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とくに理由はありませんが
なんとなくフルネームにしてみました..
よく野菜の買い出しに行く産直市場の花壇に咲いてました
夏の強い日差しに少しくたびれてますが
真夏の太陽によく映える赤ですね
ずっと「サルビア」という言葉に沈んだ印象を持っていました
それはなぜなんだろうと思っていたら..
謎が解けました
実物の花を観る以前に「サルビアの花」という曲を
先に聴いていたからですね
その曲がちょっと重たく沈んだ印象だったので
勝手に「サルビア=重い」と決めつけていたようです
中学生の頃、古いフォークソングを掘り起こしてるとき
見つけ出した曲です
もとまろ「サルビアの花」 |
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もとまろの「サルビアの花」は、どこか切羽詰まって悲壮感で一杯ですが、あみんがカバーした「サルビアの花」はとても清涼感のある仕上がりになっています。
オリジナルの早川義夫版はとても骨太く感じられます。
歌う人によってかなりイメージが変わる歌ですね。
あみん版は一聴の価値があります。https://www.youtube.com/watch?v=ntG4RlVB-ZY
2019/8/24(土) 午後 9:41
> 熊子さん! こんにちは
聴いてきました! あみん
重く沈んだ悲しい曲が
スッキリと悲しい曲に変わってる ^^;
80年代と違って70年代の曲は
トーンが低い感じがしますね
今で言う中二病真っ盛りの頃、
大人な気分を求めて70年代の曲を
漁ってました
なので周りと音楽の話が合わない
ちょっと変わったガキだったかもです
いま聴いても、あみんのコーラスは
秀逸ですね。耳に心地よかったです
紹介していただきありがとうございます
今日は少し肌寒いですね
身体を冷やさないように
気をつけてくださいね
熊子さん ^^
[ mugcup ]
2019/8/25(日) 午後 0:38