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2018年11月の来日公演が大盛況のうちに終わったジューダス・プリースト。
その来日公演で、今やバンドの重要プレーヤーへと成長した、リッチー・フォークナーの使用ギターをご紹介します!
リッチーといえばギブソンのフライングVがトレードマークとしてお馴染みですよね。
左のギターは、「Sinner」や「Painkiller」などの演奏で使用されました。
右のギターは、エピフォン製のシグネチュア・モデルでライブでは「Firepower」「Grinder」などで使用されました。
左のギターは、ギブソン・カスタム製で「The Ripper」や「Night Comes Down」などで使用されました。電池ボックスが故障中らしくテープで応急処置されてるそうですよ。
右のギターは、エピフォン製のシグネチュア・モデルで、主にバックアップ用として用意されていたらしいです。
この2本は、共にバックアップ用で用意されたらしいです。
今までのフライングVとは打って変わって、レスポールとエクスプローラーのリッチーにしては、珍しい形状ですよね。
以上、今回紹介したリッチーのギターは、全てチューニングが全弦半音下げにセットされてるみたいです。
去年、リリースしたアルバム「Firepower」は、メタルファンに大変好評で、僕自身も何度も聴きました!
なので、来日公演に参戦したかったのですがね〜
次回、もし来日が叶ったならば、その時は是非とも参戦してみたいです! |

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