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「保守」とはなんぞや?
転載ー日本ー
[ 歴史好きのダボラ吹き ]
2011/8/20(土) 午後 7:45
「平和派(ハト派)こそ、頭に超がつく現実主義者(リアリスト)でなければならん!」、このセリフを現実世界の首相が言う日は何 ...
この産経様の「『国益』と『政府益』」の話ですが、 『平成の大攘夷体制』構築にとってとても重要な概念 ですので、ご紹介いたしたく存じます・・ ホント 「保守の『理念』」 & 「『民意』の本質」 や 「龍馬が目指した『抑止力』」 を理解する事こそが「『船中八策』という近代日本のマニフェストを遂行」する事につながるのでは? 追伸・そういう意味でも 「(地方マスゴミに体現される)言霊平和主義からの脱却」 こそが、日本人全体に求められるのではないでしょうか。むしろ世界は 「(プレイヤ
「保守」とはなんぞや?
転載ー日本ー
[ 歴史好きのダボラ吹き ]
2011/8/20(土) 午後 7:44
「平和派(ハト派)こそ、頭に超がつく現実主義者(リアリスト)でなければならん!」、このセリフを現実世界の首相が言う日は何 ...
以前の記事 で「今坂本龍馬が蘇って『平成の船中八策』を作るとすればどうなるか」と書いた事がありますが、正にこのPJニュースの記事こそ「それに相応しい」ですね。正に 「龍馬が目指した『抑止力』」 を体現する内容・・(大感激) ホント 「猫かぶりをかなぐり捨てた」中国 や 「平成の開国&リアル版・ユニオン」としてのTPP に果断に対応するための 「(自分が愚考した「平成版船中八策」としての)平成の大攘夷体制」 を構築にあたって「この構想をハイブリッドさせる」のはとても素晴らしいでしょう
「保守」とはなんぞや?
転載ー日本ー
[ 歴史好きのダボラ吹き ]
2011/8/20(土) 午後 7:44
「平和派(ハト派)こそ、頭に超がつく現実主義者(リアリスト)でなければならん!」、このセリフを現実世界の首相が言う日は何 ...
「『小攘夷(排外主義)』から『大攘夷(尊厳ある独立国家造り)』に発想転換」出来た 件と言い、ホント今こそ「坂本龍馬の理想」が求められている時代はございませんね。自分は保守主義者ですが、そうであるからこそ「 保守の理念 を実施するための『革命』(矛盾してますが、そうとしか表現できない)」が必要ではと思う昨今ですね・・ 少なくとも、この「船中八策」を現実に生かそうとするなら、自分としては 1・ 脱・専守防衛型軍備の拡充(核武装を含む) 2・ 1の目的を達成するために
「保守」とはなんぞや?
転載ー日本ー
[ 歴史好きのダボラ吹き ]
2011/8/20(土) 午後 7:43
「保守」とはなんぞや?
私は「保守論者」である。でも、そもそも「保守とは何ぞや?」と問われたらどう答えたらいいのだろうか? 私なりの「保守」と「リベラル」の認識は 保守・国家及び国民の「伝統・共同体」を重視し、基本的に「小さい政府」を志向 リベラル・「個人の自由・選択」を重視し、基本的に「大きな政府」を志向 というものです。皆様は「保守=小さな政府・リベラル=大きな政府」に「あれっ?」と思われるかもしれないが、「社会・共同体」を重んじるからこそ「小さい政府」が成立するわけである






