あと一歩上を目指す設計事務所所長の毎日

優しく穏やかな語り口で暴言を吐く。あっちのブログはその路線にします。

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お時間のない方はそこだけでも良いから見て!
数秒見れば鳥肌立つから!


ちなみに真ん中のロケットは海上の船に帰還したようですがまだ映像は見付からず。
(公開されていないのかな?)

この映像を見ると
国家が宇宙開発を主導する時代は終わったのが良く分かると思います。

現在、世界で一番運搬能力のあるロケット。
それが燃料詰め替えで何度も飛べる様になったのですから、もう、大きめの衛星打ち上げは一社独占になるはずです。

(そう考えると極小ロケットを打ち上げようとしているホリエモンはやはり商売の天才?)


マスクさん本当に賢い。
これで資金を集めれば火星行きの宇宙船も本当に作れそう。


閉じる コメント(5)

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主人にも主婦の忙しい時間帯にニュースの映像を見て見て!と呼びつけられました。
この技術、凄いらしいですね。

2018/2/8(木) 午前 10:07 ラモネ

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残念、再生できなくなっていました(^▽^;)
ここ数年、技術の進歩が足踏みしているように感じましたが、
やるべきことは進んでいるんですね♪

2018/2/8(木) 午前 10:16 シュワール

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ラモネさん、大変なことですよーこれ。

技術的には今ある技術だけで惑星間航行が可能なことを証明してしまった訳なので、あとは火星の大気から作る燃料で動くエンジンを完成させれば、宇宙への移住が始まります。

既にそのエンジンは開発中ですし、マスクさんは2022年の初飛行を目指しています。多分5年くらいは遅延すると思いますがそれでも実現しそうです。

その宇宙船は火星にいって、燃料補給をして地球にそのまま帰って来ることになります。
軌道上に数百隻の宇宙船を待機させて、そこで給油・補給を済ませ、最接近する2年に一度のタイミングで大船団を組んで火星に向かうそうです。

2018/2/10(土) 午後 3:56 mukaicom

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シュワールさん、センターコアは逆噴射に使う3つのエンジンのうち、1つしか点火できず、船の脇を猛スピードで海中に突っ込んだらしいです。惜しかった!

でも両脇の再利用ロケット(2016年に一度使用済みのものでした)は再度回収してますし、この時点でコストは相当抑えられています。

何より驚くのは、ギャラリーが大勢いる発射場に向かって二機のロケットを垂直に同時に着陸させているところ・・・センターコアの様に制御できなくなったら大惨事。これを許容することこそがアメリカの強さかもしれません。
多分、サイドの二機は失敗しないと分かっていたのでしょうけど、そんなことに許可が下りることが凄い。

もう見れると思うので、再度見てみてください。

2018/2/10(土) 午後 4:01 mukaicom

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シェアした動画、削除されていましたね。何かやばいところ消したのだろうか。
再アップしておきました。

2018/2/10(土) 午後 4:04 mukaicom


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