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こんばんは。 仕事が遅れてきていて、少々焦ってきたいます。・・・(汗) 日曜日まで終わらして、お客さんに提出・・・間に合うか? またまた、大森の保存機シゴナナ セクシーな足回り・・・流石貴婦人と言われるだけに?? 公式側 非公式側 数年前の再塗装で綺麗になっています。
ただ、本来鉄の地肌の場所が銀色に塗られているのがいただけないような? まぁ〜サビから守るのにはしょうがないのかなぁ〜 |
保存車両
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連休も終り、仕事も本格モードに入りました!? 仕事も鉄も充実すればよいのですが・・・ 引き続き、大森の保存機です。 公式側のキャブ周り 非公式側のキャブ周り 公式側のキャブより前方 非公式側のキャブより前方 最終配置が宮崎なので、九州機独特のデフにリンゲルマン煙色濃度計のステーが残っています。 キャブ内には両側からアクセス出来るので、高い位置より観察できます。
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みなさん、連休中如何お過ごしでしょうか? ワタシは仕事+野暮用でゆっくり出来ていません・・・(涙) 今回はキャブ内部の状況です。 子供たちの遊び場になっていますが、バルブハンドルなどは比較的残っています。 窓ガラスは安全上?塩ビ板に変えてあるので、窓枠だけが残っているソレとは違います。 テンダーとの連結部の床は縞鋼板が貼られ一枚の床になっています。 機関車に近づいたり、内部に入れるのが日中のみなので、ある程度の保存状態を保てています。
夕方になると周りのフェンスの扉を閉めてしまいます。 |
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既にwab上で見ていられる方もいると思いますが 京浜東北線JR大森駅から蒲田方面に向う車窓左側にある公園に保存してある蒸気機関車です。 C57−66、宮崎機関区を最後にこの公園に保存してあります。 公式側、車窓から見えるのはこちら側です。 連結器下のパイプは動輪を動かすための空気配管です。 非公式側 炭水車 周りをフェンスに囲まれているのでフレーム・台車が再塗装されていません。 非公式側動輪 土台を形鋼で組んであり、大きなピローブロックの上に動輪を載せ 圧搾空気をシリンダーに送り、動輪が動く仕組みなっています。 また、汽笛の下にある不自然な配管は汽笛を鳴らすための空気配管です。 日に何回か決められた時間に汽笛が数回、動輪は数分回ります。 公園で遊んでる小さい子供は汽笛の音にびっくりして泣き出す子もいます。 保存状態は決して良好とはいえませんが、末永くこの地に居てもらいたいです。 次回は詳細箇所?の画像を掲載したいと思います。
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