|
ムックのお勧め
伊豆白浜の磯料理が とてもおいしい民宿
小田原方面にドライブするなら お土産に最高のお店
タイ チェンマイ旅行なら 安心して頼める現地の
皆さん!! Здравствуйте
![]() 皆さん!! ズドラーストヴィッチェ(こんにちは♪)
ロシアで一般的に使われる挨拶です
この旅行の記事も「その5」まで来ました
今日の記事はハバロフスク観光最後になります
まずはウスペンスキー教会の横を通り「歴史博物館」までのビデオです
運転手のSさんが説明しているのは
「ホテルインツーリストが右にありますよ」です
ムックは「はい、それ知ってます」と答えています
ビデオの最後に映っている白い建物が「ホテルインツーリスト」
銅像はヤコブ・ディヤチェンコ大尉といいます
1858年5月31日にこの地に上陸して要塞を築いた人です
この歴史博物館は二つの建物に分かれていて
1枚の入場券で両方みることが出来ます
ロシアのアイスクリームは美味しいと聞いていたので
姉に買ってもらいました
姉はロシア語は話せませんが 何とか買えるものです
アイス美味しかったです コーンですがこの広場に鳩が来ていましたので
食べさせてあげました
ひと休憩して別館の見学
子供たちが社会見学なのでしょう先生の説明を聞いています
この衣装のデザイン なにげに「アイヌ民族」に似ています
日本の軍人の物なんかも展示されています
子供たちの授業も終了 シベリア鉄道は夜の9時にハバロフスク駅から出ます Sさんまだまだどこか案内したい様子でしたが
駅まで送ってもらい観光を終了しました
Sさん、別れる時にハグしてくれました 優しい人です
ハバロフスク駅
ロシアでは「ハバロフスク駅」とは表示しないようです「単に駅」なんですね
駅にあるカフェで軽く食事を取りながら時間をつぶしますが 出発までまだ5時間もあります
1時間ほどすると外は少し薄暗くなってきています
駅前にある「ハバロフ像」
台座の文字をアップしてみました 町の名前になったハバロフ
「ハバロフスク街」の文字が書いてあります
駅は1階にカフェと改札口(日本とは違い改札はしません)
ホームには自由に出入りできます
構内を歩いていると若いお兄さんが
荷物を運んであげるよと言ってきました
ムック「Нет спасибо」(ニエットスパシーバ) いいえけっこうです
それにしても1階にはベンチが5つほどしかないのです
変だな?と思っていたら2階にはたくさんありました
シベリア鉄道にいよいよは また明日
それではお土産編
ロシアらしいコースターを探していましたが
旅行最終日の食事の後まで見けられず。。。。
入ったレストランで売ってました 80ルーブル
ウラジオストック空港の免税店で見つけた「ウオッカ」
まだ飲んでません 500ルーブル
最後まで読んで頂き большое спасибо.
バルショーエ スパシーバ(どうもありがとうございます)です(爆)
|
過去の投稿月別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
ムックのお勧め
伊豆白浜の磯料理が とてもおいしい民宿
小田原方面にドライブするなら お土産に最高のお店
タイ チェンマイ旅行なら 安心して頼める現地の
9月8日ハバロフスク観光3日目
「ウスペンスキー教会」
今回の旅行では「スパソ教会」以外では内部の写真撮影がOKでした
でも紹介できる写真があまりありません
それは教会内に入ったらビデオ撮影をすることが多かったからです
教会に入る前と帰る時は十字を切ります
ロシアの宗教はキリスト教
一般的には「ロシア正教」が影響力を持っているようです
教会に入るには、男性は脱帽、女性はスカーフを被ります
教会に入ると日本人団体に会いました
同じ飛行機に乗っていたようです
姉のリンゴの帽子を機内で見た人がいました
ハバロフスクで着物の「かすり」を1か月にわたり紹介するそうです
このモニュメントは教会の横にあります
塔のそばにあるレリーフ
1945年9月2日と書いてあります
日本も描かれていますし。。。。
このレリーフはなんでしょう。。。。
近年のものか?「ステンカ・ラージン」の時代なのか?
帆船が描かれていますからラージンかも知れないですね
それでは「ウスペンスキー教会」の内部をご覧ください
ハバロフスク最大の市場
日本では見たことのないような果物がたくさんあります
下の真ん中は鱒(ます) 左は鮭のように見えるのですが
ロシア語では keta(ケター) kema はなんでしょうか
この市場は屋内が生鮮食品があり
屋外にもテントが沢山張られていて そこは日用品が多くあります
Sさんにお土産(ボールペンとか)を買いに行きたいと言うと
このお店に案内してくれました
このお店では小物でお土産に使えそうなものがたくさんありました
お店ではボールペン、ストラップを中心に買いました
海外で人気日本車ですが
ハバロフスク、ウラジオストックともに乗用車は日本車が90%
やはり、故障が少ないのが人気のようです
両都市ともに車は洗浄されていません
ほこりが付いたまま、ほとんどの車は走っています
なぜ?。。。。水が高いのでしょうか?
たまには日本食が食べたくなります
Sさんがよくランチに食べに行く日本レストラン
とは言っても、
味はロシア人好みになっています
これは日本そば
味噌汁のようなものを頼みました
ロシアではスープを食べるといいます
確かにロシア料理のスープには具がたくさん入っています
スープを飲むと言うより 料理を一品頼む感じです
食事も終わりハバロフスク最後の観光
郷土史歴史博物館
この博物館は古代の動物の剥製が色々あります
この写真、トナカイかな? と思って見ていましたが
トナカイってこんなに大きいのかしら。。。。
この博物館、楽しめます
明日はこの続きと いよいよシベリア鉄道を紹介します
それではお土産編
メガネケース ウラジオストックの「グムデパート」で見つけました
500ルーブルと1000ルーブル
マトリョーシカのボールペンと小ぶりなアドレス帳
最後まで読んで頂き большое спасибо.
バルショーエ スパシーバ(どうもありがとうございます)です(爆)
|
|
ムックのお勧め
伊豆白浜の磯料理が とてもおいしい民宿
小田原方面にドライブするなら お土産に最高のお店
タイ チェンマイ旅行なら 安心して頼める現地の
ムックのブログ見たと言ってくださいね
「ロシア軍事博物館」の中庭に出ると
軍の展示物がたくさんあります。
感動ものはやはりこの「ミグ戦闘機」でしょうか
この戦車、第2次大戦の時、東部戦線で活躍したのでしょうか?
5万ドルもあれば買えるそうですよ(同じものが買えるかはわかりません)
茶色の建物が「軍事博物館」
ここは中庭です
「ミグ戦闘機」の説明
ミグ17と書いてありますね
1人乗り、時速1114km、上昇高度16600m、航続距離2150km
装備:27mm砲、23mm砲2つ
500kg爆弾搭載
全長11・9m、全幅9・63m、重量5340−6045kg
ミグ17について調べてみました
1950代に活躍したようです
これが博物館の入り口ですが 地味ですから見落としそうです
さて、観光も終わりロシア料理を食べたいと言うと
Sさん「ルースキー」と云うお店に案内してくれました
このお店、宿泊していた「パルスホテル」から
歩いて行けるくらいの近さです
Sさん 特別高くはなく、美味しいお店を選んでくれたようです
ムックはロシア語の料理についてはあまり勉強しなかったので
メニューを見ても良くわかりませんでした
ボルシチスープはやはりロシアを代表するスープだけに
美味しい
Sさんサワークリームを沢山入れるといいよといいましゅが
これはお好みですね
Sさんはどうしたらこの日本人旅行者は満足するだろうかを
考えている人でした
如何せんお互いあまり言葉が通じない。。。。。
するとSさん スマホに向かって話し出します
すると日本語で「あなたは今から何をしたいですか?」
スマホがしゃべりだします
どひゃ〜 便利なもんだね
ひょっとして 海外旅行はこれで全部OK???
ハバロフスク観光2日目はこれで終了
朝9時から2時くらいまでの観光と食事でした
昔なら夜8時くらいまで遊ぶでしょうが。。。。
3日目の朝、ホテルの中庭
タバコの煙って写真に写るかな。。。
はいた煙がムックの顔の右に はっきり
エレベーターホールに「ビートルズ」の写真が。。。
きっと宿泊したのでしょう
当時のビートルズルアーは大人気でしたからね
「パルスホテル」には宇宙飛行士 .ガガリーン
ソ連時代の大統領 ゴルバチョフ
ロシア大統領 .エリツイン
小泉純一郎元首相
ブロガーのmukkuなど
そうそうたる有名人が泊まっています
ハバロフスク最終日の朝
お洒落なレストランでバイキングです
右にある白いのはロシアのお粥のようなもの
ハバロフスク最終日の観光は
ウスペンスキー教会から始めました
それはまた明日
それではまたお土産編
これは木でできた器 550ルーブル
スプーン 150ルーブル
これから旅行するウラジオストックの湾が見える
展望台のお土産屋さんで買いました。
同じお土産屋さんで買ったマグカップ
1200ルーブルと1250ルーブル
後で他のお店で見たより少し高いです
最後まで読んで頂き большое спасибо.
バルショーエ スパシーバ(どうもありがとうございます)です(爆)
|
|
ムックのお勧め
伊豆白浜の磯料理が とてもおいしい民宿
小田原方面にドライブするなら お土産に最高のお店
タイ チェンマイ旅行なら 安心して頼める現地の
ムックのブログ見たと言ってくださいね
ムックが9月にハバロフスクを旅行しようと思ったのは
この時期が観光しやすい気候だからです
旅行している時、現地は昼間は23℃くらいたったでしょうかね
東京ではこの週はだいたい30℃が毎日のように続いていました
ホテルパルスにて ウラジオストック、ハバロフスクの年間気温をネットで
調べて。。。。9月の第1週にしたのです
昨日もこのウスペンスキー教会を紹介しました
朝散歩しているとトローリーバスが走っていました
教会からアムール川に降りる階段で
ロシア旅行の手配ですが。。。。
今回はハバロフスクからウラジオストックまでの移動があります
距離にして800km
電車か飛行機でないと難しい。。。。。
有名な世界一長い距離(約9300km)を走るシベリア鉄道
シベリア鉄道は個室らしい。。。。
でも4人部屋ではねぇ〜 2人部屋の個室がいい
そうするとまず最初にシベリア鉄道の手配ができる旅行会社でないとね
色々調べてみて
さて二日目、朝食も食べ終わりプロントで
下手なロシア語を本格的に使います
今から3時間観光したいのでタクシーはありますか?
フロントの女性が1時間500ルーブルと言うので頼みました
「朝10時に」と言ったつもりが9時15分に
部屋に電話が入った。。。。
どうやらムックは9時と10時を間違えたらしい
ムックは観光したいところの写真を作って見せたので話は早い
まずスパソ教会に行きます
この教会は内部の写真はだめ
この男性がタクシーの運転手のSさん35歳
教会の入り口
教会のすぐ横には広場があり
栄光の広場と呼ばれています
第2次世界大戦犠牲者慰霊碑があり名前が刻まれています
スパソ教会と栄光の広場を見てから向かったのは
ディナモ公園
ムックのブログファンのぽこちゃんが
ロシア美人と結婚したいとコメントしていましたが
確かにロシア人には綺麗な女性が多いです
このディナモ公園にはロシアアニメのモニュメントがたくさんあります
まず、日本でも人気の「チェブラシカ」
他にもたくさんありますがまたの機会に紹介します
Sさんもワンショット
気さくなロシア人なのでしょうか? 気持ちよくポーズをとってくれます
公園の中には移動式の車で「ピロシキ」を売ってます
25ルーブル前後(日本円で50円前後)
朝食の後でしたので 買いたい欲望がでない。。。(爆)
この公園観光するのに40分くらい歩いたでしょうか
公園を一周しました
今日の観光の最後は「ロシア軍事博物館」
館内を一通り見て回ります
ここには親切なおばさんがいて回り順を教えてくれます
館内を見終わると「外の展示物も見てください」
教えてくれます 親切でしょう〜?
外の展示物。。。。。なかなかですよ ミグ戦闘機もあるし
それはまた明日(爆)
さてロシアお土産ですがねぇ〜
基本的に買いたいなぁ〜と思うものがあったら
即その場で買うのがいいみたい
後でどこかで同じものが買えるだろう。。。。。それがなかなかですよ
チョコレートですが後で買おうと思っていて
とうとう最後のウラジオストックの空港免税店にも置いてない
このマトリョーシカはハバロフスクの「グムデパート」で買いました
全部で1500ルーブル
それでは「パルスホテル」の食事です
このスープはポタージュぽいスープ
蟹の入ったスープです 美味しいです
ロシアと言えばボルシチですが頼みました
写真がない。。。。撮りわすれたかしら?
ボルシチも美味しいです
ニシンのマリネ、ジャガイモのソティ、何とかソース添え
パンはライ麦パン
ロシアの料理ですがとても美味しいと言う印象です
西洋料理に慣れている日本人には食べられないということはないです
タイ料理だと「パクチーはねぇ〜」なんてこともありますが。。。
ただ一人前の量がかなり出てきます
頼むときは控えめにするのがいいと思いますね
|
|
ムックのお勧め
伊豆白浜の磯料理が とてもおいしい民宿
小田原方面にドライブするなら お土産に最高のお店
タイ チェンマイ旅行なら 安心して頼める現地の
ムックのブログ見たと言ってくださいね
ムックのブログファンのみなさ〜ん
その後いかがお過ごしでしたでしょうか?
ムックはお陰様で 今、健康優良児と言ってもいい状態です
そんな訳で行って来ましたよ〜 ロシアに
ロシア。。。。。と言うと「なんでまたロシアなの?」 と質問がでます
日本から一番近いヨーロッパなのよね 「近い?? ヨーロッパが??」
そう、北海道のすぐ上がロシア
ムックが選んだのはハバロフスクとウラジオストックの2つの都市
「シベリア鉄道体験乗車付」 なのです
前にテレビで報道されたそうです
タイトルも「日本から2時間30分で行けるヨーロッパ」
事前の準備は色々ありましたが
前置きが長くなるので。。。。 それでは
「そ〜れ、ロシアに行ってみよ〜〜」
S-7と言う飛行機に乗ります 14:25ハバロフスク行
チェックインカウンターに並んでいると
日本人男性のKさんが我々がフリーで旅行することに驚いていました
出発ゲートで座っているとKさんがどこかに ハバロフスクのタクシーは安全か
とうとうハバロフスクで待ち合わせのロシア人女性Nさんに
我々をホテルまで送ろう。。。。 で話がついたようでした
このロシアの飛行機はエコノミーの座席の幅がビジネスクラスみたいに広かったです
乗っていてとても足が楽
ハバロフスクはとても小さい空港でした
国際線の飛行機が飛んでくるような空港には見えない。。。
Kさんと迎えに来てくれたNさん 右端が姉
そうそう今回の旅行は妻のみっちゃんの腰の様態が
あまりよくなかったので 急きょ姉と一緒に旅行してます
このお二人のお陰で無事ホテルに入れました
そういえば今回の旅行では観光地などは念入りに調べたけれど
空港から市内までの移動方法は調べてありませんでした
なんとかなるさぁ〜
ホテルはアムール川に面していてヨーロッパ的な雰囲気があります
ホテルの名前は「パルスホテル」
部屋も程よい広さ とてもきれいなバスルームでしたよ
気になるのはトイレですけど 排水管の太さをみると15cmくらいあります
紙を流しても大丈夫
部屋の冷蔵庫はこんな感じ アサヒビール250ルーブル
1ルーブルは2円までしません(外貨両替費用をいれて)
それでも3年前は3円以上してますから
旅行するなら今ですよ はぼ半値で旅行できます(爆)
アムール川に面しています
日本を出たのが9月6日 翌日7日朝の散歩です
写真の時間はすべて日本時間
時差は1時間ですから ハバロフスクは朝の6:55分
ホテルの真ん前に「ウスペンスキー教会」
教会の前をアムール川に向かって降りて行けます
アムール川のほとりを散策
ハバロフスク時間も朝7時をすぎると通勤が始まるようですね
散歩も終わり朝食
食事はバイキングでした 楽しくなるようなメニューがたくさんありました
おいしい〜〜
食事も終わり10時ころから観光をしようかな。。。
この続きはまた明日
最後まで読んで頂き большое спасибо.
でたぁ〜〜 ムックのロシア語
バルショーエ スパシーバ(どうもありがとうございます)です(爆)
|
全1ページ
[1]





