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フランケンのその後
チョッと停滞気味・・・です(~_~;)
例のヅラは気に入らないまでも
必殺の両面テープで各部分を固定して
更にカットしてみました
ぼさぼさ感はそのままですが
何となくフランケンぽくなってきたかも・・・?
ブルーメタリックの青白い反射が
良い感じに怪奇的な雰囲気に・・・d(^-^)
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~ガレキ&プラモ
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詳細
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本日、発掘玩具でもうひとネタ・・・(^▽^;)
こちらも先日食玩プラモで紹介した「マリンカイザー」の
お仲間・・・・
ゾイドシリーズのトミーが1991年に発売した
二足歩行の電動ロボ
装甲巨神「Z-ナイト」
背景に使ったのが古いスキャナーの箱でして
翼がある様に見えちゃってますね・・・
既に処分したと思ってましたが
しっかり残ってました〜・・・('◇')ゞ
何しろ電動の二足歩行玩具自体が珍しかったですからね〜
胸の部分の可動も面白かったです
ゾイド同様、パイロットを頭部に搭乗させます
友人は「マリンカイザー」の方を買ってましたョ
かなり保存状態は良いのですが
残念ながら動作不良のようで、電池ボックスを磨いたり
配線をつなぎ直したりしてみましたが・・・無念
モーター部の故障で分解修理が必要・・・(-_-;)
サンライズでアニメ化もされたようですが
あまり人気も出ずにシリーズ化には成らなかった玩具です
多分処分することになりそうなので
写浮図ー3D(立体視画像)版も作ってみました
もうちょい煽った画像の方が良かったかな〜・・・?
ゾイドの「ゴジュラス」と「アイアンコング」のパッケージは
ありましたが、こちらのは無いみたいです
まあ全部整理してみないと・・・ひょっとしたら・・・
という事もありましたので
処分はそれからですけど・・・・(^^;)
いや〜〜〜どうせなら稼動させたいところですけどね〜
バラシても元どうりに組み立てる自信は
ありませんから・・・残念( ̄▽ ̄;)ゞ
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いやいやまた気温が下がって
肌寒いですな〜
鼻もぐずぐず状態が続いてますが
一概にそのせいだけとは言えない位
部屋の中もグチャグチャになって来ております
で片付けついでにこんなガレキをご紹介〜♪(^^)/
こちらも30年くらい前に発売された
「マペット ゴジラ」(ゼネラルプロダクツ)定価7000円
塗装が剥げて格闘の後《歯抜け風ゴジラ⦆・・・?(^^;)
ソフビではなく、ゴム系の柔らかい素材でできていて
下から腕を入れて動かす手踊りタイプのフィギュアです
手が大きめにデフォルメされております
パーツの継ぎ目は、ハンダごてで融かしながら埋めてます
塗装がのり難い事もあって、ボデイ部分は墨入れのみで
目、舌、歯、爪のみソフビカラーで塗装してますが
さすがに浮いて来てたり剥がれたりしてますね
目をドールアイとかにしたいのですがさすがにこのサイズは・・・
剥製用の義眼とかならありそうですかね・・・高そう・・・?
こちらは、サイズ比較も兼ねての
ゴメス(ビリケン製)30㎝ とのツーショット
写浮図ー3D(立体視画像)です
頭のサイズが・・・・・(@_@;)
まあ・・・とりあえず袋をかぶせて一旦箱詰めですね
息子のガンプラだけでも相当数ありましたが
オヤジのは多種多様で処分に困りますね・・・( ̄▽ ̄;)ゞ
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前に紹介した「パロチェンマン・ゴジラ」は
脚の部分を前に折り曲げる事で走行モードになりますが
こちらは、足を前に投げ出しても走りません・・・
それが普通なんだけどね〜・・・( ̄▽ ̄;)ゞ
でもソフビとしては、この可動も魅力の一つ
ご存じ・・・ビリケン製の「キンゴジ」(1980年代物)♪
尻尾が破損していたので接着してジェルメディウムで補修
上から艶消し剤を塗っています
こちらは、以前紹介した”イノウエアーツ”の「キンゴジ」
これは、つなぎ目もパテ埋めして完全固定ポーズで
全身塗装を施してました・・・
ビリケンの方は、可動を活かすため首の接合部分のみパテ埋め
塗装は口の中と爪だけで、ボディは元の成形色のままです
同社の「モスゴジ」同様のサイズで
首回りも含めややスマートな印象です
実は、久しぶりに見たんですョ・・・(^^;)
迫力という点では少し弱いですが
やっぱ魅力的な造形でっす〜 d(^-^) 勿論、腕の上下も可能だぞ〜♪
怪獣ガレキも未だ未塗装なのがいろいろであります・・・(´-ω-)
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