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日々を忙しさに追われたり、なんとなく過ごしたり。
自分がなにをしたいか考えず、どう生きたいか掘り下げず。
自分は「このままずっとある」ものと漠然と生きていた。
享年34歳。
友達が肺がんで亡くなった。
余命宣告、5ヶ月。
子どもたちのために、とそれから1年半生き、静かに息をひきとった。
いっつも笑顔で、ひとのことを悪く言わず、何事にも前向きで、簡単にはあきらめず。
闘病の最中でも、この人柄は変わらなかったという。
薄れゆく意識のなかで、「子どもたちをお願い・・・」
これが最後の言葉だったとのこと。
さっち。
早すぎるよねー。
やりたいこと、まだまだあったよね。
なにより、幼い子どもたちの成長、もっと見たかったよね。
仲良し家族やったから、もっといっぱい一緒にいたかったよね。
なんで、さっちなんやろ? って思ったよ。
なんで、こんな早くに・・・ って思ったよ。
でも、穏やかな顔見て、ちょっと安心した。
精一杯、生きたんやね。
悔しいだろうけど、一日一日、しっかり生きたんやね。
自分は、ずっと続くと思ってた。
まだまだ時間はあるように思ってた。
食べれること、働けること、一日を終えられること、朝を迎えられること、
泣けること、笑えること、愛するひとがいること。
なんでこんな大事なことに気がつかんかったんやろう?
なんでこんな大事なことに感謝できんかんたんやろう?
貴女の人生、すべてをかけて教えてくれた。
忘れないから。
ありがとうね。
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もう一度再会したいですね 今元気ですか。お返事待っています。
2007/5/14(月) 午後 6:44 [ nan*obe*u ]
今日、新優が旅立ちました。仲良し家族、可愛い子どもたち。。。そっくり。。。
2009/2/28(土) 午後 10:02
セレブの不倫パートナーになって、リッチな生活を始めましょう。
2010/5/6(木) 午前 11:02 [ 不倫 ]
癒しを求めている女性・・・最近の流行はココの素人ホスト!
2011/7/25(月) 午前 3:05 [ 素人 ]