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というわけで、デュエマの公認があったので出てきました。
使用デッキ:超次元ガーディアン
■一戦目 ○ 相手:キリコ
細かくハンデスしてるとNをピンポイントで落としたので、すぐにハンドレスに。
しかしドン吸いでフォーエヴァーをハンドに加えられて身動きがとりにくくなる上に、超次元を引けない。
ただ相手もそれ以上動けず、そのままグダグダやって、がんばってヴォルグ投げまくって勝ち。
■二戦目 ○ 相手:赤抜きバルカ
正直余裕だった。
ドラホ制限時代にハンデス相手にバルカまでもってくって相当困難な話。
普通に5マナ帯でハンド切ってラスト乗っけて勝ち。
■三戦目 ○ 相手:ネクラ超次元
ハッスルにバゴーンを立てられるけど、わざわざ自分で自分の山札を削ってくれてるようなものなので
普通にヴォルグ投げつけてたら、ヴォルグ除去ってくれないので無理やりラスト立てたら、除去れなかったのでそのまま押し切って勝ち。
トップで引いた除去がガードホールだったんだって。
■決勝 ○ 相手:緑抜きシーザー
正直呪文主体とかヴォルグの餌。
こっちのハンデスで色事故を起こしたようで、動きが鈍い。
ただチャクラ覚醒まで持ってかれたけど、普通に返してラスト立てて、ATで出てきたヴォルグで山札切って勝ち。
結論: ヴォルグ→基地外 ラスト→強い
正直今日までMとキリコの息があったので怖かったんですが、苦手なMは途中でトリガービートで潰れてくれましたし、キリコもそこまで回ってくれなくてよかったです。
後速攻にも当たらなくてよかった。速攻なんて知らない。見えない。気にしない。
ネクラあたりもハッスルとか、バゴーン立てられるよりベルリン立てられるほうが困ったりします。
ハッスルやらバゴーンは山札を削ってくれるけど、ベルリンは山札削らず手札を増やすからさらにたちが悪いし。
除去手段がほとんどない。
元々殴るのがあまり得意ではない私にとってはヴォルグは救世主みたいなものです。
そもそもガーディアン自体も殴り手不足が問題だったわけですし、新たな勝ちパターンが出せるのはやっぱりいい感じです。
嗚呼、山札を削るのは楽しいなぁー
後、今日初めで紅蓮ゾルゲとやらを見てみましたけど、何?あれおかしい。
あれは本当に別ゲーでした。
規制されるか、ルール変更したほうがいいですね。
ああいう山札の削り方は好きじゃないですね。
じゃあ、どういうのがいいんだよってことになりますけど、気にしない方向で(笑)
SP.ツッパリキシいらねぇー
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