ムボーは国境を越えて

三十路まっしぐらの今更 留学を決意したムボー者の備忘録。

留学準備

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05年10月27日、留学の為英国へ旅立ちます。
その準備期間中にあったことや、様々な手続きについての雑記・備忘録です。
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バスの途中、Camdenで途中下車。長い道のりでトイレに行きたくなったから。Camden Marketには無料トイレ、しかも結構キレイ目のものがあることを私は知っている。はっはっはっ!前回ここを訪れた際は午前中だったため、パンクな方々はまだ出勤されてなく、街全体が静かな印象だったけれど、さすが夕方ともなるといくら平日とはいえ観光客も多いし、パンクな方々の出席率もグンと高くなる。ようやくCamden Marketらしい光景が見れた気がした。ここでまっすぐ帰るのももったいないので、カプチーノを飲みながらしばし日系新聞を読んでみることに。学校でただでもらった4つの情報新聞紙を片っ端から見てみる。帰国売り情報が少なくてガッカリ。コレはネットの方が情報が多いかも。求人についても日本食レストランのバイトかお水ばっかり。まぁ最初は日本食レストランでもなんでも構わないんだけどね。早く仕事を見つけないとダラダラ生活しちゃいそう。何しろ週刊誌なので、日本から来たばかりの私にとっては若干古い情報も混じっていて、情報誌としてはあまり役に立たないものでした。でも今後はかなりお世話になるでしょう。

再びバスに乗るも、Muswell Broadwayで下車してSainsbury’sへ。ちょっと行き過ぎたみたいだ。手前のバス停で降りればもっと近かった。日本のバスと違って、バス停案内が無いから、慣れるまでは降りるタイミング、自分の下車するバス停がどこなのか正確に把握していない分、難しい。Sainsbury’sで大量の食料品&日用品を購入。日本より安いもの・高いものの差が激しくて、買い物するのも一苦労。価値観に早く慣れないと、必要なものでもつい後回しにしてしまい、後で無くて困る・・・なんてことになりそうだ。イギリスのオーガニックブームは聞いていたけど、ここまで徹底されていたのも初めて知ったこと。野菜に関するオーガニック素材は多少高くてもよく売れています。いくら安くてもスペイン産のトマトには手を付けず、少々高くてもイギリスのオーガニックトマトが良く売れていた。だいぶ悩んだけど、これってそんなに大きな問題なんだろうか?見ればスペインに限らず、随分いろんな国から野菜を輸入していているようだけれども、本当に「オーガニック」は「オーガニック」なの?BSEで散々叩かれた国なのに、国産のオーガニックは信用するの?まぁね。アレだけ大騒ぎさせたくせに未だに牛肉が肉の中で一番ポピュラーだっていうんだから、BSEと遺伝子組み換え野菜は別物と捉えているのかもしれないけど、本質は同じじゃないか?醤油やわさびといった日本食材も僅かながらにおいてあって驚いた。

大荷物を抱えて再びバスへ。ここからバス停3つくらいだったと思うんだけど・・・あれ?違う?他に降りる人がいるところでテキトーに降りて辺りを見回すも・・・あれ?この風景見たこと無いと思うんですけど。(汗)再度バスに乗ってもう1つ先のバス停まで行ってみると・・・いよいよ絶対に見たことが無い光景だ。(大汗)何しろ私が今まで来たことのない大型スーパーTESCOが目の前にあるんだもの。ここは確旦那さんが言っていたぞ。「TESCOはウチから北のほうに歩いて10分くらい」って。ってことは私は「来すぎた」わけだ。乗り越した。で、一体どこまで戻ればいいんだ?まずはバスに乗って運ちゃんに相談。「Sutton Roadで降ろして欲しいんだけど」と言うと、「そんなバス停無いよ」・・・へっ!? いや、そんなこと無いでしょ。だって奥様が言っていたもの。「最寄のバス停はSutton Road」って。こういうときの私は本当に困った顔をするらしい。(^^; これまでのいろんな運ちゃんの行動を見ていると、どうも話の通らない人は乗車拒否する傾向にあって、このときの私はまさに「話の通らない人」だったのかもしれず、乗車拒否にあってもおかしくない状況だったんだと思うんだけど、運ちゃんが根負けして私を乗せたままバスを発車した。助かった〜。バス停2つ進むと運ちゃんが窓を開けて「ここだぞ〜」と合図をくれた。嗚呼本当に助かりました。ありがとう、運ちゃん。で、下車してバス停を名前を見てみたら「Wilton Road」・・・奥様、バス停の名前が違うよ。私も事前にバス停の名前までちゃんと確認すべきでした。何しろバスの時刻とルートしか確認していなかったんだからね。嗚呼大失敗。

大荷物を抱えて家へ帰ると、この日やっと旅行から帰ってきたカイヤと対面。大汗かいて大荷物を抱えながらの握手でカイヤも少々困惑気味。(^^; で、早速夕食を作らないと。この日、ステイ先の一家はポテトのチーズクリーム煮というシンプルな素材ながらもとってもゴージャスに見える食事をしたらしい。奥様の手によるものだそうで、勧めてくれてすっごく美味しそうで、本当に食べたかったんだけど、残念ながらお断りすることに。そう、わたしはチーズが食べれない。仕方なく今日買ってきた食材から、ジャーマンポテトを作って食した。しかもね。パセリを買い忘れてきたため、バジルで代用。なんのこっちゃな料理だった。

まずは学校へ。Tottenham Court Rd.- Covent Gardenの道は覚えているよ。途中で本屋に寄ってA-Zも買ったし。ところが。最後の最後、住所の番地が見つからない!通りまでは楽勝で来たのに!何度か通りを往復して、ようやくそれっぽい入り口を発見。嗚呼、なんて小さい。でもまぁ見つかったので良しってことで。丁度1時を回ったあたりで学校はお昼休みに入っていると思われたため、私もお昼にすることに。近くにパブがあったので早速入ってみる。ギネス1パイントで£3。日本のハッピーアワーよりも安いな、やっぱり。ハーフで£1.5計算だから、やっぱりちょっと小洒落たコーヒーを飲むのよりは安い。

2時を回ったところで再び学校へ。まぁアポ無しで行った私も悪いけど、私が昨日ロンドンについたことも知らないスタッフって、いかがなものか?たかだか10人程度の学生のはずだけど、まったく管理できてないんだね?おまけにスタッフの言う話が東京でディレクターに直接聞いた話と若干違うあたりが気になった。不満な点はしっかり指摘させてもらったけど。とりあえず講義が始まる前、11月2日(水)にもう一度ここに来て詳しい話を聞かせてもらうアポを取った。そうそう、この日初めて知ったこと!「講義はロンドン大学で行われる」ということ!実習だけかと思っていた!しかも実は逆に金曜の英会話と実習(の一部)がこのCovent Gardenで行われるらしい。これはまぁ願ったり適ったりってところかな。

学校を出て、もう一度Tottenham Court Rd.に出る。携帯電話のSIMカードが欲しいんだよね。奥さんから教えてもらったいくつかの大手携帯電話販売業の店、すべてが幸いにしてTottenham Court Rd.にはあったため、片っ端から覗いてみる。朝、Muswell Hillで見た店よりさすがに混んでいて、話しかけるタイミングをつかむのが難しい。仮に私を誰かに担当してもらっても、きっと普通より時間かかるし。こういう賑やかな街の店には初心者は向かないと、諦めてMuswellに戻ることにした。バスの始発地点も分かったし、安心・・・と思ったら、なんと二つ目のバス停はあのフレディ像のまん前だった!WWRYなら出口を出てすぐ向かいのバス停からまっすぐ帰れる!始発地点は少々分かりづらい場所にあったから、人通りも少なくて夜遅いとちょっと怖いけど、夜遅いときはフレディの前から乗れば安心。当然人通りも多いし。早い時間のときは始発から乗ったほうが確実に座れるってのも分かったしね。

いよいよ荷物を受け取ってロンドンへ!・・・居ない。ピックアップサービスの人が居ない。片っ端から見て回ったけど居ない。もうね、本当に悪いことばっかり続くから、実はこの事態はかなり早い段階で予想していたんだ。本当になっちゃったよ。まぁ最悪の場合、学校に電話して了承が得られればタクシーで行ってもいいわけだし。せっかくだから先にトラベラーズチェックをいくらか換金しておいてから、インフォメーションセンターに駆け込んだ。「ピックアップサービスの人が見当たらないのでアナウンスしてもらえますか」と言うとその場ですぐ手配してくれ、ものの2分程度でドライバーを見つけることができた。「オレはソコにいたよ!」って言っていたけど本当かなぁ。このあたりは2〜3回周ってるけど、あんた見かけなかったよ。ま、いっか。

不運の締めは「ホストファミリーが不在」なんだろうけど、そこまでは運悪いわけじゃなかったみたい。ホストファミリー宅に到着すると旦那さんと小さい女の子が迎え入れてくれた。この子がカイヤちゃんかぁ。かわいい〜♪なんて思っていると「イーディ、こっちへおいで」と旦那さんは言うじゃない。誰よ?イーディって!?しばらくすると買い物へ行っていた奥さんが戻ってきて「カイヤは11歳。今スクールトリップ(修学旅行みたいなもんですな)中。明日の夕方戻ってきます。この子はイーディ。3歳。」「猫は1匹だけ」なるほど。私が学校からもらったステイ先の紹介文には「子供は女の子(カイヤ)だけ、猫が2匹」とあったけど、これは情報が相当古いんだな。またクレームだ。なにしろイーディーへのお土産が無かったんだから結構大事だわよ。ただ、お菓子を大量に持ち込んだためになんとか帳消しにすることが出来たみたい。退職時に戴いた、ロイズのポテチチョコは本当に大助かり。やっぱりこちらの人には絶大な人気を得ます。ロイズさん、私にコレをこちらで売らせてください。お願い。

契約上は朝食のみコンチネンタル+前の日の残り物を提供します、となっていたけれど、この日の夕飯を私に作れる余裕があるわけないのは明らかであったため、旦那さんが「パスタでよければ一緒にどう?」と誘ってくれた。有難くお言葉に甘えさせてもらったけれど、このご家庭、どうも主導権は奥さんにあるみたいだ。ホストファミリーとしての登録も奥さんがしていたし、電話の請求書も奥さんの名前で届いてた。実際、今現在は子供が小さいため在宅だけど、今でも以前の仕事の関係のエージェントとしてご活躍中。旦那さんはフリーで活動中みたいで、リーマンに比べて時間的余裕がある人みたいです。とにかくよく子供の面倒を見るし、洗濯物をたたんだりもしてるし、もともとお料理もお好きなんだとか。もうね、主婦顔負けの主夫です。この日のパスタも旦那様の手によるもので、とても美味しく戴きました。この旦那さん、主婦業だけじゃなくて、日曜大工もお好きのようで、割り当てられた私の部屋に入ると本棚やクローゼットがすべて手作りになっていた。ダイニングテーブルも手作り風だし。家の中にハンドメイドが溢れております。さすが芸術一家。「創作一般、任せてください。/by美大卒」の証明を見た気がした。

その後旦那さんは仕事の関係で出張に出て、今夜は女ばっかり3人で過ごすとのこと。奥さんからハウスルールを聞いて、鍵を渡され・・・あれ、小さい子供が居るのでいろいろ制約があるかと思えばそんなこともなかった。唯一「遅く帰るときは静かに入ってもらえばいいから」だけ。お風呂も何時に入っても良いと。とっても居やすい環境みたいです。ラッキー♪(子供が居るための制約が無いのには理由があった。それは翌日判ったこと)
まぁそんなこんなで怒涛の1日が終わりました。嗚呼疲れた。

久しぶりのヴァージン。今回は比較的席も空いているみたい。モニタもちゃんと動くようで安心。オンタイムで離陸し、上空へ・・・まぁ天気が悪かったから仕方ないけど、今日のフライトはとにかく揺れる。でも以前よりずっと気楽にいられた自分に一番びっくりした。なんでかな?以前だったら大騒ぎして絶対寝られない、寝ていても飛び起きるような揺れだったけど、今回は少々眠たいくらいだった。まぁ実際寝てないから(笑)、ごくごく自然な反応なのかもしれないけど。揺れがおさまるとすぐにドリンクサービスと昼食が出てきた。松花堂弁当はもしかしたら最後の幕の内弁当かな・・・とも思ったけど、イギリスも日本も絶対に外しは無い「チキンカレー」を選択。こちらもご飯だしね。うん、やっぱり美味いよ。ただ、鶏肉とはいえ、脂身の無い胸肉を使ってるおかげでちょっとバサバサ感があったけれど、まぁ美味しいといえる範囲のものであったと思う。最後の一口まで美味しく戴くつもりが、最後のご飯をスプーンに乗せようとしたところで、その下から髪の毛が出てきたため一気に気持ちがダウン。すかさずクルーを呼び出し、クレーム。・・・もう今日はこんなのバッカリ。(涙)代わりに新しいプレートを戴けるとのことだったけれど、さすがに最後の一口のところで気付いたものに対して新しいものを戴いても全部は食べきれないので、代わりに甘いもの(キットカットやクラッカー/おやつ・デザートとして一緒にプレートに乗っていた)の余りがあれば、少しいただけないか?とリクエストしたところ、頼んでないケーキやヨーグルトの余りまで含めてどっさりいただきました。ありがとう、お兄さん。わかったよ、これから食べれなくなるものだからね。今のうちにちゃんと食べておくよ。(^^;

その後は順調なフライトで、私も久しぶりに飛行機の中で熟睡し、いよいよロンドンヒースロー空港へ到着。機長のアナウンスによると「現在の天候 晴れ。気温 摂氏17度」。おいおいおい。まただよ。聞いてないよぉ〜。(古い) 雨じゃないのかよ。寒いんじゃなかったのかよ!?ウールのロングコートを手荷物にしているのが恥ずかしいじゃないか!まぁ私の晴れ女振りがまたしても実証された、ということで。

入国審査に関しては今回は今までと大きく異なるためかなり緊張して臨んだけれど、本当に気が抜けるほどアッサリしたものでした。要はエントリークリアランスを取得している人は在外大使館がちゃんと審査を行っているわけだから、わざわざイミグレでもう一度細かいことを聞く必要は無い、ということのようです。実際、ツーリストよりも質問は少なかった。
・ 「どのくらいイギリスにいるの?」
・ 「勉強しに来たんだよね?」
だけ。まぁ確かにエントリークリアランスの取得に当たって、今までイミグレで提出していたような書類を全部出した上で審査をパスしたわけだけど、だからと言って、イミグレで顔写真との照合以外コレしか聞かないっていうのも、前出の成田の検問所と同じく「ほんとにそれに効果がありますか?」と問いたくなった。

慌てて運ちゃんに訴えると、「あれっ!?ホテルで既にチェックインしました?」・・・するわけないでしょ。T1まで来たってことはJ○Lじゃないんだから。私の荷物、どこへやったの?「T2で見たときにはありませんでしたよ」じゃあ、何かい。あんたは私の荷物を積み忘れてきたってことかい?とりあえず確認してよ。「・・・T2に荷物が1つあるみたいです」
はぁっ!? 人の大事な荷物をテキトーに置き去りにしてきたってかい?取り急ぎT2へ引き返す。このあと、このバスで空港へ向かう予定の人にはもしかしたらダイヤが乱れたかもしれないから、それは申し訳ないと思うけど、これって私の責任じゃないぞ。そりゃ、大事な荷物をT2で確認しなかった私も少しはいけないかもしれないけど、普通日本ではこれはホテルとバスの責任だろう。無くなったらしっかり弁償してもらうぞ・・・という覚悟を心の中で決めて、再びT2に辿り着くと、今度はバスの降車場のすぐ近くにいたポーターサービスのおじさんが「あ〜なんか1つ荷物が置き去りになっていたから、次に来たホテル日○のバスの運転手に預けたから」・・・それはとっても親切なのかもしれないけど、どうもこのバスの無線ってのが頼りにならず。まったく応答しないんですわ。だから話が行き違う。なんとかホテルに連絡してもらい、鞄がホテルに戻ったらすぐ発車するバスでT2まで届けてもらうことに。しばらくして来たバスの運転手を捕まえて鞄の事を聞くと「知りません。次のバスじゃないでしょうか」。んんん〜かなり時間に余裕を持って出てきたつもりだけど、さすがにちょっと焦りたい時間になってきたぞ。仕方なくまた待ちぼうけしていると、この運転手さんが出発するときに私に向かってクラクションを鳴らし、後方を指差すじゃないですか。その先を見てみると・・・なんともう一台のホテルのバスが!!鞄を預かった運転手さんがホテルに引き返さず、そのままT2に戻ってきてくれたんだとか。嗚呼ありがたい。なんとか間に合うわ。お礼を言ってから、「で、このバスはT1へ向かいますか?」と聞くと「いいえ。T1行きのバスは今行ったヤツで、次は15分後です」と来たもんだ!私がT1へ行くことは解っているでしょ!なんで鞄が来たことを知らせるだけであの運転手は出発したんだろ?親切なようですごい残酷!本当なら鞄が無い時点でホテルにはもっと迅速な対応をしてもらいたかったし、バス以外の車で探したって良かったわけだ。その位しても良かったはずだ。それが何かい?さんざん心配させて、散々待たせた挙句にまた待てと?もう本当に私は間に合うかどうかの時間だぞ。いい加減頭にきて「はぁっ!?」と言ってみたら「・・・到着ロビーで良ければ行きます」だって。おう、行ってもらおうじゃないか。本当なら出発ロビーが当たり前だがな。

まぁ こんな感じでなんとか鞄は無事戻り、ぎりぎりの時間でチェックインもしたわけだけど、今度は重量超過。お見事!33kgでした。(^^; 通常、エコノミーは20kgなんです。成田では+5kgを許容としているそうですが、それでも8kgのオーバー。この超過料金、すっごく高いのよ。(涙) なんとか1kg中のものを取り出して手荷物にして、7kgの超過料金を払ってやっと出国!! 嗚呼もうやることなすこと駄目だ。今日は。

珍しくセキュリティーも一発OKかと思いきや、初めて手荷物で引っかかった。パソコン。これは鞄から出して単体でチェックしないとならないんだとか。鍵つきの鞄だったので、それを開けて・・・というまた面倒くさいことをここでする破目に。まぁ仕方ない。

やっと出国して、タバコを買って、ゲートの前に行く途中で搭乗案内が流れた。嗚呼本当ならこの出発前にゲートの目の前にあるパソコンで最後の更新をしたかった・・・仕方なく諦めて、トイレに行って実家に最後の電話をかけたところでファイナルコール。ほらみろ、ぎりぎりじゃないか!ホテル○航さん。ここまでの私の疲労の大半はあの「鞄紛失」によるものですよ。ったくよぉ・・・

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