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昨日3ヶ月検診に赤ん坊を連れて行った。 「あやすとニコニコ笑いますか?」などの各質問事項について答えるのだが、 一つだけ「いいえ」があった。 それは
全く見ない。 これはせろっさも気になっていて、後ろから声をかけたりしていたのだが反応なし。 「大体3ヶ月の頃は反応するんですけどね〜」と言われると更に気になる、、気になる、、気になる、、 「大学病院で検査してもらった方がいいかも」と言われると、よけいびびってしまうが、 「うちは、育児書どおりのペースの発育ではないのかも」と思い直し、暫くこのまま様子をみてみること にした。 気分を変えようとレストラン立ち寄り食事して帰ることにした。
うちの子、生後3ヶ月、まだ離乳食にも入っていないし、歯も生えていない、、、 やっぱり大きく見えるんだ。
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せろっさ家では布オムツで子育てをしている。 布おむつ、紙おむつそれぞれについていろいろ比較されているが、 一番よく言われているのが、
たしかに。紙おむつと違う点は洗濯の回数が増えるということ。 じゃ、何で大変と言われているのにせろっさ家では布なのかというと、 理由はいろいろあるけれど、
ベランダに干されてあるオムツを外から眺めるのも好き。 しかし、布オムツにうんちをされると、
と思うことも事実である。 疲れていたり、時間がない時にそんな目にあうと、よけい「あ〜あ(≧▽≦)」である。 ところが、ここ最近はうんちのついたおむつを洗わずにすんでいる。 どこにしているのかというと、
勿論、前もって教えたりまだ出来ないので、セロッサが抱えながら便座を逆にすわる。 そうすると自分で「う〜ん」と顔を真っ赤にしながらうんちをするので、トイレットペーパーで拭くだけ。 実はおむつにしたあとの処理が苦手なのだ。 拭いても拭いても又出てきちゃったり、足がバタバタ動くもんだから 足や洋服までべっちょり(;>ω<)/ 「ひぃ〜」 でもそれはもう1ヶ月以上前の話。
ということで調べてみた。 多分、せろっさがやってるのは、
ECというものを理解してやっていた訳ではないが、 ただ単におむつをはずすとピューッとおしっこをしたりするもんだから、 はずしてトイレでさせていただけ。 うんちのタイミングは全く分からず、「う〜ん」とうなりだしたら、 急いでトイレに連れて行っていたので、最初はちょびっとおむつに付くこともあった。 しかし、トイレで流したあと、メチャクチャ褒めて褒めて褒めまくっているうちに、 トイレに行くと自分で踏ん張り出すようになった。 生後3ヶ月で、もうトイレは排泄する場所だと認識しているようだ。 このことをママ友に話すと、 「何で、もうすぐうんちが出るっでわかるの?」 って言われる。 「わからないけど、トイレに連れて行くと自分で踏ん張りだすのよ」 と答えると 「嘘だ〜もう!?」 もしかしたら、せろっさの思い込みかもしれない。
これがせろっさの思い込みだとしたら、私はラッキーな女だ。 宝くじは当たったことないけど、ラッキーな女だ。 これからもこれを続けていこうと思うが、 気をつけなければならないことがある。 まず便座のフタをものすごい力で蹴るので、抱えてるせろっさも しっかり足を床につけておかなければ、せろっさ自身が飛び上がってしまう。 (せろっさ家では、ちょうど便座のフタが赤ん坊の目の前なので、 飽きないように絵を描いて貼り付けてあるのだけれど、それを見て喜んでるから蹴っているのもある) 次に、「う〜ん」とふんばってるような声を一緒に出してあげる。 リアル感を出すために、せろっさもお腹に力をいれるので、気をつけないと、こっちがうんちしたくなってくる。 |
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皆さん。お久しぶりです。もう忘れられてるかもしれないけど、せろっさです。 長い間←本当に長い!!更新&訪問もせずにごめんなさい。 気がついたらこんなに時間が経っていました。 これからも行方をくらますかもしれませんが、 よろしくお願いします。 育児の話を書く前に、ざっと報告。 1月30日我家に娘が生まれました。 3090gでした。 ま、標準でしょ? ところが、ハーフは成長が早いのか? 生後2ヶ月の頃には、離乳食を食べていると間違われ、
っていうと、
とからかわれ、最近は
と言われてます。 生後間もない頃は、布おむつも洗濯したあと一枚一枚アイロンかけてたので、 とにかく自分の時間がなく、 自分の食べてるご飯が、 いったい夜なのか昼なのかわからないぐらい中途半端な時間に食べてました。 気が着いたら夕方までパジャマのままで、 今から着替えるべきか、着替えてもすぐ夜になるからこのままでいようか 真剣に悩む毎日。 今は、だいぶ適当にしてます。 母乳の前は乳首を拭いていたのも退院後すぐやめ、 「さっきお風呂入ったからいいや」 など、適当な言い訳をして結局は拭いてません。 煮沸した哺乳瓶の乳首も手で掴んでセットしてるので、 はっきり言って煮沸の意味がない。 せろっさの育児はそんな感じです。 みんなもきっとそーだよね〜? 今日はとりあえず近況報告まで。 これから又更新していきます。 のつもり。
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「逆子」といわれ、寝る前に「逆子体操」をやらなくてはいけないはめに。 しかし、おとといの検診で、なおっていた。 ほっと安心していると、母が、 「赤ちゃん生まれると、大変になるからさぁ〜、あんたが入院している間に最後の旅行にいってこようかと思うのよ。」 うちの母、妊娠がわかったときから、
「最後」になっていない。 しかも、最初は旅行と言っても一泊2日ぐらいの感じだったので、 近場の温泉にでも行ってくるのかと思い、 ま〜産後は何かとお世話になるだろうから、せろっさも 「行っておいでよ」 と言ってしまった。 「温泉旅行で数万円するなら、それぐらいの値段で海外旅行の方がいいのではなかいか」と、だんだん計画が派手になっていき、
最初の「ちょっと近場で、最後の旅行」とかけ離れている。
うちの母、外国旅行に不慣れな人でおばさんである。 マイルを利用していくので、交通費だけがタダ。ホテルなどは自分で予約しないといけない。 なんて言ってるけど、通じたってこっちができないじゃない。 「サンキュー」と「プリーズ」程度なのは知っているので、やっぱり不安だ。 そこで、妹に、せろっさのマイルをあげるから母に同行するように頼んだ。 妹はせろっさの出産のお手伝いをするために帰省することになっていた。 しかし、結局は休暇の殆どをバリ旅行で使い、母と一緒に帰国後にせろっさの赤ちゃんと対面し、 その2日後、帰らなければならない。 最初は、母一人で行かせるよりも同行してくれてよかったと、思ったのだが、 最近、妹と母がバリ旅行の話でもりあがっていると、、、 なんだか、羨ましくもなってきた。
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不思議なんだけど、多分もし、映画やドラマのシーンで、かっこいい人が言ったら、「キザーーーーー」と思うのだけれど、なんせ、うちはお腹が出たデブチンで、髭をはやしたチェゲバラ似のオジンですから、「キザ−」より、「かわいいーーー」って思っちゃいます。
それって、ある意味、得なのかもしれない。 |

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