何これ????

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

ていこうすね。

先日、コメント欄で「映画、お好きなんですね」的なことを言ってもらって、はて?本当に好きかな?って今まで、疑問に思わなかったことを考えた。
 
僕の周りも、僕のことを映画好きと認識してるっぽい。
 
それなりの本数を観てはいるものの、これ、好きで観てるのかな?どこか自分の中で釈然としない。
 
だって、本数観ている割には、それほど詳しくはないし、もっと深く知りたいとか、技術的なこととか、ほとんど興味がない。少しでも何か考えさせてくれればそれでいい。
 
そこで思う。僕が映画を観る大きな理由は、一日に意味を持たせるためなんじゃないか、とか。
 
日常のほとんどを労働に費やす僕の一日は、実に機械的。
 
朝、起きて出社、朝礼みたいなことをやる時間まで、会社の人間と少し雑談(ほとんど仕事の話)、朝礼後、仕事開始、こうなると、もうほとんど人と話さない。機械的に、日常の業務をこなす。で、終業、いつもと同じ道を同じくらいの時間をかけて家路に着く。帰宅後、すぐに夕餉の後、入浴、嫁と少し談笑、明日も早いからって就寝。
 
・・・・しょっ、しょーもなッッッ!!!!
 
我ながらのっぺりしすぎて、目を背けたくなる。
 
表情で言ったら、これ、無表情。
 
そら、この生活で生きてはいけるけど、生きてるだけ。
 
一日の大半を機械的に過ごし、その間はいつもイライラ、実に狭い視野で、たださえ狭い自分の世界をさらに狭めて、自分勝手に四苦八苦。
 
その日一日の最大の記憶が、仕事だと?それじゃあまりにも切ない。
 
そう思うから、帰って、少しくらい疲れていようが、眠たかろうが、本か映画に手を伸ばす。
 
こういう時、映画は一本大体約二時間と収まりがいい。
 
映画を観ながら、仕事場では果たせない、人間らしい思索ってやつに耽る。登場人物に、自分のどこかしらを投影させて、自分なら・・とか、自分と会話を試みる。その日の不全感を何とか消化しよう、人間らしさを取り戻そう、みたいな。
 
なんの引っ掛かりもない、面一のっぺらぼうな一日、立て板に水のごとく流れる時間に、なんとか引っ掛かりを、楔を、そんな考えから映画を観てる気がする。
 
やじろべえの持ってるあの棒、あれの両端の玉が、本と映画。それでバランス取ってるのかも。
 
表情の無い一日に対する、約二時間のささやかな抵抗。
 
・・・って、マジで、何これ????
 
さーせん。
 
 
 
 
 
 
 
 

せんのーすね。

僕の知り合いに主墓(ヌシハカ)(仮名)という男がいる。
 
この主墓、以前は自身で小さな洋服屋を営んでいて、この間その場所を見に行ってみると、居酒屋になっていた。
 
ということは、やめたのだろう。
 
連絡を取らなくなって何年経つだろう。
 
その主墓の噂を少し前に聞いてね。結構イタイ感じに仕上がってるなんて話を聞いて、残念だなぁなんて思ったけど、もういい大人だ、自分で考えてのことだろう。そう思うから、特に何も言わないし、そんな義理もない。
 
ただね、今の状況をどう把握しているのか分からないけど、僕からはこう見えるよってことを一言、二言。
 
何でも少し前に会ったという知人に聞いた話では、「オレ、最近、神様の声が聞こえる人と知り合ってさ!その人の仕事手伝ったりしてんだよ!」とかって、何か冷たいのでもキマってるんじゃないか?みたいなテンションで話しかけてきたという。
 
身体は以前より随分肥えて、目は虚ろ、それでいてハイテンション。
 
「吊り上げ・・あいつ、ヤバイんじゃない?」とかその知人が。
 
ふむ〜。困ったもんだ。家族も一応知っている仲だったから、それなりに心配。
 
だから、ちょっとだけ、オセロ主墓なお前に話してもいいだろうか。
 
まず、神様の声が聞こえる男に心酔しているらしいが、それがどういうことか考えてみたかな?
 
それって、その男がスゴイんじゃなくて、神様がスゴイんでしょう。
 
お前それ、CDプレーヤーを崇めてるのと同じだよ。
 
CDを作ったアーティストにこそ敬意を払うべきで、そのCDを再生する機械を崇めてどうする。
 
それにね、それが仮に本当に神様とやらの声を聞ける人だとしたら、そんなお前の人生に介入してこないと思うよ。本当にヤバイときにだけ、少しヒントみたいなことを言う程度に留めるんじゃなかろうか。
 
だって、それだけ盲信してしまっていたら、そいつの言うことで人生全部決めちゃうわけでしょう?
 
そんなの神様とやらがいたとして、それを望むかな。
 
例えば、何かことが起こって、それが上手くいけば、神様ありがとうっ!で、失敗すれば、オレが神様の言いつけを守らなかったからだ・・。ってマジキチ。
 
それ、お前が以前、大いに批判していた、新興宗教と同じ考え方じゃない?上手く行けば、信仰が届いた!失敗すれば、お布施が足りなかったか・・。みたいな。
 
そんな操り人形みたいな人生、お前のものと言えるかな。
 
未来はそら、誰でも知りたい。知って変えられるなら尚更。
 
でも、それ、テストで言ったらカンニングですよ。
 
神様とやらがもしいるなら、今お前に起こる問題は、テスト。
 
それをわざわざカンニングさせるかね。神の声が聞こえる男、そいつも含めて問題じゃない?
 
神の声が聞こえる男、もしその男が君の友達なら、まず病院へ連れて行ってやりなさい。
 
そうでなければ、そっと離れなさい。
 
と昨日、君の先祖とやらが僕の夢に出てきてそう言ったよ。
 
と言えば、君は信じるかな?
 
笑えない冗談。しかし、おそらくは重度の洗脳状態だろうから、溶けないだろうね、このくらいじゃ。
 
※実話に基づいたフィクションですwwwwって何これ????
 
 
 
 
 

おばすね。

八月に七回忌を迎えるうちの叔母さん。
 
この叔母さんに僕はメチャクチャ可愛がってもらってましてね。
 
言葉を話せるようになる前から、彼女が亡くなってしまうまでのあいだ、ずっと何かにつけ相談にのってくれたり、心配してくれたり。
 
いつ会っても元気だったので、ずっといるもんだと。
 
受けた恩は、彼女が年老いてからでも充分に返せるものだと。
 
それが、ある日突然、不治の病に罹ったとの知らせ。青天の霹靂。
 
それでも、僕はなんとなく助かるんじゃないかと心のどこかで思っていた。
 
報せから数日後、僕はたまたま取れた休みを利用して、彼女に会いに宮崎へ。
 
彼女を一目見て、本当に絶句。どちらかといえば、ふくよかだった叔母が、見る影もなく痩せている・・。
 
これは、本当にいけない病気になってるんだな・・とその時に実感。久しぶりの再会で、嬉しいはずなのに、笑えない。むしろ悲しみがすごい勢いでこみ上げてきて、言葉も出ない。
 
それでもその時はまだ、叔母は自力で歩くことができたし、声も出せた。
 
「また、来るからな。」って僕の言葉に、
 
「もう、来なくていいよ。今度は私から会いにいくから。」って。
 
そこから、半月ほどは何事もなく、病状を気にかけながらも、仕事に勤しんでいた。
 
ところに、母から電話、叔母の意識がなくなったと。
 
僕はすぐに仕事先に連絡をいれ、宮崎へ。
 
病室に着いて、叔母を見ると、たくさんのチューブに繋がれ、前に見たときよりもさらに痩せて、もう本当に骨と皮だけの状態。
 
手を握って「来たで!ねぇちゃん、来たで!」って声をかける。意識がないのだから聞こえるはずもない。
 
そう思っていたら、彼女の目が薄く開いて、握りしめていた手を少し握り返してきた。
 
皆もそれに気づき、それぞれに声をかける。
 
ほどなく、また意識のない状態に戻ってしまう。
 
そこで僕の強がっていた心の糸が切れたものだろうか、涙が溢れて止まらない。
 
涙越しに見える、叔母のベッド、そのとき、その場所が金色に輝いて見えてね。
 
彼女がその光に包まれて、何かすごく神々しかった。
 
意識はないものの小康状態を保っていたので、僕は仕事を片付けに一度帰る。
 
そこから、十日ほど過ぎた深夜、けたたましく鳴る電話。
 
この時間の電話。
 
良くない報せと相場は決まっている。
 
受話器のむこうで、「よく頑張ったけど、さっき亡くなったよ・・」と嗚咽混じりの母の声。
 
僕は不思議と何の感情もなくそれを聞き、「・・・うん。あした帰る。」
 
その後の通夜、葬式は呆然として、どう過ごしたかあまり覚えてないんすよね。
 
ただ、一つ、僕用に彼女の位牌を作ってくれないかとお願いしました。
 
何もできなかった僕にできることは忘れないこと。
 
そう思ってね。神とか仏とかご先祖がどうとかそんなことはどうでもよくてね。
 
ただ、彼女に何の恩返しもできなかったことの悔い。
 
後日届いた位牌。
 
裏側を確認すると、命日に誤りが。
 
これはすぐに言わないと、そう思って母に業者の連絡先を聞こうと思ったんですけど、
 
この日付、よく見ると、僕と彼女が最後に会った日。
 
薄く目を開けて、手を握り返してくれたあの日の日付。
 
彼女の命日は、親子ども親族が覚えてるでしょう。
 
でも、この日付は僕だけのもの、僕が忘れればそれまで。
 
だから、直さないでおいた。
 
(ねぇちゃん、今年は暑くなりそうだよ。)とか仏壇に向かって話しかける。
 
こういうときいつも背中に感じる暖かいしびれのようなもの、これを勝手に返事だととらえてる。
 
・・って話がオカルトに流れたっすね。
 
というよりですよ、今日は金子哲雄氏の本の紹介をしようと思ったんですよ。
 
彼も、不治の病にその若い命を奪われた。
 
その本を読んでるあいだ、ずっと叔母が頭に浮かんでいたので、そっち書いちゃった。
 
本の事はまた次に書きます。
 
まぁ。・・・あの・・・うん。・・・・すいません。
 
 
 
 
 
「ナックルウォーク!知ってるか?ナックルウォーク!ゴリラや!ゴリラの歩き方や!」
 
少し雨のぱらつく空模様。この日約束しているTとの待ち合わせ場所で、ゴリラのあの手を地上について歩く歩き方の説明をしながら、狂拳氏は今日も元気。
 
Tとは?またいつものイニシャルトークかよ。そう思われるかもしれないけど、このTは、ニックネームがそのままティー。
 
このTとの出会いは古く、かれこれもう10年以上前になるだろうか。
 
初めて会ったとき、彼は会社の制服を着ていて、その胸にイニシャルを刺繍していた。
 
それが、Tだったもので、それをそのままニックネームに。
 
「あいつ、ナックルウォークでくるんちゃうか?えっ。どう思う?」
 
と狂拳氏がいうように、彼はゴツい。身長こそそれほど高くないものの、筋肉質な体躯に、大人の事情でやらざるを得なくなったスキンヘッド、元サッカー日本代表秋田豊そっくりの顔、仕事のためだろうか、かなりの色黒。マジで、普通の人が見れば引くくらいイカつい。
 
しかしこのT、見た目は凶悪なひねくれゴリラみたいな見てくれですけど、メンタルは、リスとか小鹿なんかの小動物を連想させる優しげな感じ。ギャップありすぎ、逆に怖い。
 
Tとは、それほど頻繁に会うわけではなくてね、たまに思い出した時に飯でもってくらいの関係。
 
この日も実に一年ぶりくらいですかね。生存確認、近況報告も兼ねた食事会ですね。
 
何食うかな〜なんて適当にぶらついてたら、あのお笑い芸人TKOの木下の母親だかがやっている、居酒屋?鍋料理屋?があったんでここでいっか。なんて入店。
 
 
イメージ 1
 
とりあえず、この店の看板ぽい、名前忘れましたけど、写真の鍋を人数分注文。
 
それと特筆すべきはこの唐揚げ。
 
これが美味くてね、これとご飯で良かったくらいです。
 
 
イメージ 2
 
で、その他テキトーにサラダやらなんやら頼んで、乾杯。
 
前にあった時からこっちの近況なんかを。
 
僕と狂拳氏は、よく遊んでいるので、話はどうしてもT寄りに。
 
するとT、なんと最近入籍したというじゃないですか。
 
しかも、ずっと付き合っていたあの彼女じゃない相手と。
 
「へぇ〜、相手どんな人?」
 
聞けばなんと、ひとまわり上の女性、しかも子どもが3人いる。一番上はもう27歳という。
 
え〜とTは何歳やったっけ?確か、KinKi Kidsと同じ年っすわ〜って例えに、思いっくそ噴き出した記憶がある。
 
僕の3つか4つ下だったはず。
 
ということは、33か、34か。
 
すると相手は45・・・。
 
むむ・・・。
 
ん〜。
 
すごいね、その決断力。
 
男も30過ぎると若いおネェちゃんにしか目が行かなくなるもんだけど、そういう目に見える部分より、しっかり心を観て選んだんでしょうね。
 
優しいTらしい結婚だな。見た目ゴリラだけど、お前メッチャヒューマンやん。
 
素晴らしい、おめでとうT。
 
なんて思ってると、
 
「おい!T!嫁さん可愛いんか?オレ、熟女全然イケルぞ!むしろ好物や!」
 
「えっ!狂拳さん、ダメっすよっ!うちの奥さんカワイイんですからっっ!」
 
お猿さんとゴリラが、何やら低俗なやりとり。
 
世の中大変なのに、ここは平和だね。
 
幸せには本当にいろんな形があることを、再考のひと時。
 
その後、次の日も仕事が少しあるというTを連れ回して朝まで。
 
ヘトヘトのT、最後はよろよろとナックルウォークで帰って行きました。
 
って、何これ????・・・ってこともないか。おめでとうT。
 
 
 
 
 

おしえてやろうすね。

先日、米倉涼子のことを書いた記事を読んだ知り人がね、「俺の知ってる吊り上げは、もっと硬派で、よく知りもしない女に引っかかるような奴じゃない。」とかって、こそばゆい好評価をつけてくるので、ここで教えておいてやろう。
 
お前はまだ、芸能人の容姿がどれほど一般人からかけ離れて美しいかを知らないのだ。田舎者め。
 
これは、僕が東京で働いていた時の話だ。
 
その時の仕事とは、某大手スポーツメーカーD社から委託を受け、機材一式を持って、ゴルフショップに出向き、そこで、その当日にゴルフボールを買ってくれたお客さんに、好きなマークや名前などをその場でゴルフボールに印刷する、そんな仕事。
 
その日は、世田谷のゴルフショップの店頭で、そのイベントを行っていた。
 
僕は機械のオペレーターとして行っているので、ボール自体をお客に勧めたりはしない。それは、その店の店員と、イベント時必ず誰か一人同行するD社の営業マンの仕事だ。
 
それでも一応、暇な時間は、前を通るお客さんに「いらっしゃいませ〜。」とかって声かけたりする。
 
その時も、暇な時間帯でね。
 
「いらっしゃいませ〜。・・・・ランス。」
 
この日、D社からの同行者は、大阪出身のヤーマちゃん。
 
大学時代まで野球をやっていたという彼と、あまりに暇なので、助っ人外人古今東西をやってたんすよね。
 
「しゃいやせ〜・・・デストラーデ。」
 
「プッ・・なっつかし〜。・・ブ・・ブ・・ブリトー!」
 
「ブフッwwwあんまり変なん言ってくるなよ、わらけるやろ。この店はただでさえ店員がこのイベントに乗り気じゃないんやぞ。見てみろ、あっこのハゲ、メッチャこっち見てるぞ。真面目にやれ、・・・パチョレック。」
 
「ブ〜wwwwパチョレックww分かってますよ、吊り上げさんこそ、笑いすぎちゃいます?・・・・モスビー。」
 
「フフッwwwもすびーwww、ほら、客やぞ、ヤーマちゃん、ボール売って来い!・・オマリー。」
 
「了解、行ってきますわ・・・グリーンウェル。」
 
・・ちゃんと働こうよ。
 
そんな感じで、同イベントも、それなりの成果を上げて、客足もまばらになる閉店時間間際、機材の片付けを始める。
 
この機材たち、結構な重量あるんですけど、これを車まで運ばないといけない、駐車場まで、結構な距離、いつもこれがしんどいんだ。
 
で、その日も、おら〜と気合一閃、荷物を担いで、早歩きで店の裏口に向かう。
 
するとその途中の少しお茶なんか出来るスペースから、華やいだ実にキラキラしたオーラが。
 
オーラの泉のあのインチキ二人組、江原なんとかと美輪なんとか、あれインチキじゃないのか?今、完全に僕もオーラを感じたぞ。絶対、あそこに何かおった・・・。オーラ見えた・・。
 
確かめに行かねば・・さらに早足で駐車場に向かう。
 
すると、後ろから人が走ってくる気配。
 
車まで到達し、荷物を置いて、振り返ると、必死で走ってくるヤーマちゃん。
 
「吊り上げさん!!芸能人です!芸能人いてましたよ!」
 
やっぱりか!あのオーラ、何かとっても素敵なものがいた気がしたんだ。
 
「マジか!?誰!誰!」
 
「やっ・・・矢部美穂ですっっ!!」
 
「やっ・・・や・・う〜ん、矢部美穂かぁ〜。」
 
勿論、雑誌やテレビでその存在は知っていたけど、カワイイと思ったことない。
 
容姿が図抜けているというよりは、その明るく屈託のないキャラクターが愛されて売れている。そんなイメージ。
 
まぁ、芸能人だし、折角だから一応見ておくか。
 
そう思って、再度店内へ。
 
すると、ありえない美貌の女性が、椅子に腰掛けて、ブログに載せでもするものか、店内を携帯のカメラで撮影してるじゃないですか。
 
「ヤーマちゃん・・あれが・・やべみほだと・・・」
 
「そうです、吊り上げさん・・あれがやべみほです・・。」
 
「あんなに可愛かったっけ・・・」
 
「ですよね・・・僕もビックリしました・・・」
 
「はっ・・話しかけたら、店員に怒られるかな?」
 
「絶対怒られると思いますよ・・。だいたい、何話すんですか・・・」
 
「いっいやっ、そら、その、彼氏とおるんかとか、どこ住んでんの?とか・・かな?」
 
「いやいや、それ聞いてどうするんすか。それ井上公造の仕事です。」
 
「そっそうかっ・・それもそうやな・・」
 
あまりの可愛さにしばし見とれる。
 
矢部美穂であの可愛さなら、ゴールデンでドラマの主役とか張る女優って一体・・。
 
ラディッツであの強さなら、ベジータってやつはいってぇ・・・。
 
みたいな感覚に陥ったんすよね。
 
だから、言うのだ、米倉涼子なんぞ好みでもなんでもないが、実際に会ったら、理性が吹き飛ぶ可能性が高い。
 
芸能人はスッゲーぞ。やっぱり。って・・・・・何これ????さ・・・サンチェ!
 
 
 
 

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事