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いぞーすね。

六道輪廻でいうところの人間界の一つ下、修羅界。
 
ここに堕ちると、最後の一人になるまで戦い続けなくてはいけないらしい。
 
いくら戦い勝ち続けても、新しくこの世界に堕ちて来る者はあとを絶たないので、
 
終わるということがない。怖い。
 
出口のない虎の穴ですよ。
 
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「IZO 以蔵」  2004年  監督 三池崇史
 
この間見た「13人の刺客」がおもろかったもんで、三池崇史は時代劇がおもろいんかっ?!
 
みたいな感じで鑑賞。
 
主人公は、幕末の京を震撼させた人斬り以蔵こと「岡田以蔵」。
 
冒頭この以蔵が処刑され絶命するところから物語は始まる。
 
どういう訳か死したる後の以蔵が、タイムスリップっていうんですかね、兎に角いろんな時代に現れては、
 
やはり人を斬りまくる。
 
いまいち訳が分りませんでした。
 
キャストが豪華で、いろんな著名人が出てきます。
 
何故かボブ・サップもww
 
でも肝心の主役を演じている人が誰だか分かりません。
 
劇中なかなかの頻度で、えらい迫力のあるフォークシンガーの唄が挿入される。
 
不思議な作品でした。
 
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「グリコ 冬のくちどけ アーモンド」
 
寒くなると、チョコレートが本気出します。
 
季節限定。この文字見ると取り敢えず買い物カゴにぶち込みます。
 
プリンにカラメル、カレーにカツ、オムにライス、天津に飯、
 
そしてチョコレートとナッツの組み合わせに気づいた人は天才すね。85点
 
そう思いました。
 
 
 

おんがくすね。

歌は世につれ、世は歌につれ。
 
流行歌には現代に生きる人たちの気分や、世相が反映されている。らしい。
 
僕は、音楽を仕事の行き帰りにしか聞かなくなったんですけど、
 
興味を無くしたわけではないんすよね。
 
このブログにも載っけたろかい!って思うことも多々あるんすけどね、
 
いかんせん音楽を言葉で表現することの愚を考えてしまって止めてしまうんすよね。
 
ミュージシャンが、全て音楽で表現しているものを、ただ聞いただけの、
 
しかも、音楽の知識に乏しい人間が、貧しい語彙で、拙い表現で文章にすることは、
 
一種の冒涜だわね。
 
そう思います。
 
簡単な紹介と一言。それ以上は畏れ多いっすね。
 
全てのミュージシャンをリスペクトしてます故。
 
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本日のツーキンオンガク。
 
「MOTHER SHOCK!」   Jinny Oops!
 
大阪は堺出身のガールズバンド。
 
地元民としては応援せんわけにはイカンです。
 
 
そう思いました。

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