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『幸せ』は、
成るのではなく、
誰かに与えてもらうものでもなく、
「感じられるようになる」もののようです。
自分の心を、
『幸せ』が感じられるような心に変えてゆくことが必要なようです。
サイコサイバネティクスのテキストに出ていた、
一日の終わりに確認すること一覧を、
これまた自分用にアレンジしてみました。
≪ チェック・シート ≫
・幸せな習慣を作り、幸せな気分になる努力をする。
・怒りやフラストレーションは忘れる。
・間違いや失敗を克服する。
・思いやりをもつ。
・自信を持つ。
・自分らしくある。
・セルフイメージを改善する。
・いつもリラックスする。
ちなみに、以下、今の僕。
・幸せな習慣を作り、幸せな気分になる努力をする。
このブログで少しずつ習慣を作って行きます。
・怒りやフラストレーションは忘れる。
以前から、そういう感情の害は感じていて、
すぐに忘れるように(というか、考えないように)していました。
すると、あ〜ら不思議。
すぐに気にならなくなる、忘れられる習慣が身につきました。
・間違いや失敗を克服する。
ちょっとずつですが、努力しています。
・思いやりをもつ。
これも、ちょっとずつですね。
思いやりにもレベルがあるようで、
自分のレベルに応じた思いやりしか出来ないようです。
・自信を持つ。
のんびり焦らず努力中です。
一朝一夕には行きませんものね。
・自分らしくある。
素のままが一番。
偽ったり、無理したりしても、窮屈なだけだと思っています。
ただ、他人にどこまで素の自分を晒していいものかと思う今日この頃。
自分の一面を針小棒大に受け取られて誤解されるのも困るし。
でも、やっぱり素が一番かな。
・セルフイメージを改善する。
努力しかないですね。
サイコサイバネティクスと出会えたおかげで、きっと改善できると感じています。
・いつもリラックスする。
今の自分の環境では緊張する場が少ないので、
割りといつもリラックスしています。
ただ、場が変わると緊張する場面も増えるかも。
これも、正しい努力をサイコサイバネティクスで学んで改善して行きます。
以上!
どうすれば劣等感を克服して幸せな自分になることができるのか?
その鍵がサイコサイバネティクスにあると知りました。
今から60年くらい前、
Dr.モルツというアメリカの形成外科医が、
ある患者の治療をきっかけに、人が自分自身を幸せにできる驚くべき方法を発見しました。
この理論は、
英語圏ではとても有名な考え方の一つとなっているそうで、
世界で3500万人の人に影響を与えているそうです。
この考え方のおかげで、
フランクリン・ルーズベルト元大統領ほか、
多くの有名人も良い影響を受け、数多くの成功を収めてきたそうです。
うまく説明できないのが残念ですが、
もし、興味があれば、「自分を不幸にしない13の習慣」という本を読んでみてください。
ちなみに、↓このサイトでは、無料で試し読みができるキャンペーンをやっています。
http://123direct.info/tracking/af/165026/0XLCfhof/
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