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2017/5/4のGoodOldaysは、キャブセッティングが上手く決まらず

最後の1本だけ、やっとこさ走れた(CB125JX改サイコロン号)

エンジンを掛けたままのスタートだったので「グリッド」に並ぶ

フロントに並ぶつもりじゃ無かったのだが(セッティングがOKかどうか)

つい2番手位置に止めてしまった(勝手に選べる)

イメージ 2

走り出すとセッティングも完璧で、回り過ぎる程の絶好調〜

となると、気持ちも大昔に戻りライン取りも丁寧にトレース出来て

ストレートも「タンクにピッタリ」伏せる事が出来た(少し大変)

前の記事の画像(44年前!)とソックリになり、何だか嬉しい

イメージ 1

この記事に

1973年5月 GWが終わったあとだったけ MFJロードレース第2戦

バイクもモデルチェンジし「実戦タイプ」になり、全てが整った

予選の事は覚えていないが、2列目の何処かに居た(8番手?)

スタートの練習もちゃんとやっていたし、周りはホンダ関係がずらり

緊張はしていただろうが、練習走行並にリラックスはしていたはず

鈴鹿のコースは既に100時間以上走っていたので、不安は無い

唯一「競争」だけを経験していないだけだった

スタートも無難にこなし、しばらく周回していると(8周?のレース)

コース脇に見慣れたチーム員の姿が有った(吉村/松山だったっけ)

二人とも自分より速いのは判っていたのでトラブル?だったのか

排気量が入り乱れる練習より楽なライン取りで楽しめた(はず)

帰って来ると、なんと「4位」ピットクルーの先輩も大喜びだった

1位は木山君で2位か3位に飯島君が入ったのだろう

もちろん4位でも充分嬉しかったが、完走出来たのでほっとした

まだ「イケル」と自信を取り戻した「デビュー戦」で有った

画像は、やや殺風景な古き良き時代のフィニッシュだが、

ノービス君のデビュー戦とは思えない完璧なライディングフォームに自画自賛

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話し言葉

「方言」とは地方の言葉らしいが、どうも実感がわかない

中学校の構内放送で標準語の指導が有った

オリンピック前後の「集団就職」華やかなりし頃だったので、

就職先で、アクセントに困らない様にとの親心だったらしい

高校を出て鈴鹿に行った時には各地から集まっていたので

九州/関西/名古屋/関東/東北と色々だったが

我が鹿児島弁と東北弁は、ほとんど聞こえていなかった

「劣等感」からでは無く、単語自体が異なるので通じない

3か月もすぎると、すっかり「三重弁」使いになっていた

今は鹿児島空港に降りた瞬間に「鹿児島弁」にチェンジする

18歳当時の言葉なので、妙な感じになる事もあるらしい

地元の鹿児島弁もやや薄まって来ているが、まだまだ懐かしい

今の生活の中で考える言葉は、関東弁に近いので、

話す瞬間、自動的に鹿児島弁に変わる 中々の芸当では有る

もう鹿児島弁は話せない同級生も居る

聞く分には困らないらしいが、口には出てこないみたいだ 

九州弁/関西弁/名古屋弁/関東弁/東北弁 まあ大変だ

この記事に

いつまで?

いつまで、サーキットを走れるのかな? と問う

「まだまだ」「もう」の2つの結論しかないのは判っている

喧噪の中で冷静になれる自分が居なくなる時か?

いつでも「冷静」だ、と自分では思っているが

傍から見ると、結構な興奮状態にあるらしい

「そろそろ」?「いやいや」!

ふと振り返ると「オジサン」ばかりなり(自分を筆頭に・笑)

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Bikeを漕ぐ-13

湖面には白鳥の姿が有る 今頃居て良いの?

一日おきに漕ぐ予定が5日ぶりになった 

忙しくてね〜

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