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◆ 湖面に映るが如く ◆

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返信: 2810件

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    • 自分のイメージとなかなか合いません。いろいろいじって遊んでいます。平面画像と立体視画像が突然切り替わると目に不快感が生じました。それを少なくするためにサイズを徐々に変更しながら視差の違う画像を作り、平面から立体、立体から平面への軟着陸を考えました。
      まだ、納得できませんが、ヘッダーの規制を考慮すると仕方ないのかもしれません。ヘッダーの限界容量が20Mまでとなっていますので(現在が3M)、まだまだ、遊べということかもしれません。

      〜 無風 〜

      2015/1/25(日) 午後 5:38

    • 顔アイコン

      無風さん、ヘッダー画像色々工夫されてますね。
      楽しいです。

      [ タケチャン ]

      2015/1/25(日) 午後 4:58

    • 顔アイコン

      ありがとうございます。裸眼立体視に感心のない方にはごめんなさいです。僅か270pxの幅に、これだけの空間情報が埋め込まれることが面白いです。人間の脳ってすごいですね。裸眼立体視は視力にも、右脳にも、速読にも良い効果があるとかないとか・・・。宮島の海は3年前の動画から切り出してみました。カメラの傾きで燈籠が傾いたり、たった4枚の選出に意外と時間かかりました。奥行き感不足は、被写体が遠すぎました。
      認知症予防で、自己不満足と闘いながら、楽しんでいます。

      〜 無風 〜

      2015/1/19(月) 午前 11:19

    • 顔アイコン

      ヘッダー画像、良いですね、ナイスです。

      [ タケチャン ]

      2015/1/19(月) 午前 0:07

    • タケチャンさん
      そうですね。LRLまたはRLRに並べればLRは平行視RLは交差視で兼用できますね。また、クリックで切り替える方法も一般に使われていますね。了解です。
      個人的好みですが、交差視は立体空間として鼻先に小さく見えるのが不満です。従ってどうしても平行視優先になってしまいます。今回はタイトル画像950pxを3Dにしようということで始まりました。1枚を平行視の最大幅に近い250pxとすると4枚表示(ABCD)できます。この場合ABもBCもCDもLRの配置でなければなりません。今回苦労したところです。スライドレール、あったら最高です。4眼カメラがありませんので。
      文字列の場合は画素の性質上RLRLでもLRLRでも立体感に違和感を受けません。逆に平行視・交差視両方できるということで取り上げました。とにかく遊んでいます。

      〜 無風 〜

      2015/1/14(水) 午前 10:32

    • 顔アイコン

      風光さん
      これは、両方式を練習するのに都合が良いですね。

      写真も、LRLあるいはRLRと3枚並べれば、平行視交差視兼用になるので、そうするのが親切かと思います。
      ただ、平行視用の大きさ以上に出来ないので、不満が残ります。
      「↓↓」をクリックすれば平行視、「×」印をクリックすれば拡大して交差視用の画像が現れるのが良いのかなと思います。

      4枚並べる3D画像ですが、静止画なら、スライドレールの上を左右に滑らせて撮る方法があります。風景(遠景)を撮るときは、多少湾曲させる必要がありますが、工夫次第で、簡単にできる気がします。
      以前売っていたモノは、馬鹿高でした。

      [ タケチャン ]

      2015/1/14(水) 午前 0:35

    • え〜ッ、そんなの有り?。
      有りッこ無しと思いながら4眼カメラと言ってしまいました。
      まさに、奇遇ですね。どんな目的で製作されたのでしょうかネ。
      また、よく手に入りましたね。
      とにかく、早くいたずらをしてください。
      記事を待っています。

      〜 無風 〜

      2015/1/13(火) 午後 4:41

    • 顔アイコン

      > 〜 無風 〜さん
      奇遇というか、ついているというか、無風さんのブログを見た後で、4眼カメラが手に入りました。フィルム用ですので、今更ですが、いたずらは出来そうです。後ほど記事にします。

      [ タケチャン ]

      2015/1/13(火) 午後 3:07

    • 記事を投稿し終えたと思ったら、もうコメントが入っていました。迅速というか、余りの速さに脱帽です。また大変な博学で、勉強になります。感謝しています。
      タイトル画像をいじっていましたら、単なる名画や写真より、950pxの幅を利用して、2種類の立体画像をと思いましたが面白みがない。4画像の隣りあわせが同程度の視差を持った平行視画像のセットにしてみたらと思いました。1列4眼カメラがあるといいんですが、もうすこし今のやり方をブラシュアップして見ます。
      レンチキュラーとか3眼カメラとか本当に多趣味ですね

      〜 無風 〜

      2015/1/12(月) 午前 10:27

    • 顔アイコン

      面白いことを考えましたね。
      視差のある画像を複枚同時に撮って短冊状に切り、これを順番に並べ、かまぼこ形レンズを重ねたものがレンチキュラー式立体写真です。この方式では、5枚が効果的と言われていますが、富士フィルム方式では使用する画像は2枚、2000年にサービスを終了した「フィルム付き3D カメラ」では3枚でした。これだと誰でも簡単に見る事が出来ます。
      枚数が多い方が立体効果は大きいのですが、水平方向の解像度が落ちるのであまり増やせません。
      レンチキュラーレンズは、結構高価なのと、これ用のソフトがあるのですが、現在どうなっているか未確認です。以前やったときは結構難しかったです。
      フィルム用の3眼カメラは所有しています。

      [ タケチャン ]

      2015/1/12(月) 午前 0:48

〜 無風 〜
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