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昨日、久しぶりにやってしまいました。ぎっくり。
暖かくなって来て安心していたんですけどねー。ちょっと油断してたみたいです。
昨日は、お医者さんで貰った「痛み止めセット」を飲み、あえて休息は取りませんでした。
(痛くて仕事はほとんど出来なかったけど、横になったりはしない。)
横になると、固まるんですよね、ぎっくり腰の時。
おそらく一番良いのは「ゆっくりと無理のない範囲で適度に動かす」こと。
昨日は、それを意識しました。そして、少し早めに就寝。
昨日は通勤経路で少し歩きもしました。おばあさんに抜かれるくらいの速度で、
信号待ちで足を上げ下げしたりして、ゆっくりゆっくり。
一日、少し無理して動いていたので、寝る前には痛みが強くなって来ましたが、
横になってみると意外なことに、寝床から立ち上がることができるし、寝返りも打てる。1日目とは思えない状況。
通常、ぎっくり腰になると寝るたびに、起きた時の痛みは激増しているものですが、今日はそれほどでもない。やはりゆっくりと起きれば起きることが出来る。
治療法が見付かったかもしれません
1.お医者さんで痛み止めをもらう
2.安静にしない。あえて水分をたくさん摂ってトイレに行く回数を増やして試練を作る。
3.とはいえ丁寧にゆっくりとした動きを心がける
4.動く範囲でストレッチをする
5.睡眠時間は多めが良い
痛み止めを飲まないと、とても動かすことができないのだけど、
痛み止めを飲めば、なんとか動かせる程度の痛みに納まります。そこで安静にしないで動く。
急の付く動作はせずに(雪道走行か?)
ゆっくりと、丁寧に動く。
これで治りは早そうです。
とにかく・・・ぎっくり腰は固まるのが一番怖いです。
この投稿・・・信じるも信じないも・・・ご自身の責任でお願いいたします。GMは責任持てません。
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その他
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14時43分発のこだま号。
3日前予約だから11200円。
当日に変更すると、切符代が途端に18000円を超えてしまう。(グリーンなので)
しかし、今日やることがなくなったので、3時間待ち。
こだま号を3時間待ち?!
そうだ・・・11時からやってるじゃないか。
ということで、TOHOシネマズ梅田で4年ぶりくらいに映画見てきました。
おっさんが一人でな・・・あの映画をな・・・。
(ちなみに4年前?に見たのは、re:サイボーグ009ね)←隠しきれないオタク臭
(貧血でクラクラになりながら3D映画をね)
(帰りにダッフルコートを買いそうになったけど耐えたのは褒めて欲しい)
「他のバンドにそっくりだ」とか、ディスられていたRADWIMPS。
歌詞の内容読んでみろ!!!と言いたかった。どこに同じものがあるよと。
しかし、やっと日の目を見た。こんなメジャーなバンドに・・・。
エンディングで誰も立たない。館内が明るくなって数秒して、観客は辺りを見渡して、
ぽつぽつ帰り始める。音楽、大成功だよ。(←感動するとこ違う、たぶん)
いや、映画も面白かったですよ。
ただ、気になるのは・・・
最近、音楽作りも、映画作りも、天才が感性で作るのではなく、
「丁寧に作り込む」
「ツボを押さえて」
「飽きる前に意表を突く」
この一連の仕掛けを徹底して作るのが流行しているように思う。
観客が感動する様に、機械の様に仕掛けられたストーリー、歌詞。
そこに「味わい」はもしかしたら、無いのかもしれない。
しかし私は、そんなので十分です。元々、二進数で生きていますので。。。
いい時代になったなぁ。
私の設計も、おそらく、目指すところは同じなのかもしれません。
「徹底して、丁寧に、ツボを抑える、飽きさせない」
うん、いいんだよそれで。
芸術家が現れるの待ってたら日が暮れるよ(ぉぃ)
でも・・・4年ぶりに映画を見たら、ちょっと私の中に情緒というものが残っていることに気付いた。0と1だけでも無いかもしれません。
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最初に書いておきますが!私も超初心者ですので、参考までにお読みくださいね。
間違っている所もあるかもしれませんので、
エーモンのホームページをよく読んでから作業する様にしてください。
DIYは、大事な物を壊してしまうかもしれない行為です。
壊したくない方は、お金を払ってプロに任せましょう。
私は責任を持てません。
さて・・・。
基本は、実は、ほぼ全てエーモンのHPに書いてあります。
でも、どこから見て良いか分からないので、
初心者の方には、以下の通りに進めていただければ分かり易い筈。
まず、必要な工具セット。
画像にある3番までは持っていた方が良いです。
4、5は、
ご自宅にあるペンチ、レンチなどで代用可です。
ここから作業開始。
自動車の内装(一番表面)は、ほとんどの物が、
クリップで止めてあるだけです。
まず、外したいパーツに「フタ」の様なパーツが無いか探します。
(ネットで検索するのをお薦めします。例えば「車種名」+「ピラー剥がし」など。)
慣れると、どれがそのフタか、説明が無くても分かる様になって来ます。
そのフタの脇にある隙間に、
「工具3」の内装剥がし、もしくは、マイナスドライバーを突っ込んで少し浮かせます。
(ドライバーを使用するとパーツに傷が残り易いです。)
その浮き方を見ながら、「このまま行けそうだ!」という感覚が出たら、一気にバキッ!
たまにクリップや、最悪、パーツ自体が割れますが、
クリップは1個数十円で売っています。パーツを割らない様に努力しましょう。
そのフタが取れると、大抵は、中にビスがあります。
そのビスを外すと、パーツ全体が外れる、様になっている。
これが内装剥がしの基本です。
内装を剥がすと、電装系のコードが見付かります。
その行き先をみて、オーディオや車内照明に行くコード(数本束になっている)を探し、
そのコードの中から、「電源線」を探します。
コードの端はコネクタになっていますので、
そのコネクタの隙間から、「工具2」の検電テスターの針を差し込めば、
どの色のコードが電源かは判断できます。
電源線を見付けたら、その電源線を
「電源取り出しコネクター」でバチン!!!(ペンチが必要です)
元のコードの太さに合わせた製品を買っておきましょう。
(3種類くらいあります。3種類全部買っちゃうのも手です。)
これで、電源線が確保できました。新しく分岐されたコードの先には、
ギボシ端子が付いています。
配線と配線を繋ぐ時は、よじってクルクル、ではなく、
このギボシ端子を使います。なので、ギボシ端子(オス・メス)は
10個単位で購入しておきましょう。カバー付きのものが良いです。
付けたい電装品(ETCなど)の電源コードの先には、
このギボシ端子を圧着します。「工具1」の電工ペンチを使えば簡単です。
ギボシ端子のオス・メスが出来れば、それで接続が可能です。
さて、付けたい電装品には、電源線の他に「アース線」を繋がなければなりません。
アースをどこに繋げば良いか、というのは、
「車体金属部に金属で繋がっている所」なのですが、
これも「工具2」検電テスターで調べます。
先ほどの、「電源線を調べる」ときに使った筈なのですが、
検電テスターは、針を電源線に刺し、そのとき、テスター後端のクリップを
アースに接続していなければ、作動しません。
つまり、電源線を調べている時に、テスターの後端をアースに繋いである訳です。
電源線を探す事が出来たとしたら、
その時に使っていたアースが、間違いなくアースであるという事になります。
アースにはどうやって繋ぐか。
電装品のアースコードの先に、電工ペンチで、
クワ型端子
クワの部分(というのだろうか?)の大きさにより、いくつかの製品がありますので、
大きめと小さめのを2個くらい買っておくと、後で買い直しに行かなくて済むかもしれません。
そして、このクワ型端子を、
車体のアースが取れる金属部分。大体はビスになていますので、そのビスを緩めて、
そこに差し込み、ビスを締め直す。
これで完了です。
「電源線」には、
キーをACCに回しただけで通電する線と、
常時通電している線があります。
必要に応じて、どちらかの状態にしてから、
検電テスターは使いましょう。
そうしないと、電源が入りっ放しになってしまったり、
逆に、必要な時に電源が入っていない
ということになります。
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今日は久しぶりに博多行きののぞみ号に乗りました。
一本前にしとけば良かった!
初めて見た「N700系改造車」(小さく「A」が付いてるでしょう?
「アドバンスドN700」は大きな『A』が付いています)
この写真の新幹線は、のぞみ3号でした。私が乗ったのは5号。
もちろん・・・下り電車の「号数」は全て奇数。
1桁の「号数」はメインののぞみ号で博多行き、というのは常識ですよね?
あと一本前の新幹線を取っときゃ良かった。
朝早くて間に合うか自信なかった。惜しい!!!
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今、上野駅です。
大学時代の後輩がロンドンパラリンピックのラグビーで活躍したということで、そのお祝い、という名目で飲み会を・・・大宮でやってました。 帰り道遠い・・・電車が空いているのが腰痛持ちにとっては救いです。 行きは一駅だけ新幹線に乗っちゃった。。。 |





