『対比世界の考察』

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 犯罪者と凶悪犯は紙一重などと言いますが、何処がどんなふうに違うのか説明できる人は少ないでしょう。・・・私の言う凶悪犯というのは、その辺のちっぽけな犯罪者とは違います。もっと病的な犯罪者です。・・・そんな犯罪者はきっと、客観脳を持って生まれて来た人です。
 
 『客観脳』と言うのは、アチラの脳の持ち主です。・・アチラでは人を殺すことを良しとするところなんです。・・・・きっと生まれて来る(時空)を間違ってしまったのでしょうね。・・・私も実は『客観脳』の持ち主です。・・・・子供の頃はよく虫を殺してましたからね。・・・『いじめも』やりました・・・多少は心の痛みも感じてました。・・それが最近はゴキブリを殺すのもためらってしまいます。
 
 『私』と『凶悪犯』は何処が違うのでしょうか?・・・それは興味を常に他に向ける好奇心というか、変化を求めるエネルギーがあったからダス。
 
 最近の子供にもそれはあてはまります。・・・あんたの息子・・虫殺してませんか?・・・それを無理に止めてはダメなんです。・・・・他に「もっとこっちのほうがおもしろいよ」って興味を他にそらすことが必要なんです。・・・そうやって興味を他にそらすことによって、その子の脳は『エネルギー』が与えられ『純粋な好奇心』が育ちます。・・・・それをするのがきっと家族の役割でもあり、『愛』なんです。
 
 次は天才の説明ですが、天才はアチラではバカです。・・・コチラでは天才と呼ばれる人も若干います。・・・ピカソも、純ちゃんも客観脳の持ち主です。・・・「私はどういうわけか、他人から行けと言われると行きたくなる・・・」・・・・・典型的な『客観脳』の持ち主であり、私と同じなんです。
 
 私は貧乏人ですが・・・
 
 天才と言うのは、我々凡人からみると同じような行為に見えますが、その同じに見える行為に新たな興味を見出す事が出来る人なんでしょうね・・・・。
 
 教育とは、・・・猜疑心と好奇心を同時に育てることを言う。〜貧乏人の愛した哲学〜
 
 これを数式で表現するならば、(猜疑心)(好奇心)(マイナスの平方根)+『愛』=(純粋な好奇心)
 
 ごめんちゃい?、僕ちゃんは数学が苦手でした・・・・・。
 
 
 
 
 

 小学校の算数では、10+1=11です。・・・ところがこれは、実際では不正解です。・・それはありえません。・・・断言しても良いです。
 
 本当は、10に1をプラスするためには、どっかからマイナス1を持ってこなければ、ご飯を食べてもウンコが出ませんよって言いたいのです。
 
 あなたが『10』(主)ならば、『1とマイナス1』どっかからを持ってこないと成り立ちません。・・本当はコレ小学生でもワカルことです。
 
 その『1とマイナス』をどっかから持ってくる、・・・そのどっかとは、私の言う『客観宇宙』なんです。・・宇宙の全てはそれで成り立っています。
 
 現在の物理学では、(マイナスのイオン)と(プラスイオン)はまだ互いに相対すると考えてるのかもしれませんね。・・・しかし、目をカッポジってよく見て御覧なさい。
 
 お互いが少しずつ入れ替わってるでしょう?・・・違いますか?・・・そうでしょう。
 
 空間(時空)でもそれと同じことが起きているんです。・・・ばかばかしいと思っている諸君、あんたの脳は便秘です。

 宇宙の果てはあります。・・・しかし、あるところまで行くと、そこからは『マイナスの宇宙』が広がっています。・・・この『マイナス宇宙』を私達人間の脳で理解するのは不可能です。・・・またしかし、最先端の学問では既に常識です。・・・私の中でも常識化されています。
 
 そして更に、マイナスの宇宙を直線で進んで行くと自分なんです。・・・本当です。・・・これも最先端の学問では常識中の常識です。
 
 この事は、人間の脳では理解の限界を超えていますが、誰でも理解することが出来るはずです。・・・心で感じる?、半分正解で半分不正解です・・・心なんてありませんからね・・・。その説明はは次回にしましよう。
 
 それをワカルには、(あえてカタカナにしました。それを表現する言葉が無いからです)あえて作るなら(脳、霊)と書いてワカル?・・・どうでも良いことなので次に行きます。
 
 インスピレーションを最大限に発揮すれば、「アホでも」と言うよりは「アホのほうが」ワカリやすいのかもしれません。
 
 私の場合は、目を半開きにして・・・遠くを見ているようで見ているようで見ていない。・・・見ていないようで本当は見ている?・・・・。そんな感じです。
 
 宇宙の果ては自分ということがワカレと言っても難しいでしょうが、そんなこともあるかな?なんて、ちょぴり『脳』のすみっこに置いておく程度でいいでしょう。
 
 それが理解できれば『相対性理論』も簡単にワカリます。・・・・次の講義は『小学生でもワカル相対性理論』です。・・・ばいなら。

 
 

 答えは簡単です。・・・物質を求める為に生まれて来たのである。
 
 『愛』・・・・そんなもんは無い
 
 ちなみに私は、夜中の3時から、こんなばかげた事をぶっとうしでやってるわけで・・・
 
 霊縛から逃れられないようです。・・・助けてちょうだい。笑

 宇宙の果ては在るのか?、無いのか?誰だって想像したことがあるだろう。・・・私はあるところまで行くとマイナスの空間が広がっているのではないかと思う。
 
 そのマイナスの空間こそが、私の言う『対比世界』なのであるが、・・・それは今、此処にあると思う。・・・既に人間の脳で解かる限界を超えているが、・・・心で考えろと言っても無理なはなしです。・・・だって『心』なんてないのだから・・・。
 

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