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以前、何気なくテレビを観ていたら、故藤山寛美氏の娘、藤山直美さんが出ててね、自分の人生を語っていたんですね。そのなかで、子どもを産めるギリギリの年齢までは、女としての幸せを欲する気持ちもあったし、お芝居という仕事はすごく大変で、続けていけるんだろうか、そんな葛藤もあったと話していた。
 
でも、それはほんの一時のことで、今は迷いはない。短い人生、そんなにあれやこれやできません、今生は役者として懸命に生きる。女の幸せとかそういうのはまた来世にでも。
 
こんなような話をしていた。
 
偉い人だね。
 
そういう覚悟を決めて取り組む仕事には大きな価値がある。そんな気がします。
 
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「宇宙兄弟」  2012年 日本  監督 森義隆
 
一番身近にいる兄弟と同じ目的を持って人生を生きる。
 
宇宙という大きな目標に二人して邁進。
 
小さな頃の約束が人生の道を決める、ロマンティックなお話ですね。
 
無論、そこにはいろんな苦難が待ち構えてますけど、二人三脚で乗り越えていくんですね。
 
これ、原作本、大好きで、集めてるんすよね。
 
なので、映画はちょっと物足りなかったっす。
 
シャロンおばさん関連のお話が大好きなんで、そこをやってくれなかったことと、主役は僕の中では、大泉洋しかないと思ってたんですよね。日々人を小栗旬がやれば・・・とか思ったり。
 
これは、あの〜やっぱりマンガですね。マンガで読むのがイイです。
 
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コンビニにこんなものがッッッ!!!!
 
ティラノサウルス味のポテチっすよ。
 
ピクルが捕食していた肉食獣の味ですよ。
 
バキファンならおのずと触手が伸びますね。
 
味はね普通にバーベキュー味みたいな感じでしたよ。
 
ネタですねネタ。
 
でも、美味かったですよ。   80点
 
そう思いました。
 
 
 
 
 
 

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