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北原白秋の詩に成田為三が曲をつけ、大正7年に発表されました。 赤い鳥小鳥、なぜなぜ赤い 赤い実を食べた 青い鳥小鳥、なぜなぜ青い 青い実を食べた・・・ 素朴で単純な歌詞、わかりやすいメロディー 認知症が進んだお年寄りでも歌いやすく、 また「赤」や「青」の部分を変えて、頭の体操に使ったりもします。 「次は、何色の鳥にしましょうか?」「黒!」 黒い鳥カラス、なぜなぜ黒い 黒い墨を飲んだ って、唄ってくれたお爺さんがいらっしゃいました(^_^) 今日は、ちょっと時間があったのでこんなアレンジで遊んでみました。 いかがでしょう?(演奏しているのは私です(^^ )《赤い鳥小鳥》大正7年、童謡誌「赤い鳥」10月号に掲載された曲。 |

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