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以前、グレートサスケ?でしたかね、マスクしたまま公的な会議に出たことが問題になって「自分はこの状態で選挙に通ったんだから、このまま議会に出ても何ら問題ない。どうしてもマスクを取れというならとことん戦う。」みたいなことを言っていて、随分アホウな人だなと思った記憶がある。
本来、国なり地方なりの問題を解決するために選挙に出てその仕事に就いているはずなのに、自ら問題を持ち込んで、そんなくだらないことより率先して解決しなくてはいけない問題を足踏み状態にする。
やめてまえ・・。マスクがどうとかそんなくだらんこと一つ自己解決できん人間が選挙に出るな。
そう思ったもんです。まぁ当選してるんですから、一定の支持は得ている訳ですが。
「生き残るための3つの取引」 2010年 韓国 監督 リュ・スンワン
刑事、検事、デカイ利権を握ってる組織。
それらが一つの事件を軸にそれぞれの思惑を交錯させる。
その事件の解決という建前で己の欲を実現しようと行動する。
事件は意外な形で解決するけど、その過程でビビるほど別の問題が生まれてしまってもう何がなんだか。
利権の絡む世界に生きる人は、兎に角問題が飯の種なんすかね。
イチャモンも何かきっかけがないとつけれないすもんね。
一つの問題の解決がたくさんの問題を産み出す。
それがまた誰かの飯の種になる。
問題が飽和状態になると今の日本みたいに腐ってくるんですかね。
「明治 SNYDER'S」
これ最近のお気に入りですわ。
なんか西洋のおかきみたいな固いお菓子に、チョコが染み込んでんすね。
歯ごたえ抜群クセになります。 90点
そう思いました。
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