・最後は幸福です。・・・抑制する必要は、ありません。・・・SとMは、霊魂の世界では、正しい愛です。・・感覚が美とされる世界です。
2006/10/31(火) 午後 2:35
それが、この世の自分の中に、主観(脳)、客観(霊魂)として存在します。・・主観を優先しますと、霊魂が困るんです。・・・霊魂を優先すれば、流転のエネルギーとして最大限に回り始めます。半時計まわり(私の場合)?
2006/10/31(火) 午後 2:44
脳で信じたら失敗でしょうね。・・・まず霊魂を感じることですが、その為には脳を信じないことです。
2006/10/31(火) 午後 2:49
一般的な『客観』の観念では言い切れないような気もしますが、この場合の客観は異なるものでしょう。いずれにせよ、客観が真実であることは理解できます。わたしのように脳みそが不足気味のものはある意味、幸せかもしれません。
2006/10/31(火) 午後 2:51 [ leu**1977 ]
おそらく、昔で言う「神通力」とかでしょうね。・・・例えば、私が、おいおやじ・・・」と言ったら怒りますよ当然、でも怒るのは主観です。・・が、客観は喜びます。・・・霊魂の世界はSMなんです。
2006/10/31(火) 午後 2:59
言い返したらいいんです。・・とお互い霊魂の世界では正しい愛です。・・ですが主観、主観で愛し合えば、霊魂はさびしいんです。
2006/10/31(火) 午後 3:04
きっと親父さんは、主観的で傷つきやすい人と思います。正解・・・でも傷ついたら良いんです。・・傷つくほど(霊魂)は喜びます。
2006/10/31(火) 午後 3:11
一般的な客観で良い。・・・と思いますが私は今世界一客観的であるかと思われますからなんともいえませんが、・・ロマン求めるのが客観力を磨くのに最適かと思います。・・傷ついて磨かれるものだとも思います。
2006/10/31(火) 午後 3:20
貴方は客観を得るためにMを選んだ、そのための貧乏や傷つき・・・・
2006/10/31(火) 午後 9:47 [ anehako ]
何をバカなことを、・・私は神だぞ、創造主だよ、・・・SM、両党使いに決まってるではないか。
2006/11/1(水) 午前 4:41
えっ、どこかで神なんかいないと・・・・・
2006/11/1(水) 午前 6:10 [ anehako ]
ルート1の客観は、虚数です。・・・「人間は本来SとMである」は誰の客観です。・・・真の客観なんです・・真の客観は、霊魂しか考えられません。・・・即ち、霊魂は存在する。・・−の時空はある。
2006/11/1(水) 午前 6:33
自己は身体(脳)ではなく霊魂(プシュケ)であり、ある種の全体性であるから、真の客観につながっていくというわけですか?
2006/11/1(水) 午後 2:55 [ anehako ]
自我を追求していく過程から発展させて行くと・・・・・私の『自我の研究』の終わりの方は、従来の哲学なんかより矛盾の少ないものになっています。
2006/11/1(水) 午後 3:02
しかし、全体性は人間にはなかなか把握できないものである以上、他人の脳に構築された虚構をなぞることで、その意味を知ることになる・・・・。その意味でこの全体性は、無常に変化しつつ無限の関係性の中にあり、「縁起」というかたちをとりながら、実相を「空」・「虚」とみなす・・・・。
2006/11/1(水) 午後 3:24 [ anehako ]
私は自我の抑制から始めました。・・・自我の抑制は主観のよくせいです。・・・だだ今から出勤いたします。御免。
2006/11/1(水) 午後 3:33
宇宙空間では、無はありえないです。プラスか−でしょう。・・僕の対比世界を全部読んでもらえればワカルと思う。
2006/11/2(木) 午前 1:50
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寂しい世界観ですね。
2006/10/31(火) 午前 11:24
これが真実です。・・・きみは、もっと勉強してからでなおしてきなさい。
2006/10/31(火) 午前 11:35
客観とは自我からの離脱であり、愛とはある意味、抑制し与え合うこと。信じるものは希望を抱き続けるもの。
2006/10/31(火) 午後 2:28 [ leu**1977 ]
この場合の客観とは、ひらめきであり、真実です。・・・最後は幸福です。・・・抑制する必要は、ありません。・・・SとMは、霊魂の世界では、正しい愛です。・・感覚が美とされる世界です。
2006/10/31(火) 午後 2:35
それが、この世の自分の中に、主観(脳)、客観(霊魂)として存在します。・・主観を優先しますと、霊魂が困るんです。・・・霊魂を優先すれば、流転のエネルギーとして最大限に回り始めます。半時計まわり(私の場合)?
2006/10/31(火) 午後 2:44
脳で信じたら失敗でしょうね。・・・まず霊魂を感じることですが、その為には脳を信じないことです。
2006/10/31(火) 午後 2:49
一般的な『客観』の観念では言い切れないような気もしますが、この場合の客観は異なるものでしょう。いずれにせよ、客観が真実であることは理解できます。わたしのように脳みそが不足気味のものはある意味、幸せかもしれません。
2006/10/31(火) 午後 2:51 [ leu**1977 ]
おそらく、昔で言う「神通力」とかでしょうね。・・・例えば、私が、おいおやじ・・・」と言ったら怒りますよ当然、でも怒るのは主観です。・・が、客観は喜びます。・・・霊魂の世界はSMなんです。
2006/10/31(火) 午後 2:59
言い返したらいいんです。・・とお互い霊魂の世界では正しい愛です。・・ですが主観、主観で愛し合えば、霊魂はさびしいんです。
2006/10/31(火) 午後 3:04
きっと親父さんは、主観的で傷つきやすい人と思います。正解・・・でも傷ついたら良いんです。・・傷つくほど(霊魂)は喜びます。
2006/10/31(火) 午後 3:11
一般的な客観で良い。・・・と思いますが私は今世界一客観的であるかと思われますからなんともいえませんが、・・ロマン求めるのが客観力を磨くのに最適かと思います。・・傷ついて磨かれるものだとも思います。
2006/10/31(火) 午後 3:20
貴方は客観を得るためにMを選んだ、そのための貧乏や傷つき・・・・
2006/10/31(火) 午後 9:47 [ anehako ]
何をバカなことを、・・私は神だぞ、創造主だよ、・・・SM、両党使いに決まってるではないか。
2006/11/1(水) 午前 4:41
えっ、どこかで神なんかいないと・・・・・
2006/11/1(水) 午前 6:10 [ anehako ]
ルート1の客観は、虚数です。・・・「人間は本来SとMである」は誰の客観です。・・・真の客観なんです・・真の客観は、霊魂しか考えられません。・・・即ち、霊魂は存在する。・・−の時空はある。
2006/11/1(水) 午前 6:33
自己は身体(脳)ではなく霊魂(プシュケ)であり、ある種の全体性であるから、真の客観につながっていくというわけですか?
2006/11/1(水) 午後 2:55 [ anehako ]
自我を追求していく過程から発展させて行くと・・・・・私の『自我の研究』の終わりの方は、従来の哲学なんかより矛盾の少ないものになっています。
2006/11/1(水) 午後 3:02
しかし、全体性は人間にはなかなか把握できないものである以上、他人の脳に構築された虚構をなぞることで、その意味を知ることになる・・・・。その意味でこの全体性は、無常に変化しつつ無限の関係性の中にあり、「縁起」というかたちをとりながら、実相を「空」・「虚」とみなす・・・・。
2006/11/1(水) 午後 3:24 [ anehako ]
私は自我の抑制から始めました。・・・自我の抑制は主観のよくせいです。・・・だだ今から出勤いたします。御免。
2006/11/1(水) 午後 3:33
宇宙空間では、無はありえないです。プラスか−でしょう。・・僕の対比世界を全部読んでもらえればワカルと思う。
2006/11/2(木) 午前 1:50