何これ????

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以前に信号無視で捕まった話をした。
 
その続きです。
 
あのあと、数日後休みの日に青切符を捨てようと思って財布から出す。
 
なんとなく内容を見てみると、・・住所が違うじゃねーか。
 
あれ?名前の読みも違うじゃねーか。
 
あのクソおまわり、こんないい加減な書類で人から銭を巻き上げようってか。
 
一回民間で働いてこい。金をもらうのがどれだけ大変か勉強してこい痴れ者が。
 
どうせ払う気などないから、いいのだけど、裁判所やら検察やらからの呼び出しが届かないのは困る。
 
そこで、実に業腹だけど、こちらから株式会社お巡りに連絡。
 
切符に記載されている内容に間違いがあることを怒りをもって告げる。
 
そうすると、慇懃無礼な謝罪の言葉のあと、キチンと作り直したものを持っていっていいか?と問われる。
 
「来るなバカ、お巡りが家に来たとか、近所で変な噂立つわ。ただでさえ見た目ゴーチなのに。それと、あとね、この件に関しては略式にはしないから、何回違反金払込用紙送られても無駄だから、送らなくていいよ。早めに送検しちゃってね。」と伝える。
 
と言ったものの、向こうも仕事なんだろう。
 
その後、これまでに二回、払込用紙が送られてきた。当然、封も開けずに真っ二つゴミ箱にスラムダンクです。
 
そして今日、ちょっとこれまでの郵便物とは様子の違うものが送られてきた。
 
配達証明とか表に書いてあって、なかなか思わせぶり。
 
これはちょっと見ておくか。
 
開けると、中から違反金払込用紙と、住所、名前の読みを書き直された切符が。
 
ところが、この切符の色が青から赤に変わっていました。
 
これは警察の手を離れた、送検されたと思っていいのかな。
 
取り敢えず、丸めてこれもゴミ箱にダンクです。
 
次は何が来るのかな?
 
俺の記憶をなめるなよ、国家権力。
 
何事ももう少し早く進めてくれないと、忘れちゃうぜ。
 
そう思いました。
 
 
 

きのうすね。

昨日はメイウェザーVSマイダナの2戦目がありましたね。
 
イメージ 2
 
結果に触れるやもしれませんので、知りたくない人は注意です。
 
昨日は休みでした。
 
メイウェザーの試合は当然、WOWOWで生放送があるので、観れる。
 
でも、どうなんだろう、メインに対する興味も然ることながら、前座もしょうもない・・。
 
どうしようかな?と思ったけど、折角無理することなく休みなのだし、狂拳氏もN氏もいけると言ってるので、
 
じゃあ、観ましょうか、ってことで集合。
 
先月狂拳氏にお願いしていたミッションが成功したらしく、その注文の品を受け取る。
 
その受け取りの品、某有名ボクサーのサインなんですけど、本当は会った本人にしかしないことにしているらしいです。
 
狂拳氏、自分が欲しいのだと嘘をついてもらってくれたらしいです。
 
 
のような経緯があるので、すごく自慢したいのだけど、ここに写真載せるのもな〜。みたいな感じ。
 
額に入れて玄関に飾ろう。
 
ジョニゴン、ラファマルクラスの災難なら、モンスターレフトでぶっ飛ばしてくれるだろう。
 
ドネアクラスの天災は無理かもしれんが、そのクラスなら諦めもつく。
 
狂拳さんあざーす。
 
ということで、メイVSマイダナ2を観戦。
 
一戦目より盛り上がりを欠いたっすかね・・・いつもどおりのメイの試合。
 
何故、あれだけアメリカで人気があるのか・・イマイチ分からない。
 
あれがいいなら、リゴンドーもいいだろうと思うんだけど。キャラの差か。
 
何か、あぁ・・うん・・みたいな感じの試合鑑賞後、
 
ラーメン行って解散。
 
イメージ 1
 
うちからそう遠くないのだけど、辺鄙な場所にあってちょっと行きづらい「麺屋 うさぎ」。
 
そのうさぎが、支店を出したというので、行ってみました。
 
写真はそこで食べた「まぜそば 生卵入り」。
 
混ぜながら、(UFOに代表されるカップ焼きそばってなんで焼きそばってんだろうな、焼いてる要素ゼロじゃない?麺も具も茹でてるだけじゃない?カップまぜそばって称するべきじゃない?)とかどうでもいいことを考える。
 
これ、スゲー美味かったです。
 
「うさぎ 宿院店」
 
そう思いました。
 
 
少し大きな車だと通行が窮屈に感じる対向二車線の道。
 
ここは確かに大阪なのだろうか・・・そんなことが頭をかすめる田舎道。
 
古びた家、トマソンと化した建物が並ぶ中、突如新築の家が立ち並ぶ一角がある。
 
その中の一軒に約一年前に越してきた一家。
 
家の前には、用水路が流れ、それをまたぐように橋が架かる。橋とは呼べないような小さな、それこそ大人の歩幅で3歩程度の小さな橋─
 
ネット万能の昨今、かのグーグルでさえ検知不可能の小さな橋「おくより橋」。
 
そんな小さな橋の袂に住む男の話。
 
「僕、子供嫌いだったんですけどね、自分の子って、もうこれ、地獄級に可愛いんすよ。ウヒヒ」
 
可愛いに対する、地獄って表現が果たして適切なのかどうだかは置いておいて、それほど子煩悩な男がある日見た夢。
 
「何かね、後ろ姿だけで誰だか分からない女がね、僕の子どもをね、マグマ級に可愛い息子をね、さらっていくわけですよ!もう腹たってね、僕は待てコラッて追っかけるんですけど、夢の中のことで、足は動かないわ、力入らないわで、逃げられるんですよ。そして、女の後ろ姿見て、うわ〜ってなったところで、目が覚めたんですよね。その時僕、うつぶせで寝てたんですけど、ハッと起きたら─」
 
─この世のものとは思えない色の白い手が、僕の右腕に絡みついていて、その爪には真っ赤なマニュキュアが塗られていた。背中にも確かに何かの重みを感じる。しかし、体温は感じない。・・・何だ?これは一体何だ?エッ何これ、俺、死ぬ?死んじゃうの?うわっなにっうそっ。
 
って後ろを思い切り振り向いたら、そこには誰もいなかった。
 
その後も、誰もいないはずの二階を子どもが走り回るような足音がしたりするらしい。
 
というパラノーマルおくより橋。
 
と、夏の終わりのこの時期に、おくより橋より怪談をお届け。
 
そんな家に住む後輩無理山と、いつもはラーメンにいく先輩N氏と
 
この日は焼き肉に行ってまいりましたよ。
 
イメージ 1
 
日ごろ、あまり贅沢のできない無理山を哀れんだN氏が、
 
ご馳走してやろうと焼き肉屋へ連れて行ってくれたんですね。
 
家であまり飲めない無理山、ここぞとばかり、「メガジョッキ」とかって海賊とかしかそんなん飲んでるの見たことないよってデカイジョッキでビール飲みながら、肉を満喫「美味いッッ!」を連発。
 
良かったのう無理山。
 
恐妻にも怪奇現象にも負けず頑張れ。
 
と先輩ヅラしてますけど、この日、ついでに僕までN氏にご馳走になってもて。
 
超ありがとうございました。
 
美味かったっす。
 
「焼肉 たきもと」
 
そう思いました。
 

せんじつすね。

この間のことです。今年の2月、20年ぶりに、「縁」というものを確実に色濃くぶっとく感じさせられる邂逅を果たし、それから二度目ですかね。先輩ジョージエロスさんと飯に行きましてね。
 
この日は、ジョージさんとは2月のとき以来となる狂拳氏も同行。
 
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ジョージさんの家からそう遠くない、基本は海鮮らしいですけど、寿司とか串カツとか何やらいろんなものがあるお店へ。
 
前回の会食で20年の空白期間などもうすでにして溶けてしまっているから、ハナからワイワイ。
 
するうちに、早くも狂拳のエロトークが炸裂。
 
ジョージさんもハンドルネームに恥じぬエロスを発揮して、狂拳に対抗。
 
凡人の僕などには理解できないが、チャチャも入れにくい真剣で熾烈なエロトークが展開される。
 
ここは譲れないとばかり、いつにない気迫を感じさせる狂拳。
 
ジョージさんも狂拳の変態志向に、タジタジ。いやそれでいいです、そこは勝ったらダメなとこです。
 
そんなことを思いながら聞いていると、
 
狂拳、真面目な顔して、卑猥な言葉を連発しつつ、串カツや寿司をつまむ。
 
そんな時である。
 
イカの寿司をつまんだ狂拳、何を思ったか、その寿司を二度付け禁止の串カツソースの容器に突っ込んだww
 
ジョージさんに「自分、何やってん?!それッ!」って言われて気づいた狂拳、しばしフリーズ。
 
猥談に意識を取られて、ソースとか醤油とかわからなくなったんでしょうかwww
 
それ、あかんぞ、絶対食えよ。
 
分かってるわい!
 
って、食ったときの顔は、これまでの狂拳史上有数のシリアスなものでした。
 
どうやった?って聞いたら、
 
ソース味の寿司やった・・・。って
 
そのまんまやんww
 
その後もここに書けない話が続いてね。
 
こんなん毎日続けたら、直ぐに腹筋割れんじゃないかなってくらい笑って、お開き。
 
オモロかったな。
 
イメージ 3
 
「きことわ」   朝吹真理子著。
 
この本の内容も20数年ぶりに逢う二人の女性の話。
 
わしらオッサン同士のそれよりは、
 
多分に著者の筆力によるところも大きいのだろうけど、
 
やはりそれは随分繊細な印象を受けたっす。
 
話の内容の細部はもう、忘れてしまったんですけどね。
 
そう思いました。
 
 
 
 

とうきすね。

うちの両親は現在九州在住。
 
父親の仕事の都合で年に一度、大阪に来るんすね。
 
で、只今来阪中。
 
父親が、これぞ大阪って土産を買いたいと言うから、難波、通称ミナミに連れて行ってね。
 
その中でも、大阪ってことになれば、ベタだけど吉本かと思い、
 
なんばグランド花月、及びその周辺の土産物屋が固まったあたりへ。
 
あくまでコーディネーターとして同伴したつもりが、
 
イメージ 1
 
ついこんなものを買。
 
玄関に置こうかと。
 
ベリーキュート。じゃりン子チエ読みたくなったな。
 
これは陶器でできていてっすね、陶器といえばうちには、陶器の問題児がいましてね。
 
それがコイツ。
 
イメージ 2
 
これ、一体誰だと思います?
 
かなりの著名人なんですけど、一発で当てた人今までいません。
 
・・・正解は・・・
 
・・・・
 
・・・・
 
・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
まさかのジョニー・デップ・・・・。
 
これ、ジョニー・デップ本人が見たらどう思うんでしょうwww
 
 
表情虚ろすぎるやろ。
 
ただのキモいオッサンやん。
 
これ、人に貰ったんですけど、
 
センス抜群ですね。
 
人に貰う以外にコイツと出逢うことはなかったかと思うと、
 
贈り物としては最高じゃないでしょうか。
 
自分で金出して買うことは絶対にないものを貰う。
 
未知との遭遇。新しい価値観との逢着。
 
いつ見てもオモロイ、このマグカップww
 
今度誰か来たとき、これにコーヒー入れて出したろか。
 
とかね。
 
どうでもいいっすね。
 
そう思いました。

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