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●緊急拡散《『日本尖閣防衛協会』を発足します》
■今まで尖閣に於ける中国側の不法行為に対して、日本政府が抗議すると、とり あえず「尖閣は中国固有の領土」と、コソコソ中国政府高官が日本政府に言い訳 をしていたが、ここに来て、中国は、日本政府の弱腰外交を見透かして二歩踏み 出してきた。 ★まず、その一歩は「初の中国政府艦船による領海侵犯」だ。 ★そして、駐日中国大使が初めて一般日本国民を前に、「尖閣は中国固有の領土 であり、漁業監視船の行為は領海侵犯に当たらない」と、開き直ったことです。 これは、昨日(9月22日)NHKがニュースで流したので、ご覧になった方も沢 山いらしたことでしょう。 ★中国のこれからの「尖閣強奪戦略」 日本政府の出方を計りながら、「繰り返し漁業監視船に領海侵犯をさせてくる」 ※この時、日本政府は「今後、領海侵犯が繰り返すことで惹起する如何なる責任 は中国側にある」と声明を出して、警告射撃を予告する必要がある。 その都度、一般国民に向かって駐日中国大使や中国政府高官が日本国内で「尖 閣は中国固有の領土で、領海侵犯に当たらない」と、記者会見で開き直る ※日本政府は「中国は1990年代に唐突に公文書に尖閣は中国固有の領土と書 き込んでも国際社会では通用しない」とか「1970年以前、中国は公文書で尖 閣を日本領と規定していた」など、キツく抗議をする。(これを中国では文攻と 言う。)尚、2回目の領海侵犯には「警告弾」を発射しておく必要がある。3回 目には、実弾発射の可能性を海上保安庁と事前に協議しておく必要がある。当然、 海上自衛隊も協議に参加させる。 中国は、空母機動艦隊を実戦配備する4年後を前に、中国海軍の艦船に領海侵 犯させて、日本政府の出方を計る。いままで通りだったら、4年後に空母機動艦 隊を尖閣海域に「遊よく」させ、日本国民に「えん戦」気分を植え付ける。 ※ここまで来たら、日本が押し込まれ、実質的に尖閣海域は奪われたと同じ状態 になる。 中国は、10年内に空母機動艦隊を3艦隊にする計画で着々と準備をしている が、完成したとき、尖閣海域に中国海軍を常駐させて「尖閣海域は中国の領海」 と国際的に宣言する。 ※この戦略の強かなところは、尖閣諸島に上陸しないで、先に圧倒的海軍力を誇 示して尖閣海域を押さえ、その後、なし崩し的に尖閣諸島そのものを強奪する算 段なのだ。 中国は、経済力で日本を上回るようになったら、軍事力を全面的に出して、尖閣 諸島を強奪しにくると、平成6年12月号『動向』(国民新聞社)で小生が警告し ていた通りになっているので、今後の10年間も予告した通りに中国は戦略を練 っているはずです。それは、「戦わずして奪う」ことを、最良の戦略としてきた 中国の歴史が物語っているのです。 いま、日本に一番必要なことは、東日本大震災から派生した原発事故を見るまで もなく、「想像力の欠如」を如何に補うかにかかっています。 戦前の言論界も、ただただ欧米の横暴に吠えているだけで、実質的な戦略を提言 していた言論人はいなかった。 尖閣が危ないと吠えるなら犬でもできる。 先月、問題になった、台湾の「中華保釣協会」の公式ホームページにアップされ ていた「北京」や「台湾」で発行していた地図に「尖閣」と日本名で表記してい た一連の資料は、案の定、すべて削除されたが、根本資料は小生が発掘したもの ですので手元にあり、体制を整え資金と組織が構築できれば、国連など国際機関 や外国通信社などへ、「尖閣は日本固有の領土」と、証明できる資料を作成して 強制的に世界へ配布する予定です。その前提資料は『いまこそ日本人が知ってお くべき「領土問題」の真実』(PHP研究所)のカラーグラビアと第1章を参照 してください。《解説動画;http://m.nicovideo.jp/watch/sm12886680?uid=NULLGWDOCOMO&guid=ON&DCMPAKEHO=ON 》 近々、『日本尖閣防衛協会』の計画を明らかにしますので、皆様方の御協力をお 願い致します。 田母神論文と自衛官の名誉を考える会からです。 拡散とあったので拡散しないといけないかな。。。と
何するか解んないけど一旗上げるぞ!!
ランキングの盛り上げに協力してます。てか、ランキングで拡散を試みます。
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