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もてきすね。

俗に「人間にはモテ期が3回くる」とか言うっすよね。
 
あくまで、個人の人生のなかでの話で、あぁあの時がそうだったのかな・・とかその程度のことはあるにせよ、
 
この話題になったとき、僕は誰しもに言うんですけど、この俗信は嘘で、モテる人はずっとモテるし、モテない人はずっとモテない。これが現実じゃね?みたいなこと。
 
あとであの時ああしてればなぁとかいうのは、人間関係に限らず、すべての事柄においてあるんでしょうが、人間関係での後悔といえば、恋愛に関することの後悔ってのは誰しも少なからずあるんじゃないすかね。
 
イメージ 1
 
 
「モテキ」   2011年  日本  監督 大根仁
 
これ前半、オタクの妄想恋愛ミュージカルか・・・。やってもうたな・・。
 
時間の無駄かも。とか思いつつ長澤まさみが可愛いので何となく見てたら、
 
途中から本格恋愛ストーリーに徐々にシフトウェイト。
 
で、最後はちょっと・・・ん?今までの流れから、そんな風になるかな?
 
みたいなことは思ったものの、恋愛ものに特有の甘い切なさみたいな感情は途中幾度か喚起されたっすね。
 
思ったより、キッチリしたラブストーリーだったっす。
 
主人公は調子に乗らず、ハニートラップに幾度かハマるものの、頑張ってきちんとモテ期と向き合ってたような気がします。
 
起承転結にかなりメリハリのある作品すね。
 
イメージ 2
 
 
 
この写真、この間機種変したスマホで撮ったんすけど、メッチャ綺麗に写ります。
 
もうデジカメ要りませんね。
 
自分の眼で見るより綺麗に写ってる気がします。
 
なんだかなー。
 
そういえば、阿藤快、最近見ませんね。
 
そう思いました。
 
 
 
 
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「ツリーオブライフ」  2011年  アメリカ  監督 テレンス・マリック
 
映画を娯楽と捉えてる面が大きい僕には、少し高尚過ぎたのか、どう考えたものか分からないシーンが多かったすね。
 
「ショーン・ペンにはずれなし」という僕の個人的な思い込みが揺らいだかもです。
 
テレビのCMでこの作品を見たとき、ショーン・ペンだわ、ブラピだわ、螺旋状のステンドグラスが超キレイで、作品名にライフと入っているところから、重厚なテーマを感じさせてくれそうだわで、非常に楽しみにしていたんですが、正直僕にはムズかったすね。
 
ただ映像美は素晴らしいものがあったんで、ワケ分からないながらも、最後まで何となく見れたすね。
 
イメージ 2
 
「LOTTE クランキーチョコレート」
 
これ、食べたことない人の方が少ないんじゃないってくらいの、
 
ド定番。
 
いつからあるのか知りませんが、
 
いつまでも美味いすね。  85点
 
そう思いました。

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