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また、高岡の記事に戻ります。 タイトルは「永遠の絆」です。高岡市金屋町・金屋緑地にあります。平成6年に 近くの小学校の6年生が作成したものだそうです。上で鋳物をつくる職人と その周りで大勢の小学生がいます。小学生は運動会や演奏会など自分の思い出を それぞれ表現しています。こういった卒業記念に何かを残すことはやっぱりいいなぁ と思います。(^^) 顔の表情とかはとても小学生らしいです。僕も小学校の頃は粘土とかで人を作ると こんな感じになっていました。 タイトルは「神保橋の親柱装飾」です。アートではなく橋です。 親柱(一番手前)をアルミ鋳物で装飾しています。その上部には照明灯を設置して あります。ここにも地元の技術が活かされています。 タイトルは「鳳凰像」です。金屋町の鳳凰橋にあります。2体の鳳凰が向かい合って 建っています。なぜ鳳凰かというと、高岡の地名の出典である詩経の一説「鳳凰鳴矣干彼 高岡」に由来しているそうです。初めて通ると、ありがたい橋なのかなと思ってしまいます。 |

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