ムボーは国境を越えて

三十路まっしぐらの今更 留学を決意したムボー者の備忘録。

修行日記 08/07

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昨日6時20分で帰りたかったのに10分遅れの6時半に学校を後にした、というのは
ちょうど6時20分にこの日担当する予定だった生徒さんから学校に連絡があったからなのです。
そして言われたのが

「明日はキャンセルしたい」

うほほい♪
来週担当する予定の先生がちょうどいたので、軽く引継ぎをしてから、帰ったので、
学校を出たのが6時半になってしまった、というわけです。

で、この日はオフ。
レストランも暇だったし、まっすぐ帰宅してゆっくりすることもできたのですが、
本当なら昨日やってしまいたかった来週の授業の資料集めをしに学校へ行きました。
壊れていたコピーもこの日には直ると聞いていたのでね。

ところが相変わらずの壊れっぷり。(涙)
コピーを撮るといえば受付女子から相変わらず「一体何枚するわけ?」と迷惑そうに
言われるため、もう諦めて全ての資料を手書きしました。
まさかコピーがまだダメだとは思っていなかったので、筆記用具も持っていなかった私は
仕方なく受付でボールペンを借りたのですが、これですら受け付け女子には迷惑そうな顔をされました。

・・・一体なんなわけ?コピーが壊れたのが学校の不都合でしょ。
それにたいして準備ができない教師に対してなんのフォローも無いってどういうことなんだろう。
ペン一本貸しだすのにいやな顔をするって・・・。

4時に学校へ着き、そこから資料の手書きを始めたのですが、
なんと終わったのは7時。3時間もミッチリ字を書いておりました。右手が疲れた・・・。

その間、常勤講師の先生から良いお話を戴きました。

10月から始まるこちらの大学での日本語レッスンにアシスタントとして参加してもらえないか、
というオファーでした。

実は去年やりたかった仕事だったのですが、去年は10月の学期開始とわたしの一時帰国の
タイミングが重なったため、「やはり学期の最初にはいてもらわないと困る」ということで
他の人に話が行ってしまったのですよ。その代わりじゃないけど、わたしはセカンダリースクールでの
分担を増やしてもらったのです。
その話が今年、また来た。

先生が言うには、わたしはもうセカンダリースクールでも一人で授業をしているし、
本来アシスタントをするような立場ではなく、メインを張ってもいいくらいなんだけど、
他になかなかお願いできる人がいない。だからその気があればなれてきた頃に
アシスタントだけでなく、授業をやってもらっても構わない・・・とのことで。

でもこの話を受けるとなるとちょっとした問題もあるのです。
1.休みが無くなる。
  最近ワタクシは土曜日にレストランバイトの休みを取ろうと思い始めており、
  実際時々休むようになりました。これからは毎週休もうと思っていたんだけど、
  大学の授業をやるとなると休めない。
2.時給が低い
  アシスタント+αの仕事をさせてもらえるとはいえ、この仕事の報酬は基本的に
  大学側から支給されるものであり、それは「アシスタントとしての報酬」になってしまう。
  すなわち、低い賃金でそれ以上の仕事をさせられることになる、ということ。
3.旅行にいけない
  10月になったら週末を利用して旅行でも・・・と思っていたのですが、
  この授業を担当すると土曜日は絶対に休めない。
  ということはビザ期限が来年の1月末までのわたしは本当に真冬にしか
  旅行ができなくなる。
4.ビザ期限
  本来このコースは1年のもの。できれば1年やりたいけれど、
  そうするためにはさらに1年のビザをどこかで取らなければならない。
  イギリスは基本的に同じ学校で同じ学科のコースを2年以上取ることを禁じているため、
  わたしは今の学校ではなく、別の学校で別の学科のコースを勉強しなければならない。

・・・問題、山積みじゃん。(涙)
最悪、10月から12月頭までの1学期だけを担当するというのもOKだそうです。
ちょっと両親と相談して、もし1年残れるようなら1年やろうと思うし、
ダメなら1学期だけでも担当しようかと思います。

お金にはならないけど、キャリアになる仕事ですからね。
少人数制を謳ううちの学校ではありえない大人数(20数名)の学生を担当することになるから
それだけでも貴重な体験です。

帰宅してから、ビッグ・ブラザー・ファイナルを見ました。
今年は去年に比べても、今年の冬にあったセレブリティ・ビッグ・ブラザーと比較しても
地味なシリーズでした。
でも勝者は順当だったんじゃないですかね。

この日担当したのが4時からの大変頭のいいナイジェリア出身の黒人女性でした。
昨日4時から担当したのは もう1人の「ゆっくりさん」で、これまた
全てを忘れている生徒なのに「2時間で1課分全ての文型と語彙を復習」という
過酷な復習スケジュールをやらなければならなかった。
どっちにしても疲れた・・・。

この日は6時に女性の授業が終わり、その後のレッスンはなし。うほほい。
今日は寝るぞぉ〜。昨日ほとんど寝れなかったんだ。

女性の2時間のレッスンは大変だったけど、とてもおもしろく、
私以上に学生の方が楽しんでくれたようで、終わるときに
「明日もあなたですか?」と笑顔で聞かれました。
残念ながらわたしじゃないんだけど、こういってもらえるのは嬉しいことです。

で、6時20分には絶対に学校を出たかった。
どうしてか。

それは昨日の夜に担当したドイツ人がやはり帰り際にわたしに声をかけたのです。
「明日もあなたですか?」と。
いいえ、明日はわたしじゃありません。
わたしはいませんよ、きっと。<だって授業が無いもん・・・とは言わなかったけど。
それでも食い下がるドイツ人
「どうしてですか」「本当にいないんですか?」
いねぇ、って。(^^; この人、しつこいのかなぁ。
そして言いました。
「明日わたしはまたお土産を持ってきますから、食べてください」というようなことを
英語で言いましたね。

・・・うん、明日は絶対あんたの来る時間にいないようにする。(笑)
だって、グミは食べられないもの。

というわけで速攻帰りたかったのですが、実際には6時半まで後処理に追われて
学校に残る羽目になり、ドイツ人とも顔を合わせたのですが、まぁわたしも
仕事中だったのでドイツ人のお話に付き合っている暇もなく、
なんとかグミを食べずに帰る事ができました。

あまりに疲れた私はこの日10時には寝ました。

この日、レストランへ行く途中のPark Laneにある高級ホテル、
グロブナーハウスホテルの正面玄関で、見たこと有るグレーヘアの黒人さんを
見かけました。小柄で、ちりちりのグレーヘア・・・どっかで見たこと有る・・・
大勢の人に囲まれてホテルから出てくるところを偶然通りすがったバスの中から
見たのです。その後誰だったかな・・・としばらく考えたもののアイデアが浮かばず、
そんなことも忘れていたのですが、この日の夕方、街中でもらった無料新聞
(ロンドンには無料の夕刊紙が2誌あり、街中のいたるところで手に入ります)を見たときに、
「うわぁぁっ!」となりました。
この日、ウェストミンスタースクエア(ビッグベンの目の前)では
あのネルソン・マンデラ氏の銅像が建つということで除幕式がありました。
そしてご本人も登場。ゴードン・ブラウン首相と一緒に記念撮影に応じておりました。

マンデラじゃないの。ワタクシが見たのは。
すげぇ。まさに写真と同じシャツを着ておりましたよ。

8月29日(水) 重労働

この日はレストランもほどほどに忙しく。
4時から授業があったのですが、3時になっても客がひけず、3時15分退社で
急いで学校へ向いました。ところが今度はオックスフォードストリートが完全に渋滞。
バスがちっとも動かない。ということでたかだか2駅乗るために£1.5払って
地下鉄に乗りました。なんとか学校にたどり着いたのが3時50分。

そしたら。

コピー機が壊れているというじゃないですか!
この日わたしが4時から担当する人は昨日からスタートしたインテンシブの人で、
昨日担当した先生からは「一度勉強したことがある人だけど、抜けがあるから
確認のつもりで最初からなぞってみたら、知らない語彙や忘れている語彙がありながらも
1時間半で3課進んだ」と聞いている人で。
「おそらく明日も3課進むぞ」と言われていた人で。
ド初級の3課分ともなると資料も膨大なわけですよ。10分で一気にコピーしようとしたら
壊れているというじゃない。
しかもこの状況でウチの学校の受付女子はなにを言うかと思えば、
「ちょっと行ったところに文房具屋があるから、そこでコピーしてくれば?」
あと10分だっつーの!!おめぇそれじゃ壊れてるって事前に電話でもしたか!?
そういう大事なことは早く言ってくれなきゃこまるだろうが!!
そしてこうも言いましたね。
「FAXを使ってコピーしてあげるけど、一体何枚あるの?(すごく迷惑そう)」
・・・もうね、結構です。あなたは頼りません。

というわけでブッチギレたワタクシはなんとかメディアに保存してあるシートはプリントアウトして、
それ以外の絵を切り貼りして作った資料は使わないでド初級の授業をやりました。

この生徒さんがとっても頭の良い方でね。
ナイジェリア出身の黒人女性なのですが、幼い頃にイギリスに移住して、
先ごろこちらでPhDを終了したという、「ドクター」なのですよ。

この日わたしが担当した課は、確認すべき語彙が多い4課。(時の名詞:先週・今月・来年などが多い)
幸か不幸かこれを彼女がかなり忘れ気味だったので、ここに時間を費やし、
なんとか2時間乗り切りました。でも結果としてそれでも2時間で2課進んだ。これは速い。

その後はワンコのクラスにいるドイツ人のキャッチアップレッスン。
いい加減頭が固くなっている上に、頑固。
しかもこの日は3回分休んだレッスンを1回でキャッチアップという過酷な内容。
その上、彼はホリディを取ってドイツへ帰っていたそうで、帰国直後。
頭の中は完全にドイツ語の状態での日本語レッスン。過酷を極めました。
予想通り彼はドイツ話をしたい雰囲気満載で教室へやってきましたが、
そんなことしてる暇は無い。
いきなり授業へ突入。
途中新しい文型を理解するたびに「これはドイツ語の文法では・・・」と解説をしたがりましたが
これも無視。気持ちはわかるけど、日本語を勉強しに来ているんだ。ドイツ語は忘れてくれ。
わたしがドイツ語を話したいわけでもないんだし。

休憩時間もほとんど取りませんでした。
その休憩時間を使って、彼が間違い易いところを直そうと思っていたんですよ。
そのための資料も散々時間をかけて作りましたよ。
ところがそんなの知らない彼は休む気満々でいつもどおりキッチンへ行きましたね。
やっと教室へ帰ってきてもらったと思ったら今度は何か食べていやがる。
そしてモゴモゴしながら
「キッチンに甘い・・・があります」と言うじゃないですか。
へぇ、さっきまでお菓子なんかキッチンには無かったのに。何がありましたか?
「(モゴモゴしながら右手でかばんから食べかけのクッキーを取り出し、左手で指差した)」
クッキー?
キッチンにあったクッキーを食べて、残りを黙ってかばんに入れたってかい?
それは随分ずうずうしい・・・
「(モゴモゴしながら首を横に振る)」
なんのこっちゃか分からなかったため、じれったくなったわたしがキッチンへ行って
確認したのが皿に盛られたグミ。
あなたが買ったの?お土産?
「(やっと口の中のグミが無くなって口がきけるようになった)そうです。」

・・・ならそう言えよ。いえるだろ。「わたしのお土産をキッチンに置きました」って。
食べろといわれましたが、そんな時間も無ければ、ワタクシ実はグミが食べられない。
あれを食べると元気な歯もなぜか痛むのです。甘さがしみこんでくる痛さというのかな。
2〜3時間はその痛みが抜けなくなる。だから絶対に食べません。
なんとかかんとか言い訳をして食べない方向に話を持って行き、授業を再開しました。

できないなりに彼も頑張りましたよ。
結果、なんとか「最低限ここまではやっておこう」というところまでは終わらせることができました。
すごい重労働。

彼はもうすぐ日本へ行く予定なんだそうです。
でも具体的な話が何も無い。
マネージャーが聞いてみました。「いつ行くんですか?」と。
彼は言いましたね。「まだ分かりません」

・・・へっ?おまえ、9月の半ばには行くと言っていなかったっけ?まだ日にち決まってないの?

マネージャー:日本のどこへ行きますか。
ドイツ人  :色々なところ。

・・・どこへ行くのかも決めていないらしい。
(その後、成田行きの飛行機に乗ることだけを決めた、と判明)

マネージャー:来年ロンドンへ帰りますか?
ドイツ人  :まだわかりません。多分(戻ると思います)。

・・・何から何までわからない。
いいんだろうか、これで。

彼はどうやら日本の色々なところへ行って、色々な建築物を見たいと言っているようなのですが、
この調子では実は見たい建築物というのも具体的なものがあるわけではなさそう。
日本ではホームステイがしたい、と言っていたのですが、それも手配していなそう。
学校へ行くといっていたのですが、これについては「まだ決めてない」と答えがあった。

・・・ホントに何も決めてないんだな。こいつは。

嗚呼、どっさり疲れた。

8月28日(火) 卒業

この日をもって、日本語ができない日本人が学校を卒業、
10月からは京都の日本語学校で外国人学習者に混じって日本語を勉強することになりました。
最後の授業ぐらいメイン教師がやるよね・・・と言っていたのですが、
先週発表になったスケジュールでは、なんとワタクシ。げげげ。
メイン教師からは「ごめんねぇぇぇ。でもわたしがどうしてもできないとなると
他の先生よりは一番付き合いの長いあなたにお願いするのが本人にとってもいいと思って。
でも大変なのはすご〜くわかる。ごめんねぇぇぇぇ」というワビを戴きましたよ。

で、この日担当したのは受身。特に使役受身を中心に。
最初にちょっと宿題になっていた使役からスタートしたのですが、
ここでちょっとした質問に対し、彼はすごいことを言いました。

ワタクシ:子供の頃、お母さんはどんな習い事をさせましたか。
日本人 :塾に行かせました。
ワタクシ:そうですか。わたしもです。
     それでは、あなたは子供にどんな習い事をさせたいと思いますか。
日本人 :・・・それはとても難しい問題です。<そうか?
     わたしは子供に良い命の生き方をさせたいと思います。
ワタクシ:(呆然)

あのぉ。ワタクシただ「習い事」について聞いただけだったんですけど。(^^;

休憩時間中には先週誘われていたけれど、行かなかった彼の送別会について教えてもらいました。

ワタクシ:何人ぐらい集まりましたか?
日本人 :20人ぐらい集まりました。
ワタクシ:どこで?
日本人 :わたしのフラットで。
ワタクシ:そうですか。それじゃにぎやかでしたね。楽しかったですか?
日本人 :ええ、まぁ。
     でも20人のうち、15人はわたしの友達ではなく、わたしのフラットメイトの友達で、
     わたしが知らない人たちでした。
ワタクシ:・・・(爆笑)

笑っちゃいましたよ。すんません。

ワタクシ:あなたの友達は5人だけ?<すまん、つい追い討ちをかけてしまった
日本人 :たくさん誘ったんですが、直前になって断られてしまいました。
ワタクシ:(爆笑)そっ・・・それは残念でしたね。

・・・友達、いねぇじゃねぇか。(^^;

授業のほうはやはり苦手意識があり、使役受身はそうとう苦労しました。
が、なんとか2時間の授業を終えたときには彼は一人で感動しておりましたよ。
で、ワタクシ達学校関係者からは「日本で頑張れ!」というメッセージを書いた
カードをあげました。
これにも感動。もう目がウルってましたもの。
そして彼は言いました。

「今まで日本語を教えてくださって、ありがとうございました。
 心から感謝しております」

おおお、敬語が使えた!!
どうやら相当頑張って覚えてきたらしい。

学校側、特に彼を担当してきた教師陣は「やっと終わった!!」感で一杯で
皆 満面の笑み。
反して学生のほうはもう感動の嵐でウルウル。
名残惜しそうに何かをブツブツ言いながら居残る学生を
最後は満面の笑みを浮かべた教師陣が「頑張ってこいよ〜!」と半ば無理矢理送り出しました。

いえ、決して追い出したのではないのですよ。(^^;

でも彼が帰った後、教師陣が皆 一仕事終えた爽快感を感じたのは間違いない。

その彼が授業中ひとつ不思議なことを言いました。
テキストの中に「腹を立てる」という語彙が入ってきたので、
これは「『怒る』とイコールだ」と教え、ついでに
「頭にくる」という語彙を入れました。日本で聞くこともあるだろうと思ってね。
そしたら彼は言いました。
「もう1つ、仏教用語でありませんでしたか?」

はぁっ?
仏教用語かどうかはしらないけど、「立腹」という言葉もあるけど、これじゃなくて?
「違います」

その後色々な先生を捕まえて聞いてみましたが誰もわからず。
なんでも彼のお母さんが、随分前の彼の誕生日に仏教用語がたくさん書かれた
バースデーカードをくれたそうで、その用語解説の中に「怒る」という意味の
言葉があったんだそうです。でもわたしが教えた語彙の中にそれは無かった。

なんなんだ?それは。
思い出したら学校のメアドにメールをくれることになっていますが、
最後にどうにも不思議な謎を置いて行きましたよ、彼は。

なんだそうですよ。<掲題

レストランの方々はピクニックに出かけたそうです。
誘われましたがお断りしました。だって毎日顔あわせてるんだもん。たまにはいいじゃないの。
でも天気が良くて確かにピクニックにはよかったかもしれません。

そんなお休みの日。
ワタクシ11時まで寝て、それからブランチを食べ、ネットに興じ、
そしておもむろに髪を染め始めました。
自分でやったの初めてなんですよね。
日本から持ってきた毛染め剤を使ってみました。
まぁ上手くできたと思いますよ。一人でやった割には。
・・・まぁわたしの場合元々黒い髪だったところに、黒の毛染めをしたので
ムラになりようがないんですけど。

失敗だったのは肩にかけたケープが甘かったようで、
終わったときに肩まで染まっていることに気付いたこと。
慌てて風呂に入ったけど、やはりしみこんでる・・・。

というわけで当分わたしは髪の毛を結わけなくなりました。
肩のあいたカットソーなども着ることができません。
おおぅ。(涙)

それから洗濯をしに行って、久しぶりに制服を全部洗い。

その合間を見てフラットメイトの大型荷物を1階から3階へ運ぶ手伝いをしました。
狭い階段をアンティークの大型鏡台を抱えて後ろ向きに上がっていくのは大変疲れました。
腰が痛くなったし。
お礼にお皿を一枚戴きましたよ。
なんでもこの方、ロンドンで陶芸をされているかただそうで、今度エキシビジョンに出展されるのだとか。
へぇ〜。
ロンドンは色々なものを目指す人たちが集まっておりますなぁ。

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