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「アナとオットー」 1998年 スペイン 監督フリオ・メデム
主人公の二人、アナとオットーの主観が目まぐるしく入れ替わり、
強い運命を感じさせる恋愛を描く。
恋愛ものなんですけど、浮かれた感じがなく、舞台となった町や景色と同じく、二人ともに落ち着いた感じ。
少し前に見たんですけど、結末忘れました。
途中、何やら無理やり感が過剰でシラけたおぼえがあります。
登場人物の思考が理解できず感情移入が上手くいかなかったような。
これ、大阪では有名な「神座」(かむくら)ってとこのラーメンです。
一時期、勢いありましたが、今、かなりのハイペースで店舗が減ってます。
僕の周りの評価も、可もよりも不可のほうが上回ってます。
僕もスゴク美味いとは思いませんが、偶に食べたくなるんすよね。
で、食べたければいつでもそのへんに店舗があったものが、
今は少し遠征しないとありません。
これも、某ショッピングモール内のフードコートです。
それはそれで寂しいなぁ。みたいな。
そう思いました。
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