〜前略 虐待だけではない。貧困も子どもの命や健康に大きな影響を及ぼす。 親の国民健康保険料滞納で「無保険」状態になっている中学生以下の子どもが、 全国に三万人もいたことが昨年分かった。事態は改善されたが、国民の衝撃は大きかった。 四月には、生活保護でひとり親世帯に支給されていた「母子加算」が全廃された。 病気になっても、通院を控えないか心配だ。 家庭の経済的な事情が、子どもの健やかに成長する権利を奪い取る。なんともやるせない。 「こどもの日」の狙いは子どもの人格を重んじ、幸福を図ることだ。 その意味を国民一人一人がかみしめなければならない。 2009/05/05, 北海道新聞より ◎はい、また捏造です。 生活保護者の医療費は全額補助されます。経済的な理由で通院を控えることはあり得ません。 「母子加算の全廃」は全く無関係です。 北海道新聞さま、ましてや社説を扱う方が、このような事実を知らないはずがありませんよね・・・。
情けない・・・。 |
はいはい道新09年
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北海道が誇る「北のプラウダ」「人民日報」こと、北海道新聞!
この極左新聞夕刊において、月〜金までの毎日連載されている「はいはい道新」を中心に、北海道新聞の記事を特集したコーナーです。
この極左新聞夕刊において、月〜金までの毎日連載されている「はいはい道新」を中心に、北海道新聞の記事を特集したコーナーです。
読者からの一方的な訴えを、報道機関として精査することなく一方的に伝えている素敵なコーナーです。
その腐れっぷり、とくとごらんあれぇぇ!
その腐れっぷり、とくとごらんあれぇぇ!
会社社長 松山司(札幌市北区・62歳) 週刊新潮が朝日新聞阪神支局襲撃事件に関する手記を連載した問題で、 同誌は先日、記事を誤報と認め謝罪した。 「言論の自由」を盾に、このような誤報が許されてよいはずがない。 実行犯でもない人物をセンセーショナルに取り上げるなど、 最近の週刊誌の手法は問題だ。三月には講談社が大相撲報道で高額の賠償を命ぜられたばかりだ。 真実かどうかきちんと裏付け取材も行わず、「特ダネ」として話題を提供する。 売るためには何をやっても構わないような風潮に、正義などは頓挫してしまったように見える。 そこに、このような誤報がまかり通る理由があるのだろう。 また、電車の中づり広告で躍る見出しを見た人は、 その内容にかかわらず一定の既成概念を植え付けられてしまうだろう。 これは犯罪的で看過することはできない。 週刊誌は政財界の汚職報道などで力を発揮してきた面もある。 真に国民の知る権利を守るためにも、関係者は猛省し、汚名返上に努めてもらいたい。 2009/04/28, 北海道新聞より ◎'''真実かどうかきちんと裏付け取材も行わず、「特ダネ」として話題を提供する。 売るためには何をやっても構わないような風潮に、正義などは頓挫してしまったように見える。 そこに、このような誤報がまかり通る理由があるのだろう。''' えーーと、どの口で言ってるのでしょうか?
新潮のように、きちんと誤報と認めればまだマシなんですがね・・・。 |
派遣ではなく正社員を目指すことにし職業訓練を申し込みにハローワークに出かけました。 大変な混雑で三時間待ってやっと私の番です。 ところが、必要な写真を忘れ「受け付けられません」。 この日が締め切りでした。 慌てて自宅に取りに帰り、 タクシーで戻ってきましたが終了時刻に間に合わず万事休すでした。 うかつが私が悪いのですが、 待ち時間に必要書類の有無などを確認してもらえていれば・・・とあきらめきれません。 札幌市・無職、女28 2009.05.28 北海道新聞夕刊より ◎ふう・・・、
待ち時間に自分で確認するという発想は無いようです・・・。 |
来客との話が弾んでゴミ出しが遅れ、 ステーションのゴミ出しは収集されていました。 ただ同じ町内会のもう一つの収集地点は走行ルートの関係でこれからです。 今回はそこを利用させてもらおうと歩いて行くと、 管理しているという女性から「よその方は困ります」と拒否されました。 管理する大変さはわかりますが、このステーションも同じ町内会です。 お互いさまでもう少し柔軟に対応し合ってもいいのではと思いました。 札幌市・主婦、62 2009.06.03 北海道新聞夕刊より ◎管理してる女性の方、本当にご苦労様です・・・。
柔軟に次の収集日まで待てばいいだけなんですがね・・・。 |
増田仂(つとむ) (札幌市北区・71歳) 衆院議員の任期満了は9月10日です。 それまでに小選挙区比例代表並立制による5回目の総選挙が実施されることになります。 わたしはこの選挙制度にかねてから疑問を持っています。 それは1選挙区の当選者が1人しかいない小選挙区制では、膨大な死票が出るからです。 そのため、多くの有権者の意思が国会に届けられず、悔しい思いを余儀なくされています。 これでは国会と民意が乖離(かいり)し、政治への不信や不満が渦巻くのは当然です。 憲法第43条は「両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する」と規定しています。 しかし、有権者の意思を反映しない小選挙区の選出議員は 果たして全国民を代表しているといえるのでしょうか。 また、憲法の前文冒頭には「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し…」 と記されていますが、現行の衆院選では、その正当性も問わずにはいられません。 民意を反映した、正当な選挙にするためには、小選挙区制をやめ、ブロック別、 あるいは都道府県別の比例代表のみにするような選挙制度改革が必要ではないかと思います。 2009/07/01, 北海道新聞より ◎はい、また出ました。 いつもお疲れ様です、 日本共産党 太平後援会 会長 増田仂殿 「読者の声」なのか、「紅い声」なのか・・・。
こうやって、市民のふりをして洗脳していくんですね・・・。 |



