(原漢文より一部抜粋) *辞世の詩。原文は漢文のため様々な訓読がありえますが、今回は木村幸比古氏『新選組局長近藤勇』(淡交社)の訓読を参考しました。
藤堂家の家訓が記された『遺書録』より *『高山公實録(こうざんこうじつろく)』(編・発行上野市古文献刊行会)に所収されています。
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あの人の言葉
こんにちは、ゲストさん
あの人の言葉
(原漢文より一部抜粋) *辞世の詩。原文は漢文のため様々な訓読がありえますが、今回は木村幸比古氏『新選組局長近藤勇』(淡交社)の訓読を参考しました。
藤堂家の家訓が記された『遺書録』より *『高山公實録(こうざんこうじつろく)』(編・発行上野市古文献刊行会)に所収されています。
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どれも、心の染み渡る言葉ですね。、、コレを探索されて、まとめられた、努力に,、、とりわけ、読書量に、深い敬意を表呈いたします。 個人としましては、、、石田三成の、辞世に、心を惹かれます。豊臣家の忠臣として、勇戦したことと、島左近を、家来にした、エピソードに関心があります。
[ サチコ ]
2007/4/1(日) 午後 5:16
サチコさん、こんばんは、これは私が読んで纏めたのではなく、NHKが視聴者のアンケート回答を纏めて3/28放送したものです。非常に重みのある言葉で感動しています。これから、夫々の言葉の生まれた背景を一つづつ勉強して行こうと思ってNHKのデータを探しそっくり並べたところです。自分の血となり肉となすのは、これからなのです。紛らわしくて大変失礼しました。
2007/4/1(日) 午後 9:36
とんでもないことです。これほどの物を、まとめられるのだけでも、並大抵のことではありませン。、これを、解説していただけたら、と思いますと、ワクワク致します。、、それで、討論できたら、凄く、愉しいです。
[ サチコ ]
2007/4/2(月) 午後 5:00
そうおっしゃられると、冷や汗をかきかき恐縮するばかりです。現時点でこれらのことが夫々にどう生かされるか、活気溢れるサチさんのブログで、個々に討議していただけたらと思いますが如何でしょうか。私は、荷が重すぎて持て余しているところです。 すべて、転載可にしました。よろしくお願いします。
2007/4/2(月) 午後 7:17
私も見ました。成せば成る・・ 自分に甘いので、時折自分に言い聞かせている言葉です〜
2007/4/12(木) 午後 11:37
あかべこさん、ご覧になりましたか。鷹山は、9歳で養子となり2万7千石から15万石の大名家を継ぐ立場になったのですが幼少から優秀だったようです。養子入りに当たり秋月家家老から忠孝・学問・武芸などの訓戒書が与えられ、生涯これを秘蔵し、体現に努力を惜しまなかった人とのこと、けだし名言ですね。
2007/4/13(金) 午前 11:01
藩の財政建て直しもしましたね。何かのTV番組で見たのですが、物覚えが悪くて・・ 行動に移さなければできるものもできませんものね。私にはまぶしいくらいの言葉です。
2007/4/14(土) 午前 0:32
「まさに消えかかろうとする炭火でも辛抱強く吹き続ければ、明るい火をおこすことができる。同じように、この国と民が生まれ変わらないことがあろうか。今や、大いなる希望が我が胸によみがえった。私は、この炎を消さぬ」と率先垂範して見せたのですね。実践して見せた人の言葉は、力だ有ります。名言です。
2007/4/14(土) 午後 9:48