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ぷれすてーじすね。

僕の知り人の弟に、趣味が手品、しかし彼は照れ屋さんなのか何なのか、実際にその手品を見れた人は極く少数で、なかなか人前では披露しないハニカミマジシャンがいましてね。
 
どういう状況下なら披露するのか分かりませんけど、とにかく人前ではやらないらしい。
 
その知り人が、あるとき怪我で入院しましてね、そのお見舞いに訪れたときに一度だけ、そのハニカミマジシャンと会ったことがあるんですね。
 
僕は正直手品なぞ、なんの興味もないので、是非見てみたい!とかは当然無い。
 
でも、その時は話の接ぎ穂として「へぇ〜今度見せてよ。」とか社交辞令丸出しで言いましたけど、本当にその時が来たらどうしよう。とか思ってるんですよね。
 
なぜって?だって、それだけ勿体付けた手品ですよ?やっぱりそれを見せてもらうとなると、こちらもそれなりのリアクションしないといけないじゃないですか。
 
トランプとかで、「あなたの選んだカードは、コレッッッ!!!」
 
「エッ!!あ・・・当たってる!!!!SUGEEEEEEE!!!!」・・・・とか無理でしょうorz。
 
だって、僕は手品に興味がないので、当然タネは知りませんけど、その系の手品はテレビとか宴会芸で何度も見てますやん?
 
だから、僕は彼との再会を恐れている。
 
でも、本当にスゴイ手品かもしれん。とも思ってたり。
 
イメージ 1
 
「プレステージ」  2006年  アメリカ・イギリス  監督 クリストファー・ノーラン
 
奇術というのは、「確認」(プレッジ)「展開」(ターン)「偉業」(プレステージ)からなる。
 
という説明が冒頭に。
 
大きな筋書きとして、この「確認」「展開」「偉業」が描かれる。
 
その中の細かいエピソードにも、ふんだんにこの「確認」「展開」「偉業」が盛り込まれる。
 
見事な構成です。
 
オモロかったっす。
 
善哉。
 
イメージ 2
 
「ガルボキューブ まろやかミルク」
 
またや。また写真が横向きよる。
 
いい加減にせんと、Yahoo!知恵袋に相談するぞ。
 
ガルボシリーズ、いっぱいありますね。
 
正直、あまり違い分からなかったりします。
 
どれも、美味しいですけどね。   80点
 
そう思いました。
 
 
 
 

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